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三重県総合博物館 > スケジュール > 企画展示 > 第10回企画展 国立公文書館共催 明治の日本と三重~近代日本の幕開けと鹿鳴館時代~

第10回企画展  国立公文書館共催 明治の日本と三重~近代日本の幕開けと鹿鳴館時代~

期間:平成28年2月6日(土)~3月21日(月・振休)

 【内容】

三重県行政文書のうち、町村分合関係資料

展覧会概要

国立公文書館との共催により、日本の歴史上画期となった出来事についての歴史的公文書や、明治初期から大正・昭和期にかけて県庁で作成された公文書や絵図・地図類、当時をしのぶ道具などにより、近代日本の幕開けと鹿鳴館時代の三重を紹介します。

主催

三重県総合博物館

共催

独立行政法人国立公文書館

協力

博物館明治村

後援

三重県博物館協会

三重県歴史的・文化的資産保存活用連携ネットワーク(みえ歴史ネット)

助成

公益財団法人岡田文化財団

【観覧料】

 

「明治の日本と三重(仮題)

基本展示室とセット観覧券

一般 600(480)円 880(700)円
学生 360(280)円 520(410)円
高校生以下 無料 無料

※( )内は団体料金

【関連イベント】

講演会「明治前半期の政治行政と東海大一揆(仮題)」  2016年2月14日(日)  13時30分から15時30分まで  事前申込

(1)会場:三重総合博物館(MieMu) 3階レクチャールーム
(2)内容:伊勢の地の人びとが、明治政府を突き動かした地租改正反対一揆(東海大一揆)。教科書にも登場するほど有名なこの一揆の実像と、明治
        時代の三重県政をはじめとする町や村の地方自治の姿にせまります。
(3)参加費:無料
(4)定員:80名

 

ギャラリートーク  2016年2月7日(日)/3月5日(土) 両日とも14時40分から(各回30分程度)  当日受付

展覧会担当学芸員が、展示資料について詳しく解説します。※参加には当企画展の観覧券が必要ですのでご注意ください。

(1)会場:三重県総合博物館(MieMu) 3階企画展示室

(2)講師:藤谷 彰(三重県総合博物館 学芸員)

 

明治の衣装を着てみよう~書生と女学生~  2016年2月11日(木・祝)/21日(日)  両日とも①10時から12時まで ②13時30分から15時30分まで  当日受付

(1)会場:三重県総合博物館(MieMu) 2階実習室

(2)内容:博物館明治村の協力により、明治時代の書生姿及び女学生姿の衣装の試着会を行います。

(3)備考:衣装はいずれも大人用のみとなっております。ご了承ください。

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