このページではjavascriptを使用しています。JavaScriptが無効なため一部の機能が動作しません。
動作させるためにはJavaScriptを有効にしてください。またはブラウザの機能をご利用ください。

【調査・研究】

A.館蔵品調査

岡田文化財団寄贈作品集V』、発行=(財)岡田文化財団、2004.9

 

B.論文等

毛利伊知郎、「上村松園の画業−近代絵画としての意義」、『上村松園展』図録、2004.4

白石和己、「三重県立美術館・岡田文化財団コレクション」、『岡田文化財団寄贈作品集V』、発行=(財)岡田文化財団、2004.9

毛利伊知郎、「『20世紀美術にみる人間展』について」、『20世紀美術にみる人間展』鑑賞ガイド、2004.10

石崎勝基、「失楽園と復楽園とのあいまに」、『吉本作次展』図録、2005.1

石崎勝基、「マティスからモローへ−デッサンと色彩の永遠の葛藤、そしてサオシュヤントは来ない」、『研究論集』、no.4、2005.3

下栄子、「 <アートカードみえ>シリーズの誕生−学校と美術館をつなぐ『美術鑑賞教育支援教材』−」、『研究論集』、no.4、2005.3

東俊郎、「岸田劉生の日記を読む」、『研究論集』、no.4、2005.3

毛利伊知郎、「次回の『三重の子どもたち展』について−危機をどう乗り越えるか」、『三重の子どもたち展 はっしん! 今…わたし』記録集、2005.3

下栄子、「『三重の子どもたち展』を開催し続けることの意味」、『三重の子どもたち展 はっしん! 今…わたし』記録集、2005.3

 

C.図録編集等

刊行物一覧】のページを参照。

 

D.作品解説等

刊行物一覧】のページおよび【展覧会について】各企画展のページ中の「主な新聞記事等」の欄を参照。他に;

1. 『中日新聞』(三重版)「美術館だより」

2004年4月5日…「中谷泰『横向きの肖像』」毛利伊知郎

    7月26日…「石井茂雄『不詳(からみあう線)』」石崎勝基

    8月2日…「宇田荻邨『花畑(下絵)』」毛利伊知郎

    8月16日…「平福百穂『太公望図』」道田美貴

    9月6日…「鈴木頼子『MEDITATE』」石崎勝基

    10月18日…「加藤悦郎『Rain or shine-106』」石崎勝基

    12月20日…「オノレ・ドーミエ『古代史18 その時うまい言い回し』」生田ゆき

    12月27日…「増山雪斎『百合に猫図』」道田美貴

2005年1月10日…「小出楢重『六月の風景』」田中善明

    3月28日…「井上武吉『Question』」毛利伊知郎

 

2. 『友の会だより』

no.66(2004.7.31)…「美術講演会 『美を求めて』講師:上村淳之」道田美貴

            「『ステキな視界・新たな世界展』について」田中善明

            「美術講演会 『ベルリンとエミール・ノルデ』講師 木村理恵子」生田ゆき

            「表紙解説 アルフォンソ・サンチェス・ルビオ《DC V》」石崎勝基

no.67(2004.11.30)…「リニューアル後の美術館−この一年を振り返って」白石和己

            「柳原義達の魅力」石崎勝基

            「20世紀美術にみる人間展」毛利伊知郎

            「表紙解説 安井曾太郎《裸婦》」田中善明

no.68(2005.2.25)…「三重の子どもたち展 『創作ひろば』『美術館わくわく探検ツアー』から」那須賢輔

            「西から東、東から西、さらに…−『HANGA 東西交流の波』−」東俊郎

            「表紙解説 増山雪斎『百合に猫図』」道田美貴

 

3. 『欅しんぶん』

no.145(2004.4.25)…「女性美の極致 上村松園展」道田美貴

no.146(2004.5.19)…「色彩と幻想の画家 エミール・ノルデ展」生田ゆき

no.147(2004.6.19)…「表紙の作品から 麻生三郎《人》」石崎勝基

no.148(2004.7.27)…「『ステキな視界・新たな世界』展によせて」田中善明

no.149(2004.8.20)…「まつり・祭・津まつり展」道田美貴

no.150(2004.9.20)…「二つの『洞庭秋月』圖」東俊郎

no.151(2004.10.19)…「20世紀美術にみる人間展」毛利伊知郎

no.153(2004.12.21)…「『三重の子どもたち展』雑感」下栄子

no.154(2005.1.19)…「吉本作次展より」石崎勝基

no.155(2005.2.19)…「HANGAは買うもの?」東俊郎

no.156(2005.3.19)…「劉生印の銅版画」東俊郎

 

E.その他の活動

生田ゆき

1.「全国美術館会議ホームページ開設・運営研究部会」に参加

2.講演「西洋美術の楽しみ方」
日時=2004.11.1 会場=ポルタ久居
主催=津法人会 久居支部

3.科研海外学術調査「イタリアにおける美術作品の保存・修復の思想と歴史ー欧米の各国との比較からー」に参加

 

石崎勝基

原稿
「空に潜るは金の虫」、『山本莞二展』パンフレット、ウエストベスギャラリーコヅカ、2004.5

「吉本作次展」、『REAR』、no.5、2004.5

「光は暮れ闇は輝く」、『今井康雄展』パンフレット、同時代ギャラリー(Kyoto Art Map 2004〜アート生態系 art in the round〜)、2004.5

「版の裏の散歩者」、『版の思考・版の手法』展図録、現代版画NAGOYA版の思考・版の手法2004展実行委員会、2004(会場:愛知県美術館ギャラリー)

「イメージの水位展」、『REAR』、no.8、2004.12

「真夜中に合わせ鏡」、Reflections works 1999-2004 Saeko Hanji、判治佐江子、 2005.2

「いい絵ってどんな絵?B」、『artravel』、no.3、2005.3

「中澤英明『子供の顔』展」、『REAR』、no.9、2005.3

 

下栄子

1「博学連携フォーラム」に参加・報告
  月日=2004年10月19日・20日  会場=みのかも文化の森

2 研修講座「美術教育における鑑賞活動の展開−美術館を活用した鑑賞活動−」(三重県総合教育センター主催)において報告
  月日=2004年10月28日  会場=三重県立美術館

 

毛利伊知郎

  1. 原稿
    「三重県立美術館」、『TRIO 三重大学大学院人文社会科学研究科地域交流誌』、no.6、2005.3.22、特集1:三重の美術館・博物館と図書館
     
  2. 講演等
     NPO「Arts Planet Plan from IGA」主催アーツ・フォーラム「ものづくり・まちづくり・ひとづくり」―パネラー
     
  3. その他の活動
    共同研究「橋本平八の生涯と彫刻観」(武蔵野美術大学)に参加
    「四日市市文化財保護審議会」−委員
    「四日市市立博物館資料評価委員会」−副委員長
    「(財)石水会館」―評議員
ページのトップへ戻る