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現在・これからの展覧会・行事

 

展覧会

※左右にフリックすると表がスライドします。*Flick left and right and the table slides.

修理速報展示
よみがえる重要文化財~修復により美しく輝く緑釉陶器~
 

近年に修理を行った重要文化財の中でも、平安時代の高級食器である緑釉陶器の修復過程に焦点を当てたミニ展示を開催

期間 平成31年4月2日(火曜)から9月29日(日曜)まで
9時30分から17時まで(ただし入館は16時30分まで)
※ 6月1日(土曜)は、「斎王まつり前夜祭」が開催される予定のため、
開館時間を9時30分から20時まで(ただし入館は19時30分まで)に
変更する予定です
休館日 月曜
※ 7月16日(火曜)は祝日、8月13日(火曜)は振替休日、
 9月17日(火曜)と9月23日(火曜)は祝日の翌日にあたるため、
 休館します
場所 展示室2 速報展示コーナー
観覧料 常設展の観覧料が必要です
展示資料 平成28年度および平成30年度に修復を行った緑釉陶器椀・皿など

 

エントランス無料企画展示「逸品」 令和元年度
【第1回】
壬申の乱を伝えた日本書紀-大海人皇子・太陽に戦勝を祈願する-

期間 令和元年5月21日(火曜)~8月30日(金曜)まで
9時30分から17時まで(入館は16時30分まで)
休館日 月曜
※7月15日・8月12日は開館、7月16日・8月13日は休館
会場 エントランスホール
観覧料 無料
※常設展を観覧の場合は、所定の観覧料が必要です

 

 

 講座・イベント  

歴史講座第1回「めでたい改元、ふしぎな元号」受講者を募集 NEW 応募受付中!

チラシは こちら

今年度の歴史講座のテーマは「めでたい!!」。第1回は、「めでたい改元、ふしぎな元号」と題し、古代を中心に元号の歴史をひもとき、その意義について考えます。

開講日

令和元年7月13日(土曜)

時間  13時30分から15時30分まで
※受付・開場は、12時30分から
講師 京都産業大学 法学部
准教授 久禮 旦雄(くれ あさお)さん
内容 元号(年号)は、紀元前に中国にはじまり、東アジア諸国に
広がりましたが、現代では日本だけに残った制度です。
元号制度の日本への定着過程は、政治や文化に関わるさまざな
エピソードに彩られており、その中には斎宮ゆかりのものもあります。
今回は古代を中心に元号の歴史をひもとき、その意義について考えて
みたいと思います。
会場 斎宮歴史博物館 講堂
定員 125名
※応募多数の場合は、抽選となります。
※抽選となった場合、落選者の中から再抽選の上、
 42名を「別室モニター室受講者」としてご案内します。
※定員に満たない場合は、追加募集を行うことがあります。
募集期間 令和元年6月1日(土曜)から6月22日(土曜)まで (締切日必着)
申込方法 【往復はがきの場合】
 住所・名前(ふりがな)・電話番号を明記のうえ、
 〒515-0325
 三重県多気郡明和町竹川503
 斎宮歴史博物館 歴史講座係」
 に郵送
  ※はがき1通につき、1名の応募とさせていただきます

【申請・届出等手続の総合窓口の場合】
 三重県ホームページ内「申請・届出等手続の総合窓口」
 の専用ページから応募
  ※1申請につき、1名の応募とさせていただきます
  ※「申請・届出等手続の総合窓口」でご応募の場合は こちらから
参加費 無料
応募結果

6月29日(土曜)頃に発送または送信する予定

その他

ご応募いただいた方の個人情報は、三重県個人情報保護条例等に 

基づき、適切に取り扱います。


  

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