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斎宮歴史博物館 > 展示・行事 > 年間行事 > 年間行事

年間行事  

※日程や催事名等は、やむをえない事情により変更となる場合があります。
※新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止のため、イベントや講座の募集、開催につきましては、変更する場合がありますので、あらかじめご了承ください。
※最新の情報をご確認ください。

10月1日より通常どおり開館します
▼必ずご確認ください
斎宮歴史博物館 感染拡大防止への取り組み 三重県新型コロナウイルス感染症特設サイト
斎宮歴史博物館 お客さまへのご協力のお願い 新型コロナウイルス感染症拡大防止に向けた『三重県指針』ver.13
   
 
令和3年度 年間行事予定(両面)  
令和3年度年間行事予定(表面) 令和3年度年間行事予定(裏面)

 

特別展

斎宮平安五種競技-弓・馬・鞠・鷹・相撲- 開催中

令和3年10月2日(土曜)から11月21日(日曜)まで  

 斎宮が置かれた時代、とりわけ平安時代に、人々の間で行われていた5つのスポーツ(弓、競馬、蹴鞠や打毬、鷹狩、相撲)を取り上げ、その様相や歴史、文化を紹介します。
※ 「三重とこわか国体・三重とこわか大会記念特別展」として開催を予定していましたが、新型コロナウイルス感染状況の拡大ならびに緊急事態宣言の発令により、両大会が中止となったため、「令和3年度特別展」として開催します。 
※ 有料の展覧会です(ただし、高校生以下は無料です)       チラシは こちら
                                 展示一覧は こちら

概要  斎宮が置かれた時代、とりわけ平安時代の人々が楽しんだ、いにしえのスポーツのうち、弓(騎射)・馬(競馬)・鞠(蹴鞠や打毬)・鷹(鷹狩)・相撲の5種類を取り上げます。この5つの競技を、近代五種競技や陸上の十種競技になぞらえて「平安五種競技」と名付け、それぞれの競技の歴史や当時の様相、人々に親しまれた様子を通じて、平安時代の文化や人々のいとなみを紹介します。 令和3年度特別展「平安五種競技」
期間 10月2日(土)から11月21日(日)まで
9時30分~17時(入館は16時30分まで)
休館日 月曜
会場 特別展示室
観覧料 【個人】一般:500円 大学生:400円 高校生以下:無料
【団体】一般:400円 大学生:320円 高校生以下:無料
※団体は20名以上
※常設展も併せて観覧の場合は、所定の観覧料が必要です。
【常設展示観覧とのセット料金】
一般:790円 大学生:590円 高校生以下:無料
主催 斎宮歴史博物館
協力 賀茂県主同族会、公益財団法人日本相撲協会、三重県民共済生活協同組合
後援 朝日新聞社・伊勢新聞社・産経新聞社・中日新聞社
日本経済新聞社津支局・毎日新聞社・夕刊三重新聞社・読売新聞中部支社
NHK津放送局・CBCテレビ・中京テレビ放送株式会社
東海テレビ放送株式会社・三重テレビ放送株式会社・メ~テレ
三重エフエム放送株式会社・近畿日本鉄道株式会社
助成 公益財団法人岡田文化財団・日本芸術文化振興基金
■関連行事
展示解説会 10月16日(土曜) 13時30分から14時30分まで 終了しました
11月20日(土曜) 13時30分から14時30分まで
事前申込不要
参加無料
※当日の特別展の観覧券が必要です。

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企画展等

令和2年度 館蔵品展「斎王ゆかりの古典文学の世界」 終了しました

令和3年2月20日(土曜)から4月11日(日曜)まで

 斎王や斎宮は、数多くの古典文学作品に登場します。そのため当館では、斎王や斎宮にゆかりのある古典文学作品や、関連する美術品を数多く収集しています。これまでに当館が収集した、伊勢物語や源氏物語をはじめとする古典文学作品、勅撰和歌集などの歌集、これらに関連する美術品から、斎王・斎宮をめぐる古典文学作品の世界をご紹介します。
なお、新型コロナウイルス感染拡大の影響で、開催期間が大幅に縮小された令和元年度の館蔵品展の展示構成を基本とし、一部展示資料を入れ替えて開催します。

期間 令和3年2月20日(土曜)から4月11日(日曜)まで
9時30分から17時まで(入館は16時30分まで)
会場 特別展示室
観覧料 無料
※常設展を観覧の場合は、所定の観覧料が必要です
展示解説会 令和3年3月6日(土曜) 13時30分~14時
令和3年4月3日(土曜) 13時30分~14時
主な
展示資料
【展示資料点数】 約40点

伊勢物語図井筒菱つなぎ形茶箱
(いせものがたりずいづつひしつなぎがたちゃばこ)   江戸時代
三十六歌仙図画帖(さんじゅうろっかせんずがじょう)  江戸時代前期
源氏物語絵巻(げんじものがたりえまき)        江戸時代中期
源氏物語図屏風(げんじものがたりずびょうぶ)     江戸時代前期
三十六歌仙図色紙貼交屏風
(さんじゅうろっかせんずしきしはりまぜびょうぶ)   江戸時代中期
歌仙絵抄(かせんえしょう)           文化7年(1810)
千載和歌集(せんざいわかしゅう)           室町時代か
百人一首図会(ひゃくにんいっしゅずえ)        江戸時代
狭衣物語(さごろもものがたり)            江戸時代

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平成2年度エントランス無料企画展示「逸品」
【第4回】 斎宮跡出土の植木鉢?-斎宮に園芸文化はあったか- 終了しました

 斎宮歴史博物館所蔵する貴重な資料1点1点がもつストーリーを紹介します。

概要 平安時代の斎宮の中心部周辺で出土した「植木鉢」状の陶器鉢から、平安時代後期の斎宮における園芸文化について考えます。
期間 令和3年3月23日(火曜)~5月23日(日曜)
9時30分から17時まで(入館は16時30分まで)
休館日 月曜
※4月27日(火曜)から5月5日(水曜)までは、無休で開館します
※5月6日(木曜)は、祝日の翌日のため、休館となります
会場 エントランスホール
観覧料 無料
※常設展を観覧の場合は、所定の観覧料が必要です
展示資料 陶器鉢(とうきはち) 第20次・第133次調査出土品

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春季企画展  絵画に見る万葉の世界-びじゅある万葉集- 終了しました

令和3年4月24日(土曜)から6月20日(日曜)まで  

※左右にフリックすると表がスライドします。*Flick left and right and the table slides.

概要  奈良県立万葉文化館は、島根県立古代出雲歴史博物館とともに、歴史ある地域文化の継承と発展をめざして、古事記、日本書紀、万葉集などを活かした取り組みを通じて交流を深め、全国にその魅力を発信するための連携館として、当館とともに平成25年度からシンポジウム開催などの活動を行っています。奈良県立万葉文化館では、『万葉集』に詠まれた和歌をモチーフに、当代一流の日本画家たちが制作した「万葉日本画」が所蔵資料の中心的なコレクションとなっています。
 今回の展覧会では、天武天皇、持統天皇をはじめとした初期万葉の歌人たちの歌をテーマにした万葉日本画を中心に絵画に見る万葉の世界を紹介します。
展示点数 31点
主な
展示資料
大亦観風『万葉集画撰』の世界
 中大兄三山の御歌
 天武天皇吉野の御製
 持統天皇天ノ香久山の御製
 柿本ノ人麿安騎野御猟の歌
 大宰府梅花宴の歌
                    ほか
万葉日本画に見る大来皇女をめぐる人々
 瀬 (村上裕二 画)
 立夏 (清水操 画)
 山のしづく (高橋天山 画)
 磐余の (橋田二朗 画)
 大伯皇女 (三輪敦子 画)
 寿歌-十市皇女 (青山博之 画)
 蒲生野 (岡村倫行 画)
 鷹狩 (折井宏光 画)
パネル展 「奈良県立万葉文化館の魅力」(場所:エントランスホール)
 令和3年度に開館20周年を迎える奈良県立万葉文化館の活動や取組、その魅力について、パネルで紹介します。
協力 奈良県立万葉文化館
■関連行事 終了しました
展示解説会
 
【日時】
 5月1日(土曜) 13時30分から14時30分まで
 6月5日(土曜) 13時30分から14時30分まで

 

「再現!姫君の空間-王朝装束の華やぎと輝きの世界へ-」展 終了しました
令和2年度文化資源活用事業補助金(Living History(生きた歴史体感プログラム)促進事業)王朝文化体感プログラム                                      

令和3年7月10日(土曜)から9月5日(日曜)まで

※ 「臨時休館」により8月26日(土曜)にて終了
※ 「王朝文化体感プログラム協議会」主催の展覧会です

概要  物語や絵巻に基づき平安時代中期頃の女房装束を復元製作し、往時の儀式や宴での女房装束の打出(うちいで)による空間演出を再現展示することで、来場者に雅な王朝文化を体感してもらう展覧会です。
 この展覧会は、令和2年度文化資源活用事業費補助金(Living History(生きた歴史体感プログラム)促進事業)王朝文化体感プログラム事業の一環として実施するものです。
「再現!姫君の空間~王朝の華やぎと輝きの世界へ~」展
主催 王朝文化体感プログラム協議会
斎宮歴史博物館

第40回三重県埋蔵文化財展
詳細内容は決まり次第掲載します

令和3年12月4日(土曜)から令和4年1月16日(日曜)

※ 無料の展覧会です
※ 「三重県埋蔵文化財センター」主催の展覧会です

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第18回 松阪・紀勢界隈まちかど博物館企画展 
詳細内容は決まり次第掲載します

令和4年1月22日(土曜)から2月6日(日曜)まで

 斎宮歴史博物館が所在する松阪紀勢地域のまちかど博物館では、毎年統一テーマを決めて、博物館の特別展示室を会場に企画展を開催しています。展示を通して、多様で豊かな自然と歴史・文化に育まれたこの地域で活躍しているまちかど博物館の魅力を広く伝えます。
※ 無料の展覧会です

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「メイキング オブ 新映像展示」展
詳細内容は決まり次第掲載します

令和4年2月19日(土曜)から4月10日(日曜)まで

※ 無料の展覧会です

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エントランス無料企画展示「逸品」(全4回)
詳細内容は決まり次第掲載します

 斎宮歴史博物館所蔵する貴重な資料1点1点がもつストーリーを紹介します。

【第1回】 令和3年 5月25日(火曜)~  8月27日(金曜) 終了しました
※「臨時休館」により8月26日(土曜)にて終了

タイトル 徒然草の古典スポーツ
概要 『徒然草(つれづれぐさ)』の挿絵入の本の下絵集に見える蹴鞠(けまり)や弓術などの絵画作品を通して古典スポーツを紹介
展示資料 「徒然草下絵(したえ)」
第80段(弓術)  第92段(弓術)  第177段(蹴鞠)

 

【第2回】 令和3年10月1日(金曜)~ 12月28日(火曜) 開催中

タイトル 博物館学芸員をめざす学生たちが企画した展示です!
概要 学芸員の資格取得をめざす学生たちが、秋の特別展「斎宮平安五種競技-弓・馬・鞠・鷹・相撲-」と関連して企画した小展示。テーマは「蹴鞠(けまり)」の鞠(まり)。
期間 10月1日(金曜)~12月28日(火曜)
9時30分から17時まで(入館は16時30分まで)
休館日 月曜
※11月4日(木曜)、11月24日(水曜)は、祝日の翌日ですが、開館します
会場 エントランスホール
観覧料 無料
※常設展を観覧の場合は、所定の観覧料が必要です

 

【第3回】 令和4年 1月  4日(火曜)~   3月20日(日曜)

【第4回】 令和4年 3月23日(水曜)~   5月22日(日曜)

※ 無料の展覧会です

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講座

特別展記念講演会「日本古代の年中行事とスポーツ」 
※終了しました!

日時 令和3年10月9日(土曜)13時30分から15時まで
会場 講堂
演題 日本古代の年中行事とスポーツ
講師 お茶の水女子大学名誉教授  古瀬 奈津子(ふるせ なつこ)さん

※左右にフリックすると表がスライドします。*Flick left and right and the table slides.

春季企画展記念講演会
「万葉文化館コレクションについて―万葉歌を描いた絵画たち―」
 
※終了しました!

 
日時 5月30日(日曜)
13時30分から15時まで
会場 講堂
講師 染田 英美子(そめだ えみこ)さん
(奈良県立万葉文化館 学芸員)

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歴史講座「古代のスポーツ」(全3回) 
詳細内容は決まり次第掲載します
※事前申込制の講座です

第1回 令和3年12月18日(土曜) 応募受付は終了しています
※「緊急事態宣言」に伴う「臨時休館」により開催日が変更となりました
  

チラシは こちら
タイトル 平安末期のスポーツ観戦 -年中行事絵巻にみるスポーツ-
講師 大谷大学文学部 教授 國賀 由美子(くにが ゆみこ)さん
概要 「年中行事絵巻」は、江戸時代の模本(もほん)しか残りませんが、原本は12世紀後半の後白河院政期に制作されたと考えられている絵巻物です。その中には、文字資料にはなかなか残らない庶民の暮らしぶりも生き生きと描かれており、印地(いんじ)〈石合戦〉など、勝敗を決める今のスポーツに近いものに興じる姿も見られます。本講座では、平安末期のスポーツ観戦と銘打って、絵巻物のあらわす世界を巡ってみたいと思います。
時間 13時30分から15時30分まで
会場 斎宮歴史博物館 講堂
定員 60名
募集期間 応募受付は終了しています
申込方法 応募受付は終了しています
結果通知 9月4日(土)に発送・発信済み

 

第2回 令和3年11月6日(土曜) 13時30分から15時30分まで 募集中

チラシは こちら
タイトル 古式競馬―賀茂競馬を題材に―
講師 古代史家 賀茂競馬研究者  土橋 誠(どばし まこと)さん
概要 現在、競馬といえば、洋式競馬ばかりですが、我が国にも競馬(くらべうま)や駒競(こまくらべ)と称するものがありました。二頭がけで優劣を決め、平安時代には馬のお尻をつついたり、ジョッキーの取っ組みなども含めた妨害行為も許容されていました。
しかも、ムチの作法や、相撲の取り組み前の仕切りのような「三遅(さんち)」と呼ばれる作法もありました。現在、このような古式競馬を残す唯一の例が賀茂競馬であり、その現状を解説して、古式競馬の世界をみましょう。
会場 斎宮歴史博物館 講堂
定員 60名
募集期間 令和3年9月30日(木曜)から10月21日(木曜)まで
※締切日必着
申込方法 ※要事前申込
【往復はがき】
住所、お名前(ふりがな)、電話番号を明記の上

〒515-0325
多気郡明和町竹川503
斎宮歴史博物館 学芸普及課 歴史講座係

までお申し込みください

【インターネット】
三重県ホームページ内の

三重県申請・届出等手続の総合窓口

よりお申し込みください

※往復はがき1通、インターネットでの1申請につき、1人のみの
 お申し込みとなります。
※電話、FAX、e-mailでのお申し込みは、承っておりません
結果通知 10月23日(土曜)に発送・発信の予定

 

第3回 令和4年  2月

時間 13時30分から15時30分まで
会場 斎宮歴史博物館 講堂
定員 ※決まり次第掲載します
募集期間 ※決まり次第掲載します
申込方法 ※要事前申込
【往復はがき】
住所、お名前(ふりがな)、電話番号を明記の上

〒515-0325
多気郡明和町竹川503
斎宮歴史博物館 学芸普及課 歴史講座係

までお申し込みください

【インターネット】
三重県ホームページ内の

「三重県申請・届出等手続の総合窓口」

よりお申し込みください

※往復はがき1通、インターネットでの1申請につき、1人のみの
 お申し込みとなります。
※電話、FAX、e-mailでのお申し込みは、承っておりません

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令和3年度 古典文学講座「斎王と和歌」 (全6回)
※応募受付は終了しています!

 チラシは こちら  
概要 和歌と関係の深い二人の斎王を取り上げます。一人は伊勢斎宮であった徽子女王(よしこじょおう)。後に斎宮女御(さいくうのにょうご)と呼ばれ、三十六歌仙にも選ばれました。もう一人は賀茂斎院であった選子内親王(のぶこないしんのう)。高度な文学サロンを形成していました。平安時代の文化や習俗に目を向けながら、二人の斎王の歌集を読み解いていきます。
開講日

令和3年 6月26日・ 7月24日・9月25日・11月27日
※ 6月26日開催分は、10月23日開催に変更となりました
※ 9月25日開催分は、「緊急事態宣言」に伴う「臨時休館」により延期

令和4年   1月22日・ 2月26日
※いずれも土曜

時間 13時30分から15時まで
講師 皇學館大学 文学部 国文学科
助教  吉井 祥(よしい しょう)さん
会場 斎宮歴史博物館 講堂
        別室モニター室
定員 応募受付は終了しています
募集期間 応募受付は終了しています
申込方法 応募受付は終了しています
参加費 500円 ※初回受講時のみ納入
共催 斎宮歴史博物館友の会
結果通知 発送・発信済み

 斎宮イブニング講座(全9回) NEW
 詳細内容は決まり次第掲載します  

 斎宮歴史博物館の学芸員が、斎宮や斎王について、それぞれの専門分野を生かしたお話をします。
 

第1回 令和3年  6月11日(金曜) 17時30分から18時30分まで 終了しました

「井上内親王の妹、不破内親王と氷上川継の乱」
 学芸普及課 榎村 寛之

第2回 令和3年  7月  9日(金曜) 17時30分から18時30分まで 終了しました

「斎王惇子内親王 ~伊勢斎宮で生涯を閉じた悲運の斎王~」
 学芸普及課 天野 秀昭

第3回 令和3年  8月  6日(金曜) 17時30分から18時30分まで 終了しました

「斎宮で使われた硯はどのようなものだったのか ~斎宮跡出土硯の実態~」
 調査研究課 山中 由紀子

第4回 令和3年  9月10日(金曜) 17時30分から18時30分まで 
※令和4年2月18日(金曜)に延期となりました 

「伊勢神宮と斎宮の成立過程 ~原神宮・プレ斎王をめぐって~」
 調査研究課 川部 浩司

第5回 令和3年10月  8日(金曜) 17時30分から18時30分まで 終了しました

「見上げてごらん夜の星を5 ~斎宮の時代の月や星々のはなし~」
 調査研究課 大川 勝宏

第6回 令和3年11月12日(金曜) 17時30分から18時30分まで

「「あそび」「競技」「儀式」で読み解く平安時代のスポーツあれこれ」
 学芸普及課 松田 茜

第7回 令和3年12月10日(金曜) 17時30分から18時30分まで

「在原業平という人」
 学芸普及課 岸田 早苗

第8回 令和4年  1月14日(金曜) 17時30分から18時30分まで

「古代の井戸を探る ~斎宮と伊勢地域の遺跡~」
 調査研究課 小原 雄也

第9回 令和4年  3月11日(金曜) 17時30分から18時30分まで

「平安の彩り ~延喜式に出てくる色~」
 学芸普及課 船越 重伸
 
会場 斎宮歴史博物館 講堂
定員 60名
受講料 無料
参加方法 当日、会場入口にて受付します(受付開始は17時頃から)

  

 

 

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