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生誕110年記念 池田遙邨

展覧会期 2005年11月20日〜2006年1月9日
他開催先 倉敷市立美術館 9月9日〜11月6日
図録 25.6×19.1p、 128ページ
 多色76図
●ごあいさつ 倉敷市立美術館、三重県立美術館
●父を語る 池田道夫/日本画家
序にかえて 毛利伊知郎/三重県立美術館学芸員
●図版  
 第一部 初期〜一九五〇年頃 佐々木千恵/倉敷市立美術館学芸員
  第一章 「主観を入れて自然を描く」
…日本画家「遙邨」の誕生から戦後まで
 
  第二章 旅するアトリエ
…名所図絵の系譜
 
 第二部 一九五〇年代〜没年  
  第一章 どこでもないどこかへ
…イマジネーションの向こう側
 
  第二章 「心の旅」から見える物
…《山頭火シリーズ》はいかにして生まれたか
 
池田遙邨、初期の画業について 道田美貴/三重県立美術館学芸員
●移動する眼差し−広重と山頭火をめぐる旅 佐々木千恵/倉敷市立美術館学芸員
●池田遙邨《東海道五十三次写生帖》と実景  
●年譜  
●参考文献  
●出品リスト  
編   集 倉敷市立美術館(佐々木千恵、前田興)、三重県立美術館(道田美貴、毛利伊知郎)
発   行 (財)三重県立美術館協力会 2005

年報

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