このページではjavascriptを使用しています。JavaScriptが無効なため一部の機能が動作しません。
動作させるためにはJavaScriptを有効にしてください。またはブラウザの機能をご利用ください。

サイト内検索

斎宮歴史博物館 > 展示・行事 > 年間行事 > 年間行事

年間行事  

※日程や催事名等は、やむをえない事情により変更となる場合があります。
※新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止のため、イベントや講座の募集、開催につきましては、変更する場合がありますので、あらかじめご了承ください。
※最新の情報をご確認ください。
  
※令和2年8月28日現在の情報を掲載しています

斎宮歴史博物館からのお願い

館内改修工事のため12月1日から令和3年1月4日まで休館

 

令和2年度 年間行事 両面 ※「年間行事」掲載の情報は令和
 2年7月25日現在の情報です
令和2年度 年間行事 表面  令和2年度 年間行事 裏面

特別展

国史跡斎宮跡発掘50周年記念
斎宮と古代国家-飛鳥・奈良時代の斎宮を探る-
 NEW

令和2年10月3日(土曜)から11月23日(月曜・祝日)まで  

 令和2(2020)年は、国史跡斎宮跡の発掘調査が開始されてから50年目の節目の年にあたります。近年の史跡南西部における発掘調査で明らかになりつつある飛鳥・奈良時代の成立期の斎宮にスポットをあて、中央の都城、地方の重要官衙、周辺地域の遺跡などと対比しながら、斎宮の担った役割とその重要性を紹介します。 
※ 有料の展覧会です。(ただし、高校生以下は無料です)

チラシは こちら

期間 令和元年10月3日(土曜)から11月23日(月曜・祝日)まで
9時30分から17時まで(ただし入館は16時30分まで)
休館日 10月5日(月曜)・12日(月曜)・19日(月曜)・26日(月曜)
11月2日(月曜)・9日(月曜)・16日(月曜)
場所 特別展示室
観覧料 【個人】一般:400円 大学生:320円 高校生以下:無料
【団体】一般:320円 大学生:250円 高校生以下:無料
 ※団体は20名以上
 ※常設展も併せて観覧の場合は、所定の観覧料が必要です

【常設展示観覧とのセット料金】
 一般:700円 大学生:510円 高校生以下:無料
展示資料
点数
約380点
主な
展示資料
◎:重要文化財
 画文帯神獣鏡〔三重県明和町神前山1号墳出土品〕
                    古墳時代 京都国立博物館蔵
伊勢神島祭祀遺物 画文帯神獣鏡    古墳時代 鳥羽市八代神社蔵
伊勢神島祭祀遺物 頭椎大刀      古墳時代 鳥羽市八代神社蔵
 伊勢神宮境内出土 臼玉        古墳時代 東京国立博物館蔵
 高倉山古墳出土 装身具類       古墳時代 神宮徴古館蔵
続日本紀               鎌倉時代 名古屋市蓬左文庫蔵
 皇太神宮儀式帳・等由気大神宮儀式帳  江戸時代 神宮文庫蔵
斎宮跡出土 飛鳥時代土器       飛鳥時代 斎宮歴史博物館蔵
 飛鳥京跡 Ⅲ期遺構出土土器
           飛鳥時代 奈良県立橿原考古学研究所附属博物館蔵
 聖武天皇像            江戸~明治時代 東京国立博物館蔵
 帝王編年記              江戸時代 愛知県岩瀬文庫蔵
斎宮跡出土 羊形硯          奈良時代 斎宮歴史博物館蔵
 逢鹿瀬廃寺出土 軒丸・軒平瓦     奈良時代 多気町教育委員会蔵
 伊勢国分寺跡・国分尼寺跡出土 軒丸瓦・軒平瓦
                    奈良時代 鈴鹿市考古博物館蔵
主催 斎宮歴史博物館
後援 朝日新聞社 伊勢新聞社 産経新聞社 中日新聞社 日本経済新聞社津支局
毎日新聞社 夕刊三重新聞社
読売新聞中部支社 NHK津放送局 株式会社CBCテレビ
中京テレビ放送株式会社 東海テレビ放送株式会社
三重テレビ放送株式会社 メ~テレ 三重エフエム放送株式会社
近畿日本鉄道株式会社
助成 公益財団法人岡田文化財団
日本芸術文化振興基金
関連行事
展示
解説会
日時:10月31日(土曜)14時から14時45分まで
    11月14日(土曜)14時から14時45分まで
場所:斎宮歴史博物館 講堂
参加方法:事前申込不要
定員:60名(当日13時から整理券を配布します)
発掘調査
現場公開
日時:11月21日(土曜)
   9時から12時まで、13時から16時まで
場所:史跡斎宮跡第199次発掘調査現場
   (三重県多気郡明和町竹川字中垣内)
   ※斎宮歴史博物館から南に約500mの近鉄線路北側です。
    車でお越しの際は、ふるさと広場南の砂利敷き駐車場に
    駐車してください。
参加方法:事前申込不要(直接現場にお越しください)
その他 (1)新型コロナウイルス感染症拡大の状況によっては、内容の変更や
   イベントを中止する可能性があります。
(2)新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から、県外にお住まい
   の方は、当該都道府県の移動に関する方針に十分ご留意いただき、
   対応していただきますようお願いします。
   特に、県外への移動自粛が呼びかけられている都道府県にお住ま
   いの方は、イベントへの参加等、今一度検討いただき、控えてい
   ただくようお願いします。
(3)斎宮歴史博物館では、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、
   来館される方に次のことをお願いしています。
    〇 発熱や咳等の風邪症状が見られる方の来館を控えて
     いただくこと。
    〇 マスクの持参及び着用のうえ観覧いただくこと。
    〇 感染予防のために手洗いを徹底いただくこと、館の
     入り口に設置してあるアルコール消毒液をご利用いた
     だくこと。
    〇 人と人との十分な間隔(できるだけ2mを目安に)
     をおとりいただくこと。
    〇 来館日時の記録やスマートフォンを活用した「新型
     コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)」を活用
     いただくこと。
※その他詳細は、当館ホームページをご確認の上、ご来館ください。

ページのトップへ戻る

企画展等

春季 企画展示  汽車と電車-鉄道が好きなオジさんのコレクション展-
終了しました 多数のご来場ありがとうございました 
※春季企画展「旅の今昔―斎宮を見続けた近鉄電車―」は、展示内容を変更して春季 企画展示「汽車と電車-鉄道が好きなオジさんのコレクション展-」として開催

令和2年5月12日(火曜)から6月21日(日曜)まで  

 今から90年前の昭和5年(1930)近畿日本鉄道の前身会社である参宮急行電鉄と伊勢電気鉄道が、それぞれ斎宮駅、南斎宮駅を開業しました。今年は、近鉄斎宮駅にとって節目の年。この機会に「鉄道」が好きという方がコツコツと収集した鉄道関係資料を公開します。
※ 無料の展覧会です。

期間 令和2年5月12日(火曜)から6月21日(日曜)まで
9時30分から17時まで(ただし入館は16時30分まで)
休館日 月曜
場所 特別展示室
観覧料 無料
※常設展示を観覧の場合は、所定の観覧料が必要となります
主な展示資料 参宮鉄道沿線名所案内 明治時代
関西鉄道 汽車発着時刻賃金表 明治30年
大軌・参宮急行「終夜運転列車前売り乗車券発売チラシ」
長野県上高井郡高井小学校高等科修学旅行要誌  昭和12年
近畿日本鉄道 行先板
日本国有鉄道 行先板
日本国有鉄道 列車名標(列車愛称板)
スタフ(運転士・車掌用時刻表)

夏季企画展  斎宮・常設展示室Ⅲ 斎王を選ぶ                                      終了しました 多数のご来場ありがとうございました 

令和2年7月11日(土曜)から9月10日(木曜)まで

 常設展示室Ⅰの展示トピックをさらに掘り下げる、第三の常設展示室が特別展示室に夏季期間限定でオープンします。
 今年度のテーマは「斎王を選ぶ」。斎王はうらないによって選ばれます。では、そのうらないはどのような手順で行われたのでしょう?うらないの儀式にはどのような人が参加したのでしょう?儀式はどこで行われたのでしょう?「斎王を選ぶ」ことについて、様々な観点から迫ります。

※ 有料の展覧会です。(ただし、高校生以下は無料です)

期間 令和2年7月11日(土曜)から9月10日(木曜)まで
9時30分から17時まで(ただし入館は16時30分まで)
休館日 月曜
※ 8月10日(月曜)は祝日のため開館します。
  翌11日(火曜)が休館となります
場所 特別展示室
観覧料 常設展の観覧料が必要です
展示
解説会
【重要】
 参加をお考えの方は、このページのトップに掲載しています
「斎宮歴史博物館からのお願い」を必ずお読みください

7月18日(土曜) 13時30分~14時 
8月  8日(土曜) 13時30分~14時 
※会場は「講堂」です
※事前申込不要
※常設展の観覧料が必要です
主な
展示資料
延喜式 江戸時代
江家次第 江戸時代
小右記 江戸時代
類聚雑要抄指図巻 巻四 江戸時代
伊勢物語硯箱
大内裏図考証 江戸時代
秋草図下絵三十六歌仙図色紙貼交屏風 江戸時代
三十六歌仙図画帖 江戸時代
斎宮女御集 室町時代
            ここに掲載の資料は、すべて斎宮歴史博物館蔵

第17回 松阪・紀勢界隈まちかど博物館企画展 

令和3年1月23日(土曜)から2月7日(日曜)まで

 豊かな自然に育まれた歴史ある地域、松阪・紀勢。この地域には、個性あふれるまちかど博物館が数多く存在しています。まちかど博物館館長さんの想いがこめられた、選りすぐりの逸品が顔をそろえます。まちかど博物館館長さんによるギャラリートークや手作り品の販売などもありますので、どうぞ皆さんご家族でお越しください。

ページのトップへ戻る

令和2年度 館蔵品展

令和3年2月20日(土曜)から4月11日(日曜)まで

 公開の機会が少ない館蔵資料を中心としたコレクション展です。

ページのトップへ戻る

エントランス無料企画展示「逸品」(全4回)
詳細内容は決まり次第掲載します

 斎宮歴史博物館所蔵する貴重な資料1点1点がもつストーリーを紹介します。

チラシは こちら

【第1回】 酒人斎王が入った「野宮?」 終了しました

令和2年 5月26日(火曜)~  8月28日(金曜)
 酒人内親王は、光仁天皇と元・斎王で聖武天皇の娘、井上内親王の間に生まれた皇女で、史跡東部の斎宮に初めて入った斎王とみられています。現在読むことができる『続日本紀』では、彼女は宝亀三年(772) 十一月十三日に「伊勢斎」になり、「春日斎宮」に入ったとしていますが、江戸時代に出版された『続日本紀』には「春宮斎宮」となっているのです。これは単なる摺り間違いなのか? 春宮斎宮と読むことで何が変わるのか? 史料を読み込むことの面白さについての展示です。

【第2回】 博物館学芸員をめざす学生たちが企画します!

令和2年 8月30日(日曜)~ 11月29日(日曜)
 博物館実習で学芸員資格の取得をめざす学生たちが、鳥羽市神島八代神社に伝来した古代遺物「鉄獅嚙文金銅象嵌鍬形(てつしかみもんこんどうぞうがんくわがた)」のレプリカを素材に企画した展示です。

【第3回】 重要文化財を修復する理由-史跡斎宮跡出土品の再生-

令和3年 1月  5日(火曜)~   3月21日(日曜)

【第4回】 平安時代斎宮の園芸-斎宮出土の植木鉢?-

令和3年 3月23日(火曜)~   5月23日(日曜)

ページのトップへ戻る

講座

特別展記念講演会「発掘が明らかにした斎宮の謎」                             ※ 10月10日(土曜)に開催を予定していましたが、台風14号の接近により、11月7日(土曜)13時30分から開催に変更いたしました。
※ 受講が可能なお客さまは、「記念講演会受講決定」の通知(すでに送付済み)をお持ちのお客さまが対象となります。
※ 開催日変更に伴う新たな受講者の再募集は実施いたしません。

 発掘50周年記念特別展「斎宮と古代国家-飛鳥・奈良時代の斎宮を探る-」の関連行事として、記念講演会を開催します。

日時 令和2年11月7日(土曜)13時30分から15時まで
会場 講堂
演題 「発掘が明らかにした斎宮の謎」
講師 東京大学名誉教授  佐藤 信(さとう まこと)さん

※左右にフリックすると表がスライドします。*Flick left and right and the table slides.

歴史講座「奈良時代の人物」(全3回)
詳細内容は決まり次第掲載します

第1回 「長屋王の生涯と木簡」 
※新型コロナウイルスなどの感染症予防のため、中止となりました 

  講師:奈良大学 教授 寺崎保広(てらさき やすひろ)さん
  日時:令和2年 7月11日(土曜) 13時30分から15時30分まで
  

第2回 「藤原仲麻呂の栄光と挫折」 
※終了しました   

  講師:大阪府立近つ飛鳥博物館 館長 舘野和己(たての かずみ)さん
  日時:令和2年10月17日(土曜) 13時30分から15時30分まで
 

第3回 「桓武天皇と伊勢神宮・斎宮」
開催日が「3月6日」から「2月13日」へ変更となります

  講師:関西大学 教授 西本昌弘(にしもと まさひろ)さん
  日時:令和3年 2月13日(土曜) 13時30分から15時30分まで
  ※募集期間は、決まり次第掲載します

■各回共通項目

会場 斎宮歴史博物館 講堂
定員 60名(応募多数の場合は抽選) 定員を125名から60名へ変更します
参加費 無料
申込方法 ※要事前申込
※お申し込みは、はがき1通もしくは1申請につき、おひとり様までと
 させていただきます


【往復はがきの場合】
  住所、名前(ふりがな)電話番号を明記の上

   〒515-0325
   三重県多気郡明和町竹川503
   斎宮歴史博物館 学芸普及課 歴史講座係

  までお申し込みください

【インターネットの場合】
  三重県ホームページ内の

   三重県申請・届出等手続の総合窓口

  にてお申し込みください
その他

ご応募いただいた方の個人情報は、三重県個人情報保護条例等に 

基づき、適切に取り扱います。

  ページのトップへ戻る

さいくう西脇殿歴史フォーラム(全5回) 
詳細内容は決まり次第掲載します

 史跡公園「さいくう平安の杜」の三棟の復元建物。そのひとつ「西脇殿」で、斎宮やこの地域の歴史・文化に触れ・感じ・学べる講座・シンポジウムのシリーズ「さいくう西脇殿歴史フォーラム」を開催します。

第1回 令和2年  5月30日(土曜) 13時30分から15時30分まで
※新型コロナウイルスなどの感染症予防のため、中止となりました 

第2回 令和2年  7月  4日(土曜) 13時30分から15時30分まで
※新型コロナウイルスなどの感染症予防のため、中止となりました 

第3回 令和2年11月  7日(土曜) 13時30分から15時30分まで
※新型コロナウイルスなどの感染症予防のため、中止となりました 

第4回 令和3年  1月16日(土曜) 13時30分から15時30分まで 

第5回 令和3年  3月13日(土曜) 13時30分から16時まで 


※事前申込不要
※参加無料
 
 

古典文学講座「『和泉式部日記』を読む」 (全5回) 
※受講者募集は終了しています 

 歌人として名を馳せ、のちに藤原道長の娘、彰子に女房として仕え、紫式部の同僚でもあった和泉式部が綴った『和泉式部日記』の精読を通して彼女の表現世界を味わい、あわせて摂関政治全盛期の社会や文化への理解を深めます。
チラシは こちら
開講日

令和2年 10月24日・11月28日
令和3年   1月23日・ 2月27日・ 3月27日
※いずれも土曜

※新型コロナウイルス感染症の拡大状況によっては、開催の日時等を
変更する場合があります。
※開催を予定していました令和2年6月27日・ 7月25日・ 9月26日
 は、新型コロナウイルスなどの感染症予防のため、中止となりました

時間 13時30分から15時まで
講師 三重大学 人文学部
特任准教授  村口進介(むらぐち しんすけ)さん
会場 斎宮歴史博物館 講堂および別室モニター室
定員 80名(応募多数の場合は抽選) 
※講堂席60名、別室モニター席20名
※新型コロナウイルス感染症拡大防止の措置のため、例年より定員を
減らしています
募集期間 ※受講者募集は終了しています
申込方法 ※要事前申込
※受講者募集は終了しています
参加費 500円 ※初回受講時のみ納入
結果通知 ※発送・発信済みです
その他

(1)新型コロナウイルス感染症の拡大状況によっては、開催の日時等
   を変更する場合があります。
(2)新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から、県外にお住まい
   の方は、当該都道府県の移動に関する方針にご留意いただき、対
   応していただきますようお願いいたします。

ご応募いただいた方の個人情報は、三重県個人情報保護条例等に 

基づき、適切に取り扱います。

共催 斎宮歴史博物館友の会

 斎宮イブニング講座(全9回) 
 
詳細内容は決まり次第掲載します  

 斎宮歴史博物館の学芸員が、斎宮や斎王について、それぞれの専門分野を生かしたお話をします。夕べのひとときをお楽しみください。
 

第1回 令和2年  6月12日(金曜) 17時30分から18時30分まで
※新型コロナウイルスなどの感染症予防のため、中止となりました 

第2回 令和2年  7月10日(金曜) 17時30分から18時30分まで
※新型コロナウイルスなどの感染症予防のため、中止となりました 

3回 令和2年  8月  7日(金曜) 17時30分から18時30分まで 終了しました

奈良時代、斎宮周辺では何が起きていたのか-考古学から斎宮周辺を検討する- 
                           調査研究課 山中 由紀子

第4回 令和2年  9月11日(金曜) 17時30分から18時30分まで 

見上げてごらん夜の星を4 ~斎宮の時代の天体のものがたり~ 終了しました
                           調査研究課 大川 勝宏

第5回 令和2年10月  9日(金曜) 17時30分から18時30分まで 終了しました

 「悲劇の斎王・井上内親王と奈良時代の斎宮」      学芸普及課 天野 秀昭

第6回 令和2年11月13日(金曜) 17時30分から18時30分まで 

第7回 令和3年  1月  8日(金曜) 17時30分から18時30分まで 

第8回 令和3年  2月12日(金曜) 17時30分から18時30分まで 

第9回 令和3年  3月12日(金曜) 17時30分から18時30分まで 

 

会場 斎宮歴史博物館 講堂
受講料 無料
参加方法 当日、会場入口にて受付します

  

こども1日体験発掘教室 
詳細内容は決まり次第掲載します

 史跡斎宮跡の発掘調査現場で、実際に遺跡を掘り、発掘調査の方法を学びます。

ページのトップへ戻る

 

 

ページID:000054279