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『浅野弥衛展』図録(1996)

参考文献

個展図録等

『浅野弥衛・鈴木清二人展』リーフレット、中央画廊、1961.3.5−11
  野田理一、「浅野氏の個展」
『第14回櫟画廊新人展 浅野弥衛個展』案内状、櫟画廊、1961.10.19−24
  植村鷹千代、「個展に際して」
『浅野弥衛』展リーフレット、いとう画廊、1964.12.7−12
  植村鷹千代、「浅野弥衛さんの作品」
『浅野弥衛』展リーフレット、名古屋画廊、1965.8.19−26
  植村鷹千代、「浅野弥衛さんの作品」
『第7回浅野弥衛個展』案内状、名古屋画廊、1967.5.29−6.5
  清水信、「(無題)」
『浅野弥衛』展リーフレット、桜画廊、1974.11.11−22
『浅野弥衛』展リーフレット、桜画廊、1975.10.1−11
『浅野弥衛』展図録、GALERIE VALEUR、1977.4.18−27
Catalogue of YAE ASANO,GALERIE VALEUR(for FIAC'78),1978.10.20−29
『浅野弥衛』展図録、大阪フォルム画廊、ギャラリー・プチ・フォルム、1981.10−11.14
  野田理一、「意識内容の記号傳達」
『浅野弥衛』展リーフレット、桜画廊、1981.2.23−3.14
『浅野弥衛』展リーフレット、桜画廊、1982.10.25−11.10
『浅野弥衛展 線を刻む』図録、伊奈ギャラリー2、1983.5.4−29
  中原佑介、「浮かぶ刻線」*
  浅野美子、「父のこと」
 (編集部)、‘YAE ASANO’
  *中原佑介編、『80年代美術100のかたち INAXギャラリー+中原佑介』(INAX、1991)に再録
『浅野弥衛』展リーフレット、桜画廊、1983.9、2−21
『浅野弥衛』展リーフレット、桜画廊、1984.10.1−31
Yae Asano Exhibit展図録、Laboratory、1985.5.13−6.15
  中村英樹、「風のごとく消えていく線……−浅野弥衛展のために−」
『浅野弥衛 油彩 1955年−1982年』、桜画廊&アキライケダギャラリー、1985.7
『浅野弥衛 鳥の子紙に鉛筆』展リーフレット、桜画廊、1985.10.18−11.8
『浅野弥衛』展リーフレット、桜画廊、1986.11.1−20
Yae Asano Cy Twombly Paintings 展図録、アキライケダギャラリー(東京)、1987.10.1−20
『浅野弥衛』展図録、桜画廊、1987.12.5−30
『浅野弥衛』展図録、桜画廊、1988.11.5−30
『白と黒 浅野弥衛の世界』展図録、鈴鹿市文化会館、1989.10.18−22
  衣斐賢譲、「白と黒 浅野弥衛の世界に寄せて」
  東俊郎、「線型宇宙を吹く風」
  浅野弥衛、「ご挨拶」
『浅野弥衛展』図録、アートスペース虹、1990.4.3−15
『浅野弥衛展』リーフレット、BASEGALLERY、1990.9.25−10.13
『浅野弥衛展』図録、アートスペース虹、1991.4.2−28
『浅野弥衛展』図録、BASEGALLERY、1991.9.24−10.12
 清水信、「浅野弥衛・ひとと芸術〈T.S.エリオットに即して〉」*
 *『火涼』、no.35、1995.11に再録
『浅野弥衛』展図録、桜画廊、1992.9.12−10.17
『浅野弥衛 銅版画総目録1973年−1994年』、アキライケダギャラリー、1995

自筆文献

「立網(スケッチ帖より)」、『窓口(愛知県文化会館 美術館ニュース)』、no.46、1959.4.25
「ふるさと(えと文)」、『朝日新聞』、1961.1.17(名古屋版)
「作家のことば」、『美術ジャーナル』、no.26、1961.11
「鮎」、『かんべのこ(神戸小学校文集)』、no.5、1961.11
「(作者の言葉)」、『1961年度選抜秀作美術展陳列目録』、日本橋三越(朝日新聞社)、1962.1.5−14
「某月某日」、『窓口(愛知県文化会館会館ニュース)』、no.67、1962.3.1
「運動会」、『かんべのこ(神戸小学校文集)』、no.6、1962.11
「鈴鹿川の堤(春の道12)」、『朝日新聞』、1963.4.24(三重版)
「漢川の大人(私のアルバム)」、『毎日新聞』、1963.11.@(三重版)
「かげりの美(男の目3)」、『朝日新聞』、1964.8.30(名古屋版)
「まなじりをさく(男の目14)」、『朝日新聞』、1964.9.28(名古屋版)
「スモッグ」、『かんべのこ(神戸小学校文集)』、no.8、1964.11
「前物と欧風」、『かんべのこ(神戸小学校文集)』、no.9、1965.11
「12月の女(女性)」、『朝日新聞』、1965.12.1(名古屋版)
「使い捨て(夕閑)」、『名古屋タイムズ』、1968.11.7
「蜜柑(夕閑)」、『名古屋タイムズ』、1968.11.14
「絶妙の『鳴門舟』(えと文)」、『中日新聞』、1968.9.11(夕)
「心のなかに残るデッサン」、『美術手帖』、no.484、1981.7 増刊「デッサン」
「(無題)」、BOX NEWS、no.92、1982.6
「私と絵(Tea Time)」、『鈴鹿商工会議所会報』、no.643、1990.2.15

談話等

座談会、「アヴァンギャルドの意欲」、『窓口(愛知県文化会館 美術館ニュース)』、no.38、1958.8.25
(松田)、「浅野弥衛(アトリエの顔7)」、『名古屋タイムズ』、1964.8.24
(蓮見)、「洋画家浅野弥衛氏(訪問)」、『中日新聞』、1971.3.13(夕)
「[作家訪問]浅野弥衛−禁欲と無欲の証し」、『美術手帖』、no.509、1983.4
「インタヴュー浅野弥衛」、『美術読本』、no.1、1986.1
大矢昌浩、「浅野弥衛(作家の美歴書)」、『にっけいあ−と』、no.30、1991.3
「画家浅野弥衛(作者独白)」、『中日新聞』、1992.9.24(夕)
「YAE ASANO 浅野弥衛(TOKYO ART SCENE)」、『アトリエ』、no.792、1993.2

新聞雑誌等

1958
「和紙と草木染料で抽象画」、『朝日新聞』、1958.11.5(三重版)

1959
植村鷹千代、「展覧会選評・第19回美術文化展」、『美術手帖』、no.157、1959.5

1961
(隆)、「浅野弥衛・鈴木清二人展(画廊)」、『朝日新聞』、1961.3.9(名古屋版)
(N)、「第21回美術文化展」、『栃木新聞』、1961.3.13
「浅野弥衛氏『作品A』(人と作品)」、『毎日新聞』、1961.4.21(名古屋版)
(博)、「21回美術文化展をみて」、『中日新聞』、1961.4.24
(守)、「第21回美術文化展(画廊)」、『朝日新聞』、1961.4.26(名古屋版)
「浅野弥衛発表展(画廊めぐり)」、『中日新聞』、1961.7.25
(守)、「浅野弥衛発表展(画廊)」、『朝日新聞』、1961.7.26(名古屋版)
「浅野弥衛発表展(文化ポスト)」、『毎日新聞』、1961.7.27(夕・名古屋版)
「浅野弥衛第1回発表展」、『中部経済新聞』、1961.7.28
(守)、「中部美術家自選展(上)(画廊)」、『朝日新聞』、1961.8.18(名古屋版)
植村鷹千代、「浅野弥衛『作品』(美の美)」、『日本経済新聞』、1961.8.30(東京版)
「国際ドローイング展に出品鈴鹿市の浅野画伯の絵」、『毎日新聞』、1961.9.19(三重版)
「国際ドローイング展から浅野氏に作品の招待」、『毎日新聞』、1961.9、19(名古屋版)
「国際絵画展に出品を」、『朝日新聞』、1961.9.19(三重版)
「米国の国際展に浅野氏の前衛画」、『朝日新聞』、1961.9.19(名古屋版)
「鈴鹿の浅野さんに米から出品の依頼」、『中日新聞』、1961.9.19(三重版)
清水信、「浅野弥衛個展について(随想)」、『朝日新聞』、1961.10.23(三重版)
野田理一、「浅野弥衛の作品」、『美術ジャーナル』、no.26、1961.11
(守)、「第7回中部美術文化展(画廊)」、『朝日新聞』、1961.@.@(名古屋版)
(紫)、「『中部美術文化展』を見る」、『中日新聞』、1961.@.@

1962
「『作品』浅野弥衛(美術文化展から)」、『中日新聞』、1962.4.22
「第22回美術文化展(画廊)」、『名古屋タイムズ』、1962.4.22
(守)、「第22回美術文化展(画廊)」、『朝日新聞』、1962.4.26(名古屋版)
(N)、「浅野弥衛発表展」、『中部経済新聞』、1962.5.17
(黒)、「浅野弥衛展(画廊)」、『名古屋タイムズ』、1962.5.20
「個展開催中の浅野弥衛氏(人)」、『中日新聞』、1962.5.21
(守)、「浅野弥衛個展(画廊)」、『朝日新聞』、1962.5.21(名古屋版)
「浅野弥衛個展(文化ポスト)」、『毎日新聞』、1962.5.22(名古屋版)
(鈴鹿)、「(素描)」、『朝日新聞』、1962.10.6(名古屋版)

1963
「第23回美術文化展(画廊)」、『名古屋タイムズ』、1963.4.23
(守)、「浅野弥衛個展(画廊)」、『朝日新聞』、1963.4.24(名古屋版)
(黒)、「浅野弥衛展(画廊)」、『名古屋タイムズ』、1963.4.24
(守)、「第23回美術文化展(画廊)」、『朝日新聞』、1963.4.27(名古屋版)
「浅野弥衛個展」、『毎日新聞』、1963、4.28(夕・名古屋版)
「一人でそっと脱退(素描)」、『朝日新聞』、1963.10.23(名古屋版)

1964
角田守、「浅野弥衛(五人の壮年画家4)」、『朝日新聞』、1964.2.16(名古屋版)
(守)、「浅野弥衛個展(画廊)」、『朝日新聞』、1964.8.24(名古屋版)
(白木)、「浅野弥衛展」、『中部日本新聞』、1964.8.24(夕)
「『選抜展』あすまで開く(美術)」、『毎日新聞』、1964.8.29(名古屋版)
(春)、「浅野弥衛個展」、『中部日本新聞』、1964.12.10(夕)
(隆)、「浅野弥衛の『作品T』(画廊)」、『朝日新聞』、1964.12.14(夕)

1965
植村鷹千代、「画廊から」、『みづゑ』、no.720、1965.2
(守)、「浅野弥衛個展(画廊)」、『朝日新聞』、1965,8.21(夕・名古屋版)
(白木)、「浅野弥衛個展」、『中日新聞』、1965.8.23(夕)
「浅野弥衛個展」、『毎日新聞』、1965.8.24(夕・名古屋版)
赤根和生、「月評・関西」、『美術手帖』、no.259、1965.11

1966
(英)、「浅野弥衛個展」、『名古屋タイムズ』、1966.4.27
(高柳)、「(浅野弥衛個展)」、『毎日新聞』、1966.4.28(夕・名古屋版)

1967
「浅野弥衛個展(美術)」、『朝日新聞』、1967.5.31(夕・名古屋版)
(英)、「浅野弥衛個展(画廊)」、『名古屋タイムズ』、1967.6.2
「個展二つ(美術)」、『毎日新聞』、1967.6.3(夕・名古屋版)
三木多聞、「レヴュー/個展評」、『みづゑ』、no.753、1967.10

1968
「浅野弥衛個展(点描)」、『朝日新聞』、1968.4.3(名古屋版)
(春)、「浅野弥衛個展」、『中日新聞』、1968.4.3(夕)
(英)、「浅野弥衛個展(画廊)」、『名古屋タイムズ』、1968.4.3
「浅野弥衛氏個展」、『新名古屋新聞』、1968.4.14
江上明、「最近みた個展(美術批評)」、『素描』、no.1、1968.6

1969
「浅野弥衛個展」、『中日新聞』、1969.4.29

1970
「桜画廊で浅野ら六人の作品展」、『中日新聞』、1970.3.1
(英)、「浅野弥衛個展(画廊)」、『名古屋タイムズ』、1970.5.13
「(浅野弥衛個展・点描)」、『朝日新聞』、1970.5.13(名古屋版)
「浅野弥衛個展」、『中日新聞』、1970.5.15(夕)

1971
「展望」、『中部藝術』、no.98、1971.4
「浅野弥衛個展(点描)」、『朝日新聞』、1971.4.10(夕・名古屋版)
「浅野弥衛個展(文化圏)」、『毎日新聞』、1971.4.11(名古屋版)

1973
中村英樹、「近世の瀬戸展、浅野弥衛・中島幹夫二人展(美術)」、『朝日新聞』、1973.11.24(夕・名古屋版)
(遠)、「浅野弥衛、中島幹夫二人展」、『@新聞』、1973.11.@

1974
中村英樹、「浅野弥衛個展(美術)」、『朝日新聞』、1974.11.13(夕・名古屋版)
「浅野弥衛個展(ギャラリー)」、『中日新聞』、1974.11.13(夕)

1975
「意欲たっぶり浅野弥衛個展(文化ファイル)」、『朝日新聞』、1975.10.4(夕・名古屋版)
「浅野弥衛展」、『毎日新聞』、1975.10.8(夕・名古屋版)

1976
「浅野弥衛個展(文化ファイル)」、『朝日新聞』、1976.11.18(夕・名古屋版)
「浅野弥衛の鉛筆画展」、『中日新聞』、1976.11.24(夕)

1977
「浅野弥衛個展(美術)」、『朝日新聞』、1977.3.12(夕・東京版)
「浅野弥衛個展(文化ファイル)」、『朝日新聞』、1977.11.16(名古屋版)
「お寺のふすまに抽象画」、『中部讀賣新聞』、1977.11.21

1978
中村英樹、「展評・名古屋」、『美術手帖』、no.430、1978.2
安黒正流、「展評・関西」、『美術手帖』、no.434、1978.6
「浅野弥衛展(文化ファイル)」、『朝日新聞』、1978.11.4(夕・名古屋版)
「浅野弥衛展(美術)」、『毎日新聞』、1978.11.8(夕・名古屋版)
「浅野弥衛展(美術)」、『名古屋タイムズ』、1978.11.10
「浅野弥衛展」、『中日新聞』、1978.11.10(夕)

1979
荒川哲生、「文楽に興奮したエドワード・オルビー(ART NEWSゲスト)」、『藝術新潮』、no.356、1979.8
「座談会 日本再訪−エドワード・オルビー氏は語る(聞き手 鳴海四郎・尾崎宏次)」、『悲劇喜劇』、no.347、1979.9
「抽象画の大家・浅野弥衛さん注目される個展」、『中部讀賣新聞』、1979.9.20(三重版)
「浅野弥衛展」、『朝日新聞』、1979.10.24(名古屋版)
「浅野弥衛個展(ギャラリー)」、『中日新聞』、1979.10.25
「浅野弥衛展(美術)」、『毎日新聞』、1979.10.25(名古屋版)
「浅野弥衛展(東海のギャラリー)」、『中部讀賣新聞』、1979.10.30

1980
工藤順一、「展評・名古屋」、『美術手帖』、no.459、1980.1

1981
「浅野弥衛展(美術)」、『毎日新聞』、1981.2.26(夕・名古屋版)
「浅野弥衛展」、『中日新聞』、1981.3.3(夕)
「浅野弥衛個展」、『新名古屋新聞』、1981.3.8
「浅野弥衛展」、『中部讀賣新聞』、1981.3.10
「浅野弥衛展(文化ファイル)」、『朝日新聞』、1981.3.11(夕・名古屋版)
「浅野弥衛 線の変奏曲(ART NEWS)」、『藝術新潮』、no.32−4、1981.4
(安)、「浅野弥衛展」、『讀賣新聞』、1981.11.10(夕・大阪版)

1982
(洋)、「浅野弥衛展(東海のギャラリー)」、『中部讀賣新聞』、1982.11.2
「浅野弥衛展」、『中日新聞』、1982.11.5(夕)
「浅野弥衛展」、『毎日新聞』、1982.11.5(夕・名古屋版)
「浅野弥衛作品展」、『新名古屋新聞』、1982.11.7

1983
三頭谷鷹史、「展評・名古屋」、『美術手帖』、no.505、1983.1
(米)、「浅野弥衛展」、『朝日新聞』、1983.5.21(夕・東京版)
「線の魔術師 浅野弥衛(STARDUST)」、『藝術新潮』、no.34−6、1983.6
(洋)、「浅野弥衛展」、『中部讀賣新聞』、1983.9.6
「浅野弥衛展(ギャラリー)」、『中日新聞』、1983.9.13(夕)
(虻)、「“平面作家”浅野弥衛展と焼き物の金子潤展(美術)」、『朝日新聞』、1983.9.14(夕・東京版)
(健)、「浅野弥衛個展(美術)」、『新名古屋新聞』、1983.9.18
東俊郎、「浅野弥衛(常設展の作家たち〈県立美術館〉)」、『中部讀賣新聞』、1983.9.20(三重版)
乾由明、「浅野弥衛展」、『讀賣新聞』、1983.10.1(夕・大阪版)
高橋享、「浅野弥衛展(美術)」、『産経新聞』、1983.10.3(大阪版)
東俊郎、「アトリエ訪問画家浅野弥衛さん」、『友の会だより(三重県立美術館)』、no.4、1983.11.10

1984
「注目の浅野弥衛個展」、『中部讀賣新聞』、1984.9.30
「浅野弥衛展」、『中日新聞』、1984.10.5(夕)
菅原猛、「浅野弥衛展(美術)」、『公明新聞』、1984.10.6(東京版)
(洋)、「浅野弥衛展(東海のギャラリー)」、『中部讀賣新聞』、1984.10.9
三頭谷鷹史、「70歳の前衛、浅野弥衛展(美術)」、『毎日新聞』、1984.10.12(夕・名古屋版)
笠井誠一、「(中京文化)」、『日本経済新聞』、1984.10.27(名古屋版)
「浅野弥衛自選回顧展(展覧会)」、『朝日新聞』、1984.10.27(夕・名古屋版)
三頭谷鷹史、「悠々たる時の流れの中で−浅野弥衛展(美術展批評)」、(C&D、vol.16 no.66、1984.12

1985
「新人国記’85〉901〈三重県19」、『朝日新聞』、1985.1.16(夕)
「輝く市芸術賞」、『毎日新聞』、1985.1.23(名古屋版)
「59年度市芸術賞決まる」、『中日新聞』、1985.1.23
「今年度市芸術賞決まる」、『朝日新聞』、1985.1、23(名古屋版)
「名古屋芸術賞に5氏」、『中部讀賣新聞』、1985.1.23
「昭和59年度名古屋市芸術賞決まる」、『広報なごや』、1985.3
(寛)、「名古屋市芸術賞を受けた画家浅野弥衛さん(プロムナード)」、『中日新聞』、1985.3.14(夕)
柴橋伴夫、「調格と風趨−浅野弥衛の世界−(展評)」、
佐藤真史、「美術時評」、『美術ノート』、vol.2 no.6、1985.7+8
東俊郎、「版画人国記 三重県」、『版画館』、no.11、1985 夏
(駅)、「二年ぶりに東京で個展=浅野弥衛」、『朝日新聞』、1985.8.31(夕・東京版)
「“鳥の子”の新作をそろえ芸術賞特賞・賞の浅野弥衛さんが個展を開催中」、『なごや文化情報』、no.20、1985.10.25
「浅野弥衛展」、『中日新聞』、1985.10.22(夕)
木全圓壽、「浅野弥衛とのあれこれ(私の美術散歩)」、『中日新聞』、1985.11.3
(洋)、「浅野弥衛展(東海のギャラリー)」、『中部讀賣新聞』、1985.11.5
野口冨士男、「あとがき」、『虚空に舞う花びら』、花陽社、1985.11

1986
野口冨士男、「『虚空に舞う花びら』(新著余瀝)」、『三田評論』、1986.3
「市芸術賞特賞浅野さん記念展」、『中部讀賣新聞』、1986、3.9
「線の魅力と格闘の30年」、『朝日新聞』、1986.3.13(名古屋版)
「浅野弥衛展」、『中日新聞』、1986.3.14(夕)
藤田八栄子、「画廊人・桜のオバチャン2[聞き書き]」、『美術手帖』、no.561、1986.5
(洋)、「浅野弥衛展(東海のギャラリー)」、『中部讀賣新聞』、1986.11.4
「浅野弥衛展」、『中日新聞』、1986.11.4(夕)

1987
三頭谷鷹史、「浅野弥衛展−資質との対話から色彩」、『美術手帖』、no.573、1987.1
「浅野弥衛展」、『新美術新聞』、1987.12.11
(洋)、「浅野弥衛展(東海のギャラリー)」、『中部讀賣新聞』、1987.12.22
「浅野弥衛展(美術)」、『中日新聞』、1987.12.22(夕)

1988
山口泰弘、「浅野弥衛『無題』(空の美術館 アート・カイト展への招待中)」、『讀賣新聞』、1988.8.3(三重版)
(洋)、「浅野弥衛展(東海のギャラリー)」、『讀賣新聞』、1988.11.22(名古屋版)
石崎勝基、「浅野弥衛『作品』(美術サロン)」、『中日新聞』、1988.12.10(三重版)
天野美奈子、「浅野弥衛『無題』(日曜ギャラリー)」、『毎日新聞』、1988.12.18(名古屋版)

1989
「(てん評)」、『京都新聞』、1989.4.8
石崎勝基、「浅野弥衛『作品(黄・緑・紫・青・赤)』(美術サロン)」、『グラフ三重』、no.37、1989、5.1
石崎勝基、「浅野弥衛『作品(黄・紫)』(美の世界)」、『産経新聞』、1989.5.7(三重版)
(安)、「浅野弥衛の新作(フォーカス)」、『讀賣新聞』、1989.5.18(夕・大阪版)
吉賀好之、「展評京都」、『三彩』、no.501、1989.6
木方幹人、「浅野弥衛『無題』(凧になった世界の美術アート・カイト展 10)」、『讀賣新聞』、1989.9.17(名古屋版)
石崎勝基、「浅野弥衛『作品』(日曜ギャラリー)」、『毎日新聞』、1989.11.5(三重版)*
  *『125の作品 三重県立美術館所蔵品』(三重県立美術館、1992.4)に再録

1990
(海)、「浅野弥衛・小林研三・伊藤利彦三人展(美術)」、『中日新聞』、1990.3.6(夕)
石崎勝基、「浅野弥衛『作品(二点組中の一)』(美術サロン)」、『中日新聞』、1990.4.6(三重版)
吉賀好之、「展評京都」、『三彩』、no.513、1990.6
吉岡留美、「線の喜び 浅野弥衛展」、A&C、no.13、1990.8
石崎勝基、「浅野弥衛『作品(二点組中の一)』(美術サロン)」、『中日新聞』、1990.8.24(三重版)
東俊郎、「浅野弥衛『作品』(週末ギャラリー)」、『毎日新聞』、1990.9.8(三重版)
渡辺淳悦、「浅野弥衛さん(創るいま)」、『朝日新聞』、1990.10.27(夕・名古屋版)

1991
臥遊斎、「光彩をはなつ日本の感性(ファンから一言)」、『にっけいあ−と』、no.30、1991.3
東俊郎、「浅野弥衛(美術作家論5)」、『讀賣新聞』、1991.3.18(名古屋版)
(F)、「(展評)」、『京都新聞』、1991.4.6
大須賀潔、「浅野弥衛展(REVIEW)」、『三彩』、no.525、1991.6
(愛書家)、「流転の落書き(大波小波)」、『中日新聞』、1991.7.24(夕)
石崎勝基、「浅野弥衛『作品(黄・緑・紫・青・赤)』(表紙の絵について)」、『友の会だより(三重県立美術館)』、no.27、1991.8.1
(海)、「名古屋芸術賞作家展(美術)」、『中日新聞』、1991.8.30(夕)
東俊郎、「浅野弥衛(東俊郎のふるさとギャラリー)」、『伊勢志摩』、no.63、1991.10.11

1992
(M.K.)、「線の宇宙:浅野弥衛」、『アートペーパー(名古屋市美術館ニュース)』、no.13、1992.3
(洋)、「浅野弥衛パステル展」、『讀賣新聞』、1992.3.12(名古屋版)
浅野美子、「ある絵描き(コラムこらむ)」、『朝日新聞』、1992.3.28(夕・名古屋版)
山田諭、「浅野弥衛展(美術)」、『朝日新聞』、1992.9.25(夕・名古屋版)
是枝開、「浅野弥衛『無題』(ART POINT)」、『週刊朝日』、1992.10.9
(洋)、「浅野弥衛展(ギャラリー)」、『讀賣新聞』、1992.10.10(名古屋版)

1993
(石井)、「浅野弥衛・久野真展(ギャラリー)」、『讀賣新聞』、1993.9.9(名古屋版)

1994
東俊郎、「名古屋市美術館の浅野弥衛作品(美術)」、『朝日新聞』、1994.3.11(夕・名古屋版)

1995
久田修、「抽象の画家、浅野弥衛」、『海・文芸同人誌』、no.52、1995.11
野田作八、「幻の浅野弥衛展」、baranco、no.95、1995.11
清水信、「小説・評論(中部の文芸)」、『中日新聞』、1995.12.11(夕)

企画展図録等

『アート・ナウ’79』展図録、兵庫県立近代美術館、1979.2.3−2.25
『三重の美術・現代』展図録、三重県立美術館、1982.9.25−11.21
『現代の「白と黒」』展図録、埼玉県立近代美術館、1986.10.5−12.14
『芸術凧 空舞う絵画』展図録、宮城県美術館、1988.6.11−7.10、三重県立美術館、同7.30−9.4他(企画:大阪ドイツ文化センター) パウル・オイベル、‘Yae Asano’
『現代日本美術の動勢−絵画PART2』展図録、富山県立近代美術館、1988.10.29−12、11
「河原温展『反復と対立』作品観賞の手引き」、『河原温展「反復と対立」』会場配布パンフレット、ICA Nagoya、1989.11.4−12.24
『現代美術の七星 PartI 北斎の背中があるか?』展図録、桜画廊、1990.4.28−5.23
『時の器』展図録、アートスペース虹、1990. 9.9−22
Catalogue of Japanische Kunst der achtziger Jahre,Fumio Nanjo und Peter Weiermair(ed.),Frankfurter Kunstverein 1990.9.29−11.18  Fumio Nanjo,‘Yae ASANO’
Movement of a line 展図録、Base Gallery、1990.10.24−11.22
『日本の抽象・1991年交流会展』図録、アートミュージアムギンザ(主催:日本美術交流会)、1991.2.12−23
『名古屋市民ギャラリー開館記念 名古屋市芸術賞受賞作家展記録集』、名古屋市文化振興事業団、1991.8.27−9.15
『線の表現−眼と手のゆくえ−』展図録、埼玉県立近代美術館、1991.9.10−10.20
『アートナウ全記録 1973−1990』、兵庫県立近代美術館、1992.2
『名古屋画廊創業50周年 現代の洋画展』図録、1992.5.8−6.3 「名古屋画廊50年の歩み」
『東海の作家たち』展図録、愛知県美術館ギャラリー、1992.11.3−29
『大阪現代アートフェアー10回記念特別展’92』図録、マイドームおおさか(主催:大阪府立現代美術センター、現代美術画廊の会)、1992.11.28−12.3
『昭和・戦後の洋画展 三重県立美術館所蔵作品による』図録、釧路市生涯学習センター・アートギャラリー、1994,7.28−9.3
『一心で見る美術展[私を感じて]』図録、名古屋市美術館、1994.10.1−10.23
  角田美奈子、「浅野弥衛」
『線の動向展−U 変容する線・記号の解体』図録、Base Gallery、1995.2.22−3.25
『線について−不在のモダニズム、不可視のリアリズム−』展図録、板橋区立美術館、1995.5.20−7.2

カット

『朝日新聞』、1962.2.6(名古屋版)
『中日新聞』、1962.3.9
『朝日新聞』、1962.3.25(清水信、「私の大学」、名古屋版)
「山崎の渡しから男山付近を見る」、『中部日本新聞』、1962.6.12(夕)
 (藤井重雄、「水と文学17」)
『朝日新聞』、1963.1.29(詩と絵十人集5/詩:岩瀬正雄『道』、名古屋版
『朝日新聞』、1966.4.9(女性、名古屋版)
『朝日新聞』、1970.12.26(夕・名古屋版)
『讀賣新聞』、1994.10.20、10.27、11.3、11.10(名古屋版)
*以上、現時点で判明しているもののみ。この他、『北斗』、『中日新聞』(夕)、『朝日新聞』、『共同通信』、『海燕』等に掲載とのこと。

コラムの写真の背景

黒田淑子、「帽子のイメージ1月」、『朝日新聞』、1966.1.8
浅野美英子、「帽子のイメージ 2月」、『朝日新聞』、1966.2.2
江夏美好、「帽子のイメージ 3月」、『朝日新聞』、1966.3.2
山崎芳江、「帽子のイメージ 5月」、『朝日新聞』、1966.5.1

装丁

出品リスト(参考出品no.9)を参照のこと。

(石崎勝基 編)

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