現在・これからの展覧会・行事
※ 日程や催事名等は、やむをえない事情により変更となる場合があります※ 掲載の情報は 令和8年1月8日(木曜)10時現在 の計画です
※ ご利用の際は、最新の情報をご確認ください。
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展覧会
冬季企画展示「うま尽(つくし)~干支によせて~」 
| 開催期間 | 令和7年12月20日(土曜)から令和8年1月18日(日曜)まで |
| 休館日 | 令和7年12月22日(月曜) 令和7年12月29日(月曜)から令和8年1月3日(土曜) 令和8年1月5日(月曜)・13日(火曜) |
| 場所 | 斎宮歴史博物館 特別展示室 |
| 開館時間 | 9時30分から17時まで(ただし入館は16時30分まで) |
| 展示内容 | 令和8年の干支は、十二支の7番目の「午(うま)」です。古くから馬は、人々の生活に密接に関わり、「速さ」「情熱」「自由」を象徴する存在として敬われてきたことにより、午年は、エネルギッシュで前進する力に満ちた年になると言われています。冬季企画展示では、午年にちなんで、県内から出土した飾り馬の埴輪や、水に関わるまつりの道具としてつくられた土馬、斎王の馬など、さまざまな馬・午についての話題を提供します。 |
| 観覧料 | 一般:300円(240円) 大学生:240円(190円) 高校生以下:無料 ※( )は団体料金(20名以上) |
| 展示資料 件数 |
40件 |
| 主な 展示資料 |
【三重県指定文化財】鈴鹿市石薬師東古墳群63号墳出土馬形埴輪 古墳時代 三重県埋蔵文化財センター保管 【重要文化財】史跡斎宮跡出土 土馬 奈良時代 斎宮歴史博物館蔵 斎宮跡周辺の遺跡から出土した土馬 奈良時代から平安時代 明和町蔵 絵入源氏物語 承応3(1654)年 斎宮歴史博物館蔵 源平盛衰記画巻 江戸時代末期から明治時代初期 斎宮歴史博物館蔵 |
| 主催 | 斎宮歴史博物館 |
| 共催 | 三重県埋蔵文化財センター |
| 協力 | 三重県総合博物館 ※同時開催 三重の実物図鑑2026年新春展示「三重のウマたち」 |
| ■関連行事 | |
| 【展示解説会】 内容:担当学芸員が企画展の展示内容を分かりやすく解説します。 日時:令和8年1月10日(土曜) 13時30分から1時間程度 会場:斎宮歴史博物館 特別展示室 参加方法:事前申込不要 当日の企画展示の観覧券が必要 |
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| 【みんな集まれ!ポニーの「こてつ」とふれあおう】 内容:ポニーの「こてつ」と写真を撮れます。 日時:令和8年1月18日(日曜) 10時から16時まで(予定) 雨天中止 会場:斎宮歴史博物館 玄関前 参加費:無 料 協力:乗馬クラブ「クレイン三重」 その他:企画展示をご覧の方には、すてきなプレゼントがあります。 ※同時開催のイベント いつきのみや凧あげ大会 会場:ふるさと芝生広場(斎宮歴史博物館南) |
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| 【みんなでつくろう!マイ土馬つくり】 内容:粘土で自分だけの土馬をつくります。 日時:令和8年1月18日(日曜) 10時から16時まで(予定) 会場:斎宮歴史博物館 エントランスホール 参加費:企画展示の観覧券が必要 その他:先着30名様限り |
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講座・イベント
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