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筆者別原稿一覧

田中善明 TANAKA Yoshiaki

 

「ウィンザー・アンド・ニュートン社刊「絵画保存のハンド・ブック」について-その1-研究ノート」 ひるういんどno.40(1992.9)

表紙解説 児島善三郎『箱根』 友の会だよりno.31, 1992.11.30

 
 

常設1993年度第1期(1993.3) ■第1室:昭和の洋画、第二次世界大戦まで

「生誕100年記念児島善三郎」について  友の会だより34号、1993・11・25

 
 

常設1993年度第4期(1994.1) ■第3室:スペイン美術を中心としたヨーロッパの美術

「エルミタージュ美術館と美術アカデミ-訪問記-『エルミタージュ美術館展イタリアルネサンス・バロック絵画』より」 ひるういんどno.46(1994.4)

岩中徳次郎の抽象画の成立とその使命 岩中徳次郎展図録 1994.6

常設1994年度第2期(1994.6) 第3室:シャガールと20世紀の西洋美術

高橋由一の静物画について 高橋由一展図録 1994.8

作品解説 高橋由一展図録 1994.8

常設1994年度第3期(1994.9) ■第1室:明治・大正の洋画

高橋由一展のご紹介  友の会だより37号、1994・11・25

 
 

常設1995年度第1期(1995.3) ■第1室:明治・大正の洋画

常設1995年度第2期(1995.6) ■第1室:大正・昭和初期の洋画

萬鐵五郎と岸田劉生にみられるデフォルマションの特色について 1910年代展図録 1995.10

図版解説;2.西洋の新たな発見と模索、3.個性主義の諸相−2.様々な実験 1910年代展図録 1995.10

 
 

常設1995年度第4期(1996.1) ■第1室:昭和後期の洋画

「天野裕夫『背美鯨』(表紙解説)」 ひるういんどno.51(1996.3)

「岸田劉生 『B.L.の肖像(バーナード・リーチ像)』(表紙解説)」 ひるういんどno.53(1996.3)

ミニ用語解説「修復」 友の会だよりno.42, 1996.7.20

1920年年代洋画家の内的な「必然性」とその表現−萬鐵五郎、安井曾太郎、梅原龍三郎を中心に 1920年代展図録 1996.9

図版解説 2.芸術と社会 1920年代展図録 1996.9

 
 

常設1996年度第3期(1997.2) ■第1−2室:戦後日本の美術−人物像を中心に

子ども美術館Part2 こわいって何だろう?ガイドブック 1997.7

「子ども美術館part2-こわいって何だろう?」展での試みと反省』 ひるういんどno.60(1997.9)

 
 

『藤島武二「大王岬に打ち寄せる怒濤」(館蔵品から)』 ひるういんどno.61(1998.1)

常設1998年度第1期(1998.3) ■第1室:明治・大正の洋画

展覧会予告 子ども美術館Part3 これ、何なんなん?田中善明 友の会だより no.48, 1998.7.23

子ども美術館Part3 これ、何なんなん?ガイドブック 1998.7

常設1998年度第3期(1998.10) ■第1室:20世紀西洋の美術

「当館での所蔵品調査とデータベースの設計について」 ひるういんどno.64(1998.10)

 
 

作品目録1. 西洋絵画;デュフィ 岡田文化財団寄贈作品集U 1999.4

作品目録3. 洋画;フォンタネージ 岡田文化財団寄贈作品集U 1999.4

作品目録3. 洋画;藤島武二 岡田文化財団寄贈作品集U 1999.4

展覧会ごあんない 子ども美術館Part4 びじゅつはリズム!? 友の会だより no.51, 1999.7.27

子ども美術館Part4 びじゅつはリズム!?ガイドブック 1999.7

■第2室:近現代の水彩・素描

 
 

常設2000年度第1期(2000.3) ■第1室:19-20世紀の西洋の美術より

一枚で二度おいしい? 友の会だより no.53, 2000.3.30

子ども美術館Part5−さくひん解剖学ガイドブック 2000.7

 
 

「中澤英明 《子供の顔(ニョキニョキ)》」−「子どもの情景」展より ひるういんどno.70(2001.2)

常設2001年度第1期(2001.3) ■第1室:明治・大正の美術 特集展示:長原孝太郎

子ども美術館 総集編ガイドブック 2001.7

 
 

「尹錫男『Son, Son, Son』(館蔵品から)」 ひるういんどno.72(2002.3)

原田直次郎|老人像 友の会だよりno.59 2002.3.27

 
 

「高橋由一作《光安守道像》と《丁髷姿の自画像》(研究ノート)」 ひるういんどno.74(2003.3)

(趣旨) 田中善明 移動美術館館展 桑名市博物館 きもち∞色々 2003.4

明治洋画の諸相 三重県立美術館所蔵作品選集 2003.10

村山槐多《自画像》のX線画像 三重県立美術館所蔵作品選集 2003.10

日本化の諸相(昭和前期の洋画)  昭和の洋画、第二次世界大戦まで 三重県立美術館所蔵作品選集 2003.10

作品解説;原田直次郎《老人像》
浅井忠《小丹波村》
児島虎次郎《日本服を着たる白耳義の少女》
前田寛治《赤い帽子の少女》
古賀春江《煙火》
梅原龍三郎《霧島》
藤島武二《大王岬に打ち寄せる怒濤》
磯部行久《WORK63-28》
宇佐美圭司《銀河鉄道》 三重県立美術館所蔵作品選集 2003.10

「美術館発見記2 新しくなったミュージアムショップ」 HILL WIND no.2(2003.12)

 
 

「開館前」 HILL WIND no.3(2004.3)

「美術館発見記3 美術情報室について」 HILL WIND no.3(2004.3)

「ステキな視界・新たな世界」展 HILL WIND no.4(2004.6)

ステキ新聞 ステキな視界・新たな世界 2004.7

「ステキな視界・新たな世界展」について 友の会だよりno.66, 2004.7.31

「美術館発見記5 エックス線撮影室」 HILL WIND no.5(2004.9)

安井曾太郎《裸婦》 友の会だよりno.67, 2004.11.30

「館蔵品から6 安井曾太郎《静物》」 HILL WIND no.6(2004.12)

 
 

HILL WIND 7 2005年3月31日 表紙テクスト(pdf 275KB)

安井曾太郎の技法の魅力(断片)」、「作品解説」、「W 一水会時代 1936-1955」、『歿後50年 安井曾太郎展』図録、2005.4

「没後50年 安井曾太郎展」 HILL WIND no.8(2005.6)

学芸室だより「三重県立美術館ではじめて担当した展覧会(第2回)」 2005年8月

安井曾太郎再考 友の会だより no.69, 2005.8.5

三重県立美術館の地震対策 HILL WIND no.10(2005.12)

 
 

第3室:野田英夫とアメリカに渡った画家たち」、HILL WIND no.11(2006.2)

野田英夫と壁画 友の会だより no.71, 2006.3.25

学芸室だより 学芸員の仕事紹介その3:原稿執筆と校正作業、2006.4.27

特集展示 村山槐多と関根正二」、美術館のコレクション・パンフレット、2006.6.28

「子ども美術館Part7 お気に入りをさがせ!」、HILL WIND 12(2006.8.1)

「曾我蕭白筆《旧永島家襖絵》の修復事業について」、HILL WIND 13(2006.11.7)

学芸室だより 学芸員の仕事紹介その8:保存・修復 2006.12.1

 
 

「水彩素描のすべて」「近代美術家・数珠つなぎ展」HILL WIND 15(2007.3.27)

美術館のコレクション・パンフレット 2007年度第1期展示(2007.4.1)
  藤島武二《大王岬に打ち寄せる怒濤》

美術館のコレクション・パンフレット 水彩素描のすべて(2007.6.9)
  日本近代の水彩・素描

学芸室だより 心に残るこの1点:東山魁夷《道》 2007.7.31

高橋由一と金刀比羅宮」、「主要作品解説:高橋由一」 『金刀比羅宮 書院の美 応挙・若冲・岸岱から田窪まで』展図録 2007.10

 
 

「金刀比羅宮と高橋由一」 HILL WIND 18(2008.3.15)

技法から見る佐伯祐三の油絵」、「T 佐伯芸術の始動 画塾時代〜第一次パリ時代」、「資料」 『没後80年 佐伯祐三展図録』 2008.3

没後80年 佐伯祐三展 鮮烈なる生涯」 HILL WIND 19 (2008.5.15)

佐伯祐三交流の画家たち」、『佐伯祐三交流の画家たち』展図録 2008.7

「佐伯祐三関係資料の公開にむけて 朝日晃氏からの寄贈資料」 HILL WIND 20(2008.11.25)

 
 

学芸室だより おすすめの美術館(1) 出光美術館 2009.1.27

HILL WIND 22 2009年7月30日 表紙テクスト

 



Tsu Family Land 浅田政志写真展ふりかえり」HILL WIND25(2010.7.23)

 


 

2011年度の展覧会」HILL WIND 27(2011.3.10)

藤島武二・岡田三郎助展」HILL WIND 28(2011.8.10)

エトランジェ−異国への眼差し展」HILL WIND 29(2011.11.8)

いろいろな眼 藤島武二・岡田三郎助展を振り返って」、友の会だより88 2011.11.30

 


 

「2012年度の展覧会」、HILL WIND 30、2012.3.23

開館30周年記念 コレクションの全貌展 江戸から現代まで 時間軸に沿って」、友の会だより no.91、2013.3.30発行

次回企画展 歿後20年 中谷泰展 絵かきとしての自負」、友の会だより no.92、2013.8.31発行

「個人所蔵作品の大量の受け入れと手当―収蔵と展示に至るまで」、HILL WIND33、2013.10.8発行

「画家・中谷泰の魅力」、『歿後20年 中谷泰展』図録、2013年10月発行

「『歿後20年 中谷泰展』 もうひとつの見どころ」、友の会だより no.93、2013.11月発行

「表紙の作品解説 中谷泰《野の花》」、友の会だより no.93、2013.11月発行

「古色に同調した絵画―中谷泰展その後」、HILL WIND 34、2014.3.1発行

 



 「鬼頭鍋三郎の初期油彩画寄贈受け入れと処置について」、HILL WIND 36、2015.3.14発行 

 

 「表紙解説「舟越桂展 私の中のスフィンクス」より」、HILL WIND 38、2016.2.9発行
 「表紙解説「石垣定哉展」より」、HILL WIND 39、2016.10.8発行
 
 「中澤弘光再考―水彩・スケッチ類を軸として」、『中澤弘光遺品資料調査報告書』、三重県立美術館、平成  27年度公益財団法人ポーラ美術振興財団美術館職員の調査研究助成、2016年3月31日発行

 

 

その他、所蔵品解説メールマガジン・バックナンバーの随所

 

番外篇

「修復する」、並木誠一・吉中充代・米屋優編、『現代美術館学』、昭和堂、1998.6

「児島虎次郎の画風の変遷について」、『日本の印象派−明治末・大正初期の油彩画−』展図録、下関市立美術館、1999.2

高橋由一「左官」「月下隅田川」修復報告 『こと比ら』65号(2010年1月発行)


 

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