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年報2015年度版 【収集資料の修復】

1.柳原義達 石膏原型ほか修復

《バルザックのモデルたりし男》1957年、《立女》1957年、《ショックせる女》1957年、《裸婦立像》(ブロンズ)1957年、《女の首》1958年、《ラフ》1958年、《座る女》1959年、《鳩》1960年代、《猫》1963年、《猫》(FRP)1964年、《鳩》1970年、《道標・鳩》1972年、《道標・鳩》1972年、《道標・鳩》1973年、《鳩》1973年、《道標・鳩》1973年、《道標・鳩》1973年

石膏原型のクリーニング(乾式、湿式)、金属腐食部分への防錆塗料塗布、剥落部分の石膏充填・補彩等を行い、展示を可能にするため長ナットを装着、ブロンズ作品に台座のあるものには新たに木製の台座を石膏原型用に製作した。
修復処置 ブロンズスタジオ(高橋裕二、篠崎未来、高橋銑)

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