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参考文献

自筆文献等

「作者の発言」、『第2回美術文化姫路展』目録、山陽百貨店 5階催場、1966.6.2−6.7
「自己内部の矛盾と対決(これから)」、『朝日新聞』、1968.1.20(三重版)
「スカイライン」、『朝日新聞』、1969.8.2(夕)
「選択決断の時(四00字)」、『朝日新聞』、1972.2.26(夕・名古屋版)
「(コメント)」、BOX News、no.24、1980.7(伊藤利彦エッチング展)
「都市の情報装置」、『THEME PAVILION テーマ館案内』、神戸ポートアイランド博覧会協会、1981.3
「作品について」、BOX News、no.70、1981.7(伊藤利彦展)
「(コメント)」、BOX News、no.94、1982.6(浅野彌衛・小林研三・伊藤利彦三人展)
「美術交流の今昔から−今後の交流の拡大にむけての提言−」、『文化展望・四日市』、no.6、1988.12
「伊藤利彦(作者独白)」、『中日新聞』1993.8.12
「作品について」、『1960年代の絵画−現代美術の5人−』展図録、名古屋市民ギャラリー、1993.12.14−12.26 (主催:財団法人名古屋市文化振興事業団、「1960年代の絵画−現代美術の5人−」実行委員会)
「(コメント)」、『第21回 从展』図録、東京都美術館、1995.3.14−3.24
「(コメント)」、『第22国 从展』図録、東京都莫術舘、1996.3.14−3.24(上記『第21回 从展』図録より再録)
「浅野弥衛先生の想い出」、『ひる・ういんど(三重県立美術館ニュース)』、no.54、1996.7

新聞、雑誌等

針生一郎、「弾力にみちた空間 美術文化展をみて」、『中日新聞』、1959.4.24
中原佑介、「選評 第20回美術文化展」、『美術手帖』、no.173、1960.5
(紫)、「『中部美術文化展』を見る」、『中日新聞』、1960.10.28
(守)、「くいこむ中部勢 第21回美術文化展(画廊)」、『朝日新聞』、1961.4.26(名古屋版)
(A)、「伊藤利彦『死衣』(美術文化展から)」、『中日新聞」、1962.4.24
(守)、「停滞気分の中堅層 第22回美術文化展(画廊)」、『朝日新聞』、1962,4.26(名古屋版)
木村重信、「うすれた超現実性 第22回美術文化展(美術)」、『毎日新聞』、1962.6.29(夕・大阪版)
「きびしい気構え欠ける 第2回選抜展(画廊)」、『朝日新聞』、1962.8.18(名古屋版)
「生命の不安を追求 伊藤利彦氏(新人登場10)」、『朝日新聞』、1963.2.16(名古屋版)
「第23回美術文化展(画廊)」、『名古屋タイムズ』1963.4.23
(守)、「解体したスタイル 第23回美術文化展(画廊)」、『朝日新聞』、1963.4,27(名古屋版)
「伊藤利彦個展(招待席)」、『毎日新聞』、1963.8.10(京都版)
(守)、「抽象が中心の洋画 反省期に立つ第3回選抜展(画廊)」、『朝日新聞』、1963.8.20(名古屋版)
田中日佐夫、「京阪の美術」、『三彩』、no.167、1963.10
「あすの県美術界をになう 新進作家十八人 県青年美術作家協会」、『朝日新聞』、1963.10.7(三重版)
角田守男、「花開く若い18人の彩管 三重県青年美術作家展から」、『朝日新聞』、1963.12.5(三重版)
(守)、「秀作ぞろいの第13号室 第4回選抜展(画廊)」、『朝日新聞』、1964.8.26(名古屋版)
「青年群像 あすの三重をになう人たち2 四日市市(下)」、『朝日新聞』、1965.1.7(三重版)
(守)、「第5回選抜展をみて」、『朝日新聞』、1965.9.10(夕・名古屋版)
赤根和生、「月評」、『美術手帖』 no.263、1966.2
「内面的な明るさの追求 伊藤利彦個展」、『中部経済新聞』、1966.3.29
(守)、「ダイナミックな点線 伊藤利彦個展(画廊)」、『朝日新聞』、1966.3.30(名古屋版)
(英)、「伊藤利彦個展(画廊)」、『名古屋タイムズ』1966.3.30
「伊藤利彦個展(美術)」、『毎日新聞』、1966.3.30(夕・名古屋版)
「緊迫した空気とち密な心理 伊藤利彦個展(ギャラリー)」、『中日新聞』、1966.3.31
(守)、「第6回選抜展を見て」、『朝日新聞』、1966.8.19(夕・名古屋版)
「第7回選抜受賞作家展をみて」、『朝日新聞』、1967.9.4(夕・名古屋版)
(河谷)、「若手が新鮮な発言 第7回選抜受賞作家展(美術)」、『毎日新聞』、1967.9.5(名古屋版)
「話題作ずらり 好評の“桜デッセンバーショー68”」、『岐阜日日新聞』、1968.12.19
「懸命に現代と取組む 伊藤利彦個展(美術)」、『朝日新聞』、1969.3.26(名古屋版)
「伊藤利彦個展(画廊)」、『名古屋タイムズ』、1969.3.28
「伊藤利彦個展(招待席)」、『毎日新聞』、1969.6.6(京都版)
(F)、「伊藤利彦展(個展寸評)」、『京都新聞』、1969.6.6(夕)
「網目風の手法 伊藤利彦個展(点描)」、『朝日新聞』、1971.8.28(名古屋版)
「冷徹さと叙情 二つの個展から」、『毎日新聞』、1971.8.29(名古屋版)
清水信、「パリとローマの旅」、『朝日新聞』、1973.2.7(夕・名古屋版)
中村英樹、『朝日美術展’75』を見て」、『朝日新聞』、1975.4.5(夕・名古屋版)
「奇妙な感触が面白い 伊藤利彦エッチング展(文化ファイル)」、『朝日新聞』、1976.3.27(夕・名古屋版)
(T)、「心と技の振幅を印す 伊藤利彦(展評)」、『京都新聞』、1976.8.21
「誤差の中にみる自己存在−伊藤利彦展(文化ファイル)」、『朝日新聞』、1978.1.11(夕・名古屋版)
「ユニークな作品ばかり 津で伊藤利彦きん個展」、『朝日新聞』、1978.3.30(三重版)
中村英樹、「展評・名古屋」、『美術手帖』、no.432、1978.4
(F)、「自己点検の造形日記 伊藤利彦(評 F&丁)」、『京都新聞』、1979.2.10
「日常の変化を半立体で表現 伊藤利彦個展(ギャラリー)」、『中日新聞』、1979.10.17(夕)
「半立体への志向−伊藤利彦個展」、『朝日新聞』、1979.10.17(夕・名古屋版)
(F)、「平面と立体のはざま 伊藤利彦(評 F&T)」、『京都新聞』、1980.9.13
岸本莱穂子、「展評・名古屋」、『美術手帖』、no.471、1980.10
建畠哲、「展評・関西」、『美術手帖』、no.472、1980.11
藤慶之、「伊藤利彦展」、『季刊アート』、1980 Winter
「綿密な計算と感覚で実在感 伊藤利彦展(ギャラリー)」、『毎日新聞』、1981.7.30(夕・名古屋版)
「錯視によって、よりリアルに 伊藤利彦展」、『中日新聞』、1981.7.31(夕)
(F)、「ひしゃげた戸棚の不思議 伊藤利彦(評 F&丁)」、『京都新聞』、1982.5.1
(T)、「伊藤利彦個展(pick up展評)」、『京都新聞』、1985.5、18
東俊郎、「版画人国記 三重県」、『版画館』、no.11、1985 夏
「異国の反応に胸わくわく… 四日市の伊藤さん」、『中日新聞』、1986.9.17(三重版)
「米で造形“他流試合” 四日市の伊藤さん ロスの新人作家展に出品」、『朝日新聞』、1986.9.@(三重版)
「作者の遊び心にじむ 伊藤利彦個展(美術)」、『中日新聞』、1988.3.3(夕)
「ユニークな絵画展を開いている伊藤さん(ロータリー)」、『中部讀賣新聞』、1988.3.27(三重版)
「陰影が描く無限の空間 四日市の伊藤さん ウッドレリーフ展」、『中日新聞』、1988.11,27(三重版)
「立体感ある伊藤利彦作品展 四日市山画廊で27点展示」、『毎日新聞』、1988.11.30(三重版)
「珍しウッド・レリーフ展(展覧会)」、『讀賣新聞』、1988.12.3(三重版)
(海)、「浅野弥衛・小林研三・伊藤利彦三人展(美術)」、『中日新聞』、1990.3.16(夕)
吉賀好之、「展評京都」、『三彩』、no.512、1990.5
渡辺淳悦、「伊藤利彦さん(創るいま)」、『朝日新聞』1991.9.7(夕・名古屋版)
「神秘的な木の造形 伊藤さんが作品展」、『毎日新聞』、1991.11.18(三重版)
「異次元の世界魅了 津で伊藤さん絵画展」、『@新聞』、1991.11.@(三重版)
高橋秀治、「伊藤利彦(美術作家論18)」、『讀賣新聞』、1992.2.6(名古屋版)
高橋秀治、「『見る』『観る』『視る』」、『伊藤利彦作品展』案内状、アートギャラリーK2、1992.3.5−3.17
 *『フレームレス,95』展図録、三重県総合文化センター 文化会館ギャラリー、1995.9.16−9.24に再録
(F)、「伊藤利彦(展評)」、『京都新聞』、1993.4.3
「名古屋の60年代 絵画と演劇に光(反射鏡)」、『朝日新聞』、1993.12.18(夕・名古屋版)
「油絵と造形作品が対照的 伊藤さんがユニーク個展 四日市」、『@新聞』、1995.4.@(三重版)

グループ展図録等

『第18回美術文化』展図録、東京都美術館、1958.6.4−6.16  他(美術文化協会発行)
『第19回美術文化展画集』、東京都美術館、1959.3.17−3.31  他(美術文化協会発行)
『美術文化20回展画集』、 東京都美術館、1960.3.3−3.16 他(美術文化協会発行)
『美術文化21回展画集』、東京都美術館、1961.3.4−3.16 他(美術文化協会発行)
『美術文化22回展画集』、東京都美術館、1962.3.4−3.16 他(美術文化協会発行)
『第2回選抜展』図録、愛知県美術館、1962.8.15−8.26
『第5回鉄鶏会』展図録、京都市美術館、1962.9.2−9.9
『1963年美術文化協会会員名鑑』、 美術文化協会、1963、3.3
『現代美術の動向 絵画と彫塑』展、国立近代美術館京都分館、1964.4.4−5.10
『第4回選抜展』図錦、愛知県美術館、1964.8.22−8.30
『美術文化協会小史』、美術文化協会、1965.2.1
『15人の画家達・日本国際アーチスト協会 第1回国内展』図録、愛知県美術館、1965.6.26−7.2
『第9回毎日選抜展』図録、大丸京都店、1965
『第5回選抜展』図録、愛知県美術館、1965.9.1−9.12
『第10回毎日選抜展』図録、大丸京都店、1966
『第2回美術文化姫路展』目録、山陽百貨店5階催場、1966.6.2−6.7
   伊藤利彦、「作者の発言」
『第6回選抜展』図録、愛知県美術館、1966.8.12−8.21
『第7回選抜受賞作家展画集』、愛知県美術館、1967.9.2−9.10
『THEME PAVILION テーマ館案内』、神戸ポートアイランド博覧会協会、1981.3
   伊藤利彦、「都市の情報装置」
『三重の美術・現代』展図錆、三重県立美術館、1982.9.25−11.21
『東海の作家たち』展図録、愛知県美術館ギャラリー、1992.11.3−11.29(主催:中日新聞社.他)
『1960年代の絵画−現代美術の5人−』展図録、名古屋市民ギャラリー、1993.12.14−12.26(主催:財団法人名古屋市文化振興事業団、「1960年代の絵画−現代美術の5人−」実行委員会)
   加藤大博、「時を超えての熱気」
   三頭谷鷹史、「1960年代のトゲ」
   伊藤利彦、「作品について」
『「1960年代の絵画」から−現代美術の5人−は今』展リーフレット、GALLERY 141、1994.6.21−7.9
『第21回 从展』図録、東京都美術館、1995.3.14−3.24
   伊藤利彦、「(コメント)」
『第1回「三重の画家たち」展』図録、志摩museum、1995.9.10−10.30
『フレームレス’95』展図録、三重県総合文化センター文化会館ギャラリー、1995.9.16−9.24(主催:CAAF(コンテンポラリー・アート・アソシエーション・フレームレス)高橋秀治、「『見る』『観る』『視る』」(『伊藤利彦作品展』案内状、アートギャラリーK2、1992.3.5−3.17より再録)
『第22回 从展』図録、東京都美術館、1996.3.14−3.24
   伊藤利彦、「(コメント)」(上記『第21回 从展』図録より再録)

映像

「一芸一話」、名古屋テレビ、1987.4.1
「新・美に生きる 造形作家・伊藤利彦 箱の中の記憶」、テレビ東京、1992.12.5(三重テレビで1993.5.5放映)

カット

『朝日新聞』、1962.5.27
(名古屋版) 1963.5.10
        1964.2.9、2.28、5.22、6.11, 8.20
        1965.1.15、1.29、2.16、3.9(三重版)、8.6、10.13
        1966.2.4、3.12、4.13、5.18、6.17、7.16、10.21、11.13、12、4
        1967.2.17、10.9、12.8、12.30
        1968.4.1 7.14、11.29、12.19
        1969.1.3、2.2、4.26、5.5、5.15、7.20、9.25
『中日新聞』、1964.9.8
        1965.6.12
        1966.5.2(夕)
        1967.10.1、10.8、10.29、10.13、10.14、10.15(三重版)
『讀賣新聞』(名古屋版)、1994.5.19、5.26、6.2、6.9 


(石崎勝基編)

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