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現在・これからの展覧会・行事

▼必ずご確認ください
斎宮歴史博物館 感染拡大防止への取り組み 三重県新型コロナウイルス感染症特設サイト
斎宮歴史博物館 お客さまへのご協力のお願い 新型コロナウイルス感染症拡大防止に向けた『三重県指針』ver.17
「医療ひっ迫防止アラート」が発表されています
感染防止対策の徹底にご協力ください
 

展覧会

エントランス無料企画展示「逸品」【第3回】 開催中 チラシは こちら

タイトル 遣唐使が運んだ鏡?~下園(しもぞの)東区画出土の銅鏡片
概要 史跡東部の第23次調査で出土した、中国で唐の時代(8世紀)に作られた銅鏡の破片が持つストーリーを読み解きます。
期間 令和4年12月24日(土曜)~令和5年3月19日(日曜)
9時30分から17時まで(入館は16時30分まで)
休館日 月曜
年末年始(令和4年12月29日~令和5年1月3日)
※令和5年1月9日(月曜)は開館、翌10日(火曜)は休館します
会場 エントランスホール
観覧料 無料
※常設展を観覧の場合は、所定の観覧料が必要です
展示資料
銅鏡片(重要文化財) 史跡斎宮跡 第23次調査出土
銅鏡片 1点(重要文化財) 史跡斎宮跡 第23次調査出土

 

第19回 松阪・紀勢界隈まちかど博物館企画展「輝(かがやく)」 開催中

概要 斎宮歴史博物館が所在する松阪紀勢地域には、現在29のまちかど博物館があり、毎年統一テーマを決めて、博物館の特別展示室で企画展を開催しています。今回のテーマは「輝(かがやく)」です。展示を通して、多様で豊かな自然と歴史・文化に育まれたこの地域で活躍しているまちかど博物館の魅力を広く伝えます。
松阪・紀勢界隈まちかど博物館運営協議会事務局へお願いします
期間 令和5年1月21日(土曜)から2月5日(日曜)まで
9時30分から17時まで(入館は16時30分まで)
※ただし、最終日の2月5日(日曜)は15時で終了
第19回松阪紀勢界隈まちかど博物館企画展「輝」
休館日 月曜
観覧料 無料
※常設展示を観覧する場合は、所定の観覧料が必要です
主催 松阪・紀勢界隈まちかど博物館運営協議会
斎宮歴史博物館
問合せ先 【企画展の内容に関するお問い合わせ】
松阪・紀勢界隈まちかど博物館運営協議会事務局
飯南局舎 和み
(いいなんきょくしゃ なごみ)
館長 垣本和美
電話:090-5004-6916

 

講座・イベント 

斎宮イブニング講座(第9回) NEW

日時 令和5年2月10日(金曜)
17時30分から18時30分まで
会場 斎宮歴史博物館 講堂
演題 映像展示「斎王群行」の登場人物たち ~後朱雀天皇とその家族編~
講師 学芸普及課 学芸員  松田 茜(まつだ あかね)
定員 60名
参加費 無料
参加方法 ※事前申込不要
当日、会場入口にて受付します(受付開始は17時頃から)

 

歴史講座「くらしと伝統」(第3回) 募集中

日時 令和5年2月18日(土曜) 13時30分から15時30分まで
※受付・開場は、12時30分から
会場 斎宮歴史博物館 講堂
概要 曼荼羅(まんだら)は仏や悟りの境地を一定の形式で図示した宗教画です。しかし、参詣曼荼羅はそれとは異なり、寺社の勧進に用いられた中近世移行期の庶民信仰絵画のことです。 伊勢参詣曼荼羅もその一種であり、伊勢信仰の伝道役の伊勢御師(おんし)同様、宗教活動を展開した 伊勢の山伏(やまぶし)が檀家に伊勢神宮への参拝を誘発させるために使った参宮斡旋用の絵解きツールです。 絵には、伊勢神宮やその門前町がいかに御利益のある聖地であるかを解くために縁起などの情報が図像化されています。そのような伊勢参詣曼荼羅の絵解きから伊勢をめぐる生活の様相や伝承を探ります。
演題 伊勢参詣曼荼羅をよみとく-図像解釈と縁起・伝承-
講師 千枝 大志(ちえだ だいし)さん
同朋大学仏教文化研究所 所員 
定員 60名 ※応募者多数の場合は、抽選となります
参加費 無料
募集期間 令和5年1月14日(土曜)~2月6日(月曜)  ※締切日必着
応募方法 ※事前申込制

【往復はがき】
  住所・名前(ふりがな)・電話番号を明記のうえ、
   〒515-0325
   三重県多気郡明和町竹川503
   斎宮歴史博物館 学芸普及課 歴史講座係
  までお申込みください

【インターネット】
  三重県ホームページ「各種手続・サービス」の
   「三重県電子申請・届出システム
  からご応募ください

※応募は、はがき1枚または申請1件につき一名様とさせていただきます
※電話、FAX、Eメールでの応募は、承っていません
結果通知 2月10日(金曜)頃に発送・発信の予定

 

令和4年度 古典文学講座「『伊勢物語』 昔男の恋を読む」 (全6回)
受講者募集は終了しています!

※左右にフリックすると表がスライドします。*Flick left and right and the table slides.

チラシは こちら  

※左右にフリックすると表がスライドします。*Flick left and right and the table slides.

概要  『伊勢物語』は、在原業平(ありわらのなりひら)という平安初期を代表する貴公子をイメージした「昔男」の人生を歌で綴った物語です。その人生には恋があり、恋があるところには歌がありました。恋の相手は、帝の后から田舎住みの女性までさまざま。重要な恋の相手である二条后と斎宮を中心に、初段や東下り章段など著名な章段を読んでいきます。
開講日

令和4年6月25日・7月23日・9月24日・10月22日
令和5年1月28日・3月25日
※いずれも土曜

時間 13時30分から15時まで
※受付は12時30分から
講師 愛知県立大学 日本文化学部
准教授  本橋 裕美(もとはし ひろみ)さん
会場 斎宮歴史博物館 講堂
        別室モニター室
定員 募集は終了しています
募集期間 募集は終了しています
申込方法 募集は終了しています
参加費 500円 ※初回受講時のみ納入
共催 斎宮歴史博物館友の会
結果通知 6月3日(金曜)に発送・発信しました



 
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