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参考文献 石崎勝基編 宮崎進展図録

個展カタログ・単行本等

『第1回宮崎進展』図録、資生堂ギャラリー、1965.6
  針生一郎「個展によせて」
『第3回宮崎進個展』図録、日本橋画廊、1968
  河北倫明「個展によせて」
『宮崎進個展』図録、日本橋画廊、1969.7
  河北倫明「(コメント)」
『宮崎進展《油絵》』図録、
  東京日本橋高島屋6階美術画廊、1976.11
  河北倫明「宮崎進個展によせて」
『宮崎進素描展』図録、ギャルリー・ユマニテ、ヒロ画廊、1977
  宮崎進「描くこと、消すこと」
『宮崎進展』、大阪フォルム画廊、1979.9
  小川正隆「宮崎進の個展によせて」
『宮崎進 小品展』図録、ギャラリーふくだ、1980
  宮崎進「(コメント)」
『宮崎進作品集』、彌生画廊、1984
  小川正隆「優しく、静かに、そして誠実な想いをこめて−宮崎進の近業によせて−」
『宮崎進の世界』展図録、池田20世紀美術館、1986.9
  林紀一郎「宮崎進の世界−自己の鉱脈求めて描く−」
『宮崎進画集 1953−1986』、求龍堂、1986.9
  河北倫明「画集によせて」
  小川正隆「優しく、静かな魂の告白 宮崎進の作品にふれて」
  高井有一「孤高の果ての明るみ」
  三木多聞「宮崎進さんの世界」
  米倉守「『象』をとらえて」
  宮崎進「日々の中で/鏡の中の女/冬の光」
『宮崎進展』図録、日動画廊、1987.10
  三木多聞「宮崎進さんの軌跡」
『宮崎進展(高島屋美術部80周年記念)』図録、東京日本橋高島屋、1988
  河北倫明「宮崎進展によせて」
『宮崎進展 湧現する内なる風景』図録、西武アート・フォーラム、1989.3
  河北倫明「宮崎進展によせて」
  田中幸人「宮崎芸術の深化と変貌」
『宮崎進展』図録、京都アートセンター、1990
  小倉忠夫「宮崎進展によせて」
  瀧悌三「宮崎進−人と作品−」
『宮崎進 多摩美術大学退職記念展』図録、多摩美術大学、1992
  奥野健男「魂の深層を描く画家」
『宮崎進New Paintings and Drawings』展図録、ギャルリー・ユマニテ、1992.4
  山崎省三「うしろ姿の」
  宝木範義「宮崎進の画面」
TORSO、求龍堂、1992.6
  詩・田村隆一
  画・宮崎進
Sin Miyazaki.New Paintings, Alphirst Gallery,New York,1993.11
  濱本聰「宮崎進−繊細さの力−」
  宮崎進「(コメント)」

自筆文献等

「受賞の言葉(第10回安井賞)」現代の眼 no.147、1967.2
「特集・あなたにもできるクロッキー描法」アトリエ no.500、1968
「旅芸人について(自作を語る)」三彩 no.228,1968.4
「歳末の東京2−うず巻く庶民の熱気」讀賣新聞1968.12.6(夕)
「利行の一枚の絵から」藝術新潮 no.248、1970.8
「旅芸人の世界」闇一族 季刊no.3、1972
「セザールとベレコピックの個展を見て」毎日新聞1973.6.20(夕)
「女」、『諸君』、1973.7
「第8回パリ青年ビエンナーレ」毎日新聞1973.11.8(夕)
「100号の大作に欧州の収穫まとむ(このごろ)」毎日新聞1975.7.18(夕)
「(特集・自画像の描き方)」藝術新潮 no.336、1977.12
「高まるパスキン熱(話題)」藝術新潮 no.357、1979.9
「鏡の中の女〈おんな)」朝日新聞1980.3.23
「春(自作を語る)」繪 no.194、1980.4
「宮崎進が推す野見山暁治(特集・『良い画家』が推す『良い画家』)」藝術新潮 no.368、1980.8
「ふるさとは…私の回想」朝日新聞1980.9.15
「私と素描(アンケート)」季刊アート1980.WINTER
「『明日への具象展』によせて」繪 no.204、1981.2
「台の上の女」繪 no.210、1981.8
宮崎進・水島哲雄(対談)、「現代の写実を問う−国吉康雄、ペン・シヤーン展(展覧会を語る 9)」藝術新潮 no、381、1981.9
「色彩官能学(クローズアップ)」アートトップ no.65、1981.10−11
「思い出」鳴鳳(徳山市立徳山小学校110周年記念誌)1982.10
南川三治郎(編)『アトリエの画家たち』朝日新聞社、1983
「冬の光(あの頃)」繪 no.243、1984.5
「日々のこと(素描と随想)」産経新聞1984.7.6(夕)
「日々のなかで(エッセイ)」アトリエ no.691、1984.9
「第8回長谷川仁記念賞 受賞の言葉」繪 no.249、1984.11
「ある風景」多摩美術大学研究紀要 no.2、1985
「春を描く」『NHK婦人百科・パステル画の描き方』1985.3
「新たなる展望」多摩美術大学50年史、1986
「建物と樹、風景画について」『中学校美術T』光村図書出版、1987
「具象の実験の場として(安井賞によせて)」美術の窓 no.54、1987.4
宮崎進・一井建二(対談)「人間、香月泰男」美術の窓 no.55、1987.5
「宮崎進展をひかえて(インタビュー)」美術の窓 no.59、1987.10
「馬越陽子(実の招待席)」アートトップ no.107、1988
「宮崎進−自己を語る」藝術公論 no.25、1988.2
「牢獄の中のやさしき伴侶(音のある仕事場 26)」藝術新潮 no.459、1988.3
『忘れられないこと』文教出版1989.3.17
「ものをつくるというのは」アートセンターニュース 1989.4.20
「(田中穣・宮崎進対談)」光彩1989初夏
「時空を駆ける作家達I」アートビジョン no.17−1、1989夏
「時空を駆ける作家達U」アートビジョン no.17−2、1989秋
「忘れえぬ刻」 新美術新聞 no.585、1990
「見たこともないものを見たい(特集・具象画の最前線)」藝術新潮 no.483、1990.3
「全体について(第1回オギサカ大賞展〈洋画部門〉決定!)」美術の窓 no.88、1990.3
「同じ岸辺に立つ仲間(PREVIEW『私が私のスタイルです』展)」美術の窓 no.89、1990.4
「手紙」赤旗 1990.5.4
「塩のこと」赤旗 1990.5.11
「子供のころ」赤碩 1990.5.18
「ヴァイオリン」赤旗 1990.5.25
「船大工」赤旗 1990.6.1
「野草」赤旗 1990.6.8
「老いた師」赤旗 1990.6.15
「マラソンランナー」赤旗 1990.6.22
「時空を駆ける作家達Y」アートビジョン no.18−3、1990秋
「(土曜インタビュー)」赤旗 1990.9.8
「時空を駆ける作家達Z」アートビジョン no.18−4、1990冬
「須田国太郎 画面の奥の静かな闘い」藝術新潮 no.499、1991.7
「表紙の言葉」繪 no.333、1991.11
「高島屋美術部と私の半世紀」『高島屋美術部80年史』1992
「時空を駆ける作家達]U」アートビジョン no.20−1、1992春
「展評」神奈川県展 図録 1993
「展評」福岡県展 図録 1993
「室越健美さんのこと」『室越健美画集』求龍堂 1993
「島田鮎子さんのこと」『島田鮎子画集』美術の窓文庫 1993
「薔薇と老女」『作家と薔薇展』図録、薔薇画廊 1993
「無限なもの」『徳山市文化会館10周年記念誌』、1993
『IMA−絵画の今日展』によせて」『IMA−絵画の今日展』図録 1993
「ドイツ現代美術のパワー序論」、「石に刻まれた詩、ペルガモン美術館」アートビジョン no.21−1、1993春
「ペン・シャーン『クリスマスの最初の日』(歌う女踊る女10選 1)」日本経済新聞1993.9.20
「マチス『なだらかに垂れる髪』(歌う女踊る女10選 2)」日本経済新聞1993.9.30
「スーラ『ヨーロッパ音楽祭で』(歌う女踊る女10選 3)」 日本経済新聞1993.10.1
「ウォーホル『ブラックグラーマ・ジュデイ・ガーランド』(歌う女踊る女10選 4)」日本経済新聞1993.10.4
「ミロ『オペラ歌手』(歌う女踊る女10選 5)」日本経済新聞1993.10.5
「レジェ『2人の女』(歌う女踊る女10選 6)」日本経済新聞1993.10.6
「ピカソ『タンバリンを持つ女』(歌う女踊る女10選 7)」日本経済新聞1993.10.7
「コールダー『ジョセフィン・ベーカー』(歌う女踊る女10選 8)」日本経済新聞1993.10.8
「デュビュッフェ『路上で踊る女』(歌う女踊る女10選 9)」日本経済新聞1993.10.13
「ニキ・ド・サン=ファール『踊る恋人たち』(歌う女踊る女10選 10)」日本経済新聞1993.10.14
「巻頭特集・宮崎進のグラビア讀本」美術の窓 no.135、1994.4
中特集 スペシャル対談「粟津則雄vs宮崎進」美術の窓 no.136、1994.5+6

新聞・雑誌等

日野耕之助「宮崎進展」産経新聞1965.6.24(夕)
(藤)「安井賞候補新人展をみて」京都新聞1967.2.11
安井記者「安井賞候補新人展」毎日新聞1967.2.22(夕)
「見世物芸人(新潮ギャラリー)」週刊新潮1967.2.18
安井記者「宮崎進展」毎日新聞 1967.7.28(夕)
寺田千墾「宮崎進個展」東京新聞1967.7.28(夕)
三木多聞「レヴュー/個展評」みづゑ no.752、1967.9
「宮崎進展」朝日新聞1968.2.3(夕)
(安井)「宮崎進展」毎日新聞1968.2.6(夕)
「宮崎進個展」讀賣新聞1968.2.6(夕)
「宮崎進個展」東京新聞1968.2.9(夕)
「〈夜〉宮崎進(色と形1968)」サンデー毎日1968.3.10
小倉忠夫「画廊から」みづゑ no.759、1968.4
三宅正太郎「展覧会評」、田近憲三「展覧会評」三彩 no.228、1968.4
「宮崎進展」毎日新聞1969.7.3(夕)
寺田千墾「宮崎進個展」東京新聞1969.7.4(夕)
菅野梅三郎「宮崎進(作家登場)」みづゑ no.775、1969.8
「宮崎進の作品」美術グラフ no.18−8、1969
田近憲三「展覧会評」三彩 no.248、1969.9
(丈)「宮崎進展」讀賣新聞1971.3.16(夕
) 「宮崎進個展」朝日新聞1971.3.17(夕)
田近憲三「宮崎進展」日本経済新聞1971.3.17
「宮崎進個展」毎日新聞1971,3.17(夕)
「『野』」サンケイギャラリー)」週刊サンケイ1971.3.29
「『女たち』宮崎進(造形言語)」毎日グラフ1971.4.16
菊地芳一郎・菊地明子「展覧会評 宮崎進個展」美術グラフ no.20−4、1971
松原叔「展覧会批評 宮崎進個展」三彩 no.272、1971.5
田近憲三「展覧会月評」中美 no.193、1971.5
三好豊一郎「個展評」日本美術 no.76、1971
「『芸人の館』(ポストコレクション 幻想展より)」週刊ポスト1972.8.25
「『夜』(新潮ギャラリー)」週刊新潮1973.4.26
安井収蔵「宮崎進(次代の担い手たち 1)」ビジョン no.5−9、1975
「洋画・日本画 期待の二個展」新美術新聞 no.105、1976.11.11
「宮崎進個展」毎日新聞1976.11.11(夕)
寺田千墾「宮崎進展」東京新聞1976.11.12(夕)
「(美術)」朝日新聞1976.11.13(夕)
「『踊るマレーの女』(サンデー美術館)」サンデー毎日1976.11.21
「変貌する宮崎進の画題(スポットライト)」芸術生活 no.328、1976
「宮崎進の展開(スター・ダスト)」藝術新潮 no.325、1977.1
「宮崎進素描展」中日新聞1977.3.30(夕・名古屋)
「宮崎進素描展」毎日新聞1977.4.2(夕・名古屋)
「宮崎進素描展」中部讀賣新聞1977.4.5
「宮崎進展」点描 no.106、1977
「宮崎進個展」点描 no.118、1978
加藤貞雄「宮崎進個展」毎日新聞1979.9.19(夕)
「宮崎進展」朝日新聞1979.9.19(夕)
「宮崎進展」点描 no.140、1979
「宮崎進の『痛み』(スター・ダスト)」藝術新潮 no.359、1979.11
「宮崎進(特集・人と作品)」点描 no.145、1980
「宮崎進−ステンドグラス『秋吉台の四季』」点描 no.146、1980
「『光の交響詩』(新幹線小郡駅)」点描 1980.9
「現代作家95人集」アサヒグラフ増刊号1981.7.1  *『鏡の中の女』掲載
笹山央「宮崎進・せめぎあう虚空と形象」点描 no.159、1981.12
三木多聞「情感の造形化」、高・范L一、「夕暮れの記憶」アートトップ no.65、1981.10−11
「宮崎進(アトリエの画家たち)」週刊朝日1982.4.23
田沼武能「宮崎進(Artist in Studio 12)」藝術新潮 no.396、1982.12(田沼武能、『アトリエの101人』所収、新潮社、1990.6)
『現代の水彩画』、第三法規、1984  *『女の顔』その他掲載
寺田千墾「宮崎進新作展」東京新聞1984.2.3(夕)
滝悌三「宮崎進近作展」日本経済新聞1984.2.7
(雅)「宮崎進展」讀賣新聞1984.2.8(夕)
(米)「宮崎進展」朝日新聞1984.2.15(夕)
瀧悌三「宮崎進(Atelier Journal)」アトリエ no.687、1984.5
安井収蔵「第8回長谷川仁記念賞選考経過と宮崎進の画業」繪 no.249、1984.11
桑原住雄「虚と実の修辞学」婦人公論1984.11
三木多聞「宮崎進」美術手帖 no.535、1894.11 増刊・具象絵画の現在
「第8回長谷川仁賞受賞」西日本新聞1984.10.30
「第8回長谷川仁賞受賞」新美術新聞1984.11.1
「人、仕事(文化教養特集)」日本経済新聞1984.11.3
(雅)「脇出和・宮崎進・野見山暁治展」讀賣新聞1984.11.30(夕)
三木多聞「宮崎進個展(東京 彌生画廊 1月)(1984年回顧 美術 ベスト5)朝日新聞1984.12.1(夕)
松浦寿雄「私の創作風景」産経新聞1985.6.23
『裸婦と素描』、視覚デザイン研究所、1985.9  *素描7点掲載
『現代の裸婦素描』、毎日新聞社、1986
(富)「自画像と私」新美術新聞 no.438、1986.7.1
中野明夫「宮崎進展」美術の窓 no.48、1986.9
林紀一郎「宮崎進の世界展」新美術新聞 no.444、1986.9.1
「宮崎進の世界展」赤旗1986.9.19
(T)「宮崎進展」毎日新聞1986.9.25(夕)
「『宮崎進画集 1953−86』求龍堂(読書)」日本経済新聞1986.9.28
「『宮崎進画集 1953−86』」神奈川新聞1986.9.29
田中幸人「奥行きを求めた『具象』」アートトップ no.95、1986.10−11
「『宮崎進画集 1953−86』」赤旗1986.10.13
「『宮崎進画集 1953−86』」産経新聞1986.10.13
「『宮崎進画集 1953−86』」東京新聞1986.10.13
田中穣「宮崎進 戦争の傷をなめずる(美術記者が目撃した戦後画壇“百物語”43)」月刊美術 no.134、1986.11
「宮崎進の抽象艶歌(STARDUST)」藝術新潮 no.443、1986.11
「宮崎進の世界展」産経新聞1986.11.7
(瀧)「宮崎進の世界展」日本経済新聞1986.11.13
(米)「宮崎進展」朝日新聞1986.11.22(夕)
ワシオ・トシヒコ「野暮でなく、奢侈に流れず 『宮崎進画集 1953−86』(書評)」三彩 no.471、1986.12
「素描100年展にみる画家の素描力(STARDUST)」藝術新潮 no.444、1986.12
ワシオ・トシヒコ「宮崎進 去ろうとして、なお身近な」『具象絵画の現在』所収、舷燈社、1987
寺田千墾、「宮崎進展」東京新聞1987.2.25(夕)
「宮崎進の消去法(STARDUST)」藝術新潮 no.448、1987.4
「宮崎進(作家の肖像)」月刊ギャラリー no.26、1987.6
「宮崎進展」月刊ギャラリー no.28、1987.8
林紀一郎「美の足跡」芸術グラフ 1987.9
弦田平八郎「宮崎進の画世界(宮崎進展 アトリエを訪ねて)」繪 no.284、1987.10
「宮崎進展」新美術新聞 no.483、1987.11.1
(雅)「宮崎進展」讀賣新聞1987.11.4(夕)
(瀧)「宮崎進展」日本経済新聞1987.11.5
北村由雄「宮崎進の〈いろ〉と〈かたち〉」新美術新聞 no.489、1988.1.1
林紀一郎「宮崎進展」新美術新聞 no.505、1988.6.11
阿部良「美の現場 宮崎進」日本経済新聞1988.6.25
(M)「宮崎進展」産経新聞1988.6.29(夕)
「宮崎進展」 日本経済新聞1988.6.30
「宮崎進展(話題の展覧会)」美術の窓 no.68、1988.7
(米)「宮崎進展」朝日新聞1988.7.1(夕)
寺田千墾「宮崎進展」東京新聞1988.7.1(夕)
(雅)「宮崎進展」讀賣新聞1988.7.4(夕)
山口泰二「宮崎進展」赤旗1988.7.12
「宮崎進展」神奈川新聞1988.7.21
「宮崎進展 人間を描きたい(展覧会から)」三彩 no.491、1988.8
高山淳「断想(宮崎進展)」美術の窓 no.71、1988.10
秋山庄太郎「宮崎進(現代日本の作家たち)」月刊美術 no.157、1988.10
「特集・宮崎進 集積された時の景色(creators in Japan)」アトリエ no.740、1988.10
小川正隆「純な魂のふるえ−宮崎進の新作によせて」新美術新聞 no.528、1989
『きらめく星のもとに』シベリア抑留画集出版委員会、1989  *作品4点掲載
「宮崎進展 内なる形象が奏でる調べ(今月の展覧会)」三彩 no.498、1989.3
瀧悌三「宮崎進展」日本経済新聞1989.3.10
寺田千墾「宮崎進展」東京新聞1989.3.10(夕)
田中幸人「宮崎進展」毎日新聞1989.3.10(夕)
(米)「宮崎進展」朝日新聞1989.3.15(夕)
「美術学部で何を学ぶか」 螢雪時代1989.4 臨時増刊号(〜93年まで)
「宮崎進のディナミズムの世界に迫る(現代人気作家による実践技法講座 6)」美術の窓 no.78、1989.5
瀧悌三「美術時評」アトリエ no.748、1989.6
篠原弘「宮崎進」アートトップ no.111、1989.6−7
「宮崎進展」毎日新聞 1989.9、22(徳山)
「宮崎進展」毎朝新報 1989.10.5(徳山)
「宮崎進展」毎日新聞 1989.10.6(徳山)
「宮崎進展」讀賣新聞 1989.10.7(徳山)
「宮崎進展」毎日ウイークリー 1989.10.8
「宮崎進展」山口新聞 1989.10.8
「宮崎進展」中国新聞 1989.10.8
「宮崎進展」新周南新聞 1989.10.11
「宮崎進展」朝日新聞 1989.10.13(徳山)
「宮崎進展」毎日新聞 1989.10.13(徳山)
「宮崎進展」朝日新聞 1989.10.14(徳山)
「宮崎進展」中国新聞 1989.10.15
「宮崎進展」毎日新聞 1989.10.15(徳山)
「宮崎進展」毎朝新報 1989.10.17(徳山)
「宮崎進展」讀賣新聞 1989.10.26(徳山)
「宮崎進展」毎日新聞 1989.11.1(徳山)
三木多聞「宮崎進展(西武アートフォーラム)(1989年美術回顧 ベスト5)」朝日新聞1989.12、12(夕)
「宮崎進展」新美術新聞 no.573、1990
『島田章三・野田弘志・宮崎進展』図録、東邦アート、1990
  米倉守「しめやかな恬淡・修羅・感情」
『私が私のスタイルです』展図録、有楽町アートフォーラム他、1990
  河北倫明「『私が私のスタイルです』−4人の展覧会によせて」
  岡出隆彦「詩」
  米倉守「私が私のスタイルです」
「境界線上の具象(特集・具象画の最前線)」藝術新潮 no.483、1990.3
「宮崎進展」日本経済新聞 1990.7.2
『素描集 裸婦(上)』、毎日新聞社、1990
藤慶之「宮崎進小論」アートセンターNEWS 1990.9
「宮崎進(私のアルバム 43)」美術の窓 no.96、1990.11
「回想の裸婦 現代のヌード」アサヒグラフ 1990.12  *『小屋の女』掲載
『脇田和・野見山暁治・宮崎進第5回3人展』図録、杏美画廊、1991
  ワシオ・トシヒコ「上着を脱ぎ、気分を換えて」
『メナード美術館収蔵名作選 日本画・洋画』、メナード美術館、1991  *「宮崎進、『Head』
田中日佐夫「宮崎進 自らの心情を注ぎきる二重の重層性〈創造の小径 20〉」新美術新聞 no.602、1991. 5.1
「宮崎進vsシャピロ(ロイユ・デ・ボザール 22)」美術の窓 no.104、1991.7
村木明「デッサン・シリーズ もうひとつの表現」光彩1991秋
『'92 私が私のスタイルです』展図録、有楽町アートフォーラム、1992
  河北倫明「『私が私のスタイルです』によせて」
  虻川宏倫「個のスタイルへの『疾走』」
「光と色 『強靱な絵肌を』(びじゅつ 創)」信濃毎日新聞1992.3.26
「一線を超えた宮崎進(STARDUST)」藝術新潮 no.511、1992.7
「トルソーの風景−宮崎進の絵と田村隆一の詩の出会い−」チャイム銀座 no.9、1992
「トルソ」赤旗1992.9.7
「詩人と画家の詩画集での交歓」産経新聞1992.9.7(夕)
「TORSO」東京新聞1992.9.14
「TORSO 詩画の静かな共鳴」岩手日報1992.9.21
「TORSO (ギャラリー)」産経新聞1992.9.21
「DIARY(ギャラリー)」産経新聞1992.9.22
「絵画と詩が不倫するとき 田村隆一・宮崎進 詩画集展(STARDUST)」藝術新潮 no.514、1992.10
大井健地「同時代人の画家と詩人 響和する仕事『TORSO』(大井健地の美術の窓図書館51)」美術の窓 no.120、1992.11
宝木範義「宮崎進『TORSO』、5月 ギャルリー・ユマニテ東京個展(美術1992年この1年 4氏が選んだベスト5)讀賣新聞 1992.12.16(夕)
ニコラス・バーグマン「宮崎進 偉大なる具現者(トピックス)」美術の窓 no.134、1994.3

装丁

高井有一『裸木』、平凡社、1979
三浦朱門『人妻』、集英社、1979
林 京子『三界の家』、新潮文庫、1990(表紙装丁)

カット

※現時点で判明しているもののみ

毎日新聞 1967.2.3
毎日新聞 1967.2.3(夕)
日本経済新聞 1967.2.3(夕)
朝日新聞 1967.3.14(夕)
毎日新聞 1967.3.25より10回:教育の森、団地の生活のカット
東京新聞 1967.4.1(夕):文化面
東京新聞 1967.4.3(夕):文化面
東京新聞 1967.4.5(夕):読書面
東京新聞 1967.4.14(夕):文化面
東京新聞 1967.4.15(夕):文化面
東京新聞 1967.4.26(夕):読書面
東京新聞 1967.4.28(夕):文化面
東京新聞 1967.4.29(夕):読書面
東京新聞 1967.4.29(夕):文化面
新潮 1968.5
讀賣新聞 1967.7.27(夕)
日本経済新聞 1967.10.5(夕)
日本経済新聞 1967.11.4(夕)
日本経済新聞 1968.8.27(夕)
日本経済新聞 1968.9.23(夕)
日本経済新聞 1968.11.27(夕)
讀賣新聞 1968.12.7(夕)
日本経済新聞 1991.1.4
日本経済新聞 1992.8.23
日本経済新聞 1993.3.28
「鳥と人」赤旗 1994.1.1

表紙

文体1978.春、夏、秋、冬号 4回分
新潮1980−19812年間24回分
繪 no.230、1981.8
美術の窓1984.3
美術の窓1986.8+9
繪 no.333、1991.11
倫理(文部省検定高校教科書)、教育出版、1994
繪 no.360、1994.2  *宮崎進のパレットの写真掲載

映像等

「テレビ美術館“宮崎進の世界”」、フジテレビ、1971 放映
「美の世界・鏡の中の私」、日本テレビ、1982 放映
「テレビ美術館“宮崎進の世界”」、フジテレビ、1984 放映
「美に生きる」、テレビ東京、1986.6.25 放映

*リストにあげたものには、実見していないものもふくまれている。    (石崎勝基・編)

協力:ギャルリー・ユマニテ名古屋、下関市立美術館、 宮崎進氏

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