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49件のデータがヒットしました。1~49件目のデータを表示しています。

No. 地域 団体名 プロフィール 登録日
1 東紀州地域 熊野地区文化創造”わ”の会 この会は紀南地域において文化を愛して育てる情熱を有し、ボランティア精神に満ちた人たちの協力と参加によって、豊かで住みよい郷土をつくるための充実した文化活動の展開を目的として、平成9年4月に発足しました。現在会員数は約50人で、会員は紀南地域に在住する住民で、職業、性別、年齢に関係なく、どなたでも入会できます。
随時会員を募集しています。
2005/11/28 画像
2 東紀州地域 ロマン座シネマ倶楽部 かつて、尾鷲には4つの映画館がありました。最後まで上映を続けた「ロマン座」は19年前に閉館されたままの姿を現在も残しています。その扉を開け市民に映画館の再生を呼びかけたところ多くの人から懐かしむ声が聞こえてきました。
老朽化が進んだこの建物を再生することは困難とわかり、せめて映像・映画の文化を誰もが気楽に楽しめるようにとこの倶楽部ができました。
倶楽部の活動を暖かく見守って下さっているのは伊勢市にある「まちの映画館」進富座。支配人のこだわりで選ばれた作品は、創り手の気持ちが伝わる作品が多く、見終わった後には心地よい感動を生みます。当然「ロマン座シネマ倶楽部」の上映作品の選択にも影響しています。
「まちの映画館」の魅力は、一言では語りつくせません。上映会を継続して良質の映画を観てもらうことで伝えていければと思っています。
この倶楽部は、子どもからお年寄りまで安心して来られる町の中心商店街で、映画を楽しみ、文化に触れ、人と映画、人と人、人と町を繋ぐ、素敵な「まちの映画館」を復活させたいと考え活動しています。設立は平成16年6月1日。現在会員数は約300名。会員は尾鷲、紀北地域と熊野市に在住している人たちです。この倶楽部では、映画に興味があり、活動してみたい!と思っている人たちの参加をお待ちしています。
2005/12/15 画像
3 東紀州地域 熊野古道「松本峠を守るだんだんの会」 平成13年4月22日 会員13名で発足
平成14年3月25日 紀勢国道工事事務
           所とボランティア
           サポートプログラム
           調印 会員21名
平成14年4月14日 熊野古道松本峠登
           山口(熊野市大泊側)
           植樹
平成15年2月13日 世界遺産登録ゾーン
           「観音道」復元作業
平成15年5月18日 観音道整備・枯れ木
           ・倒木除去
平成16年7月25日 熊野古道松本峠沿い、
           水田跡にビオトープ
           を、柳生博・慎吾さん
           親子とともに、会員
           20名でつくった
平成17年8月10日 国土交通省中部地方
           整備局紀勢国土事務
           所長から感謝状授与
2006/03/17 画像
4 東紀州地域 御浜歌謡歌唱教室・カナリア会 カナリア会:平成9年4月結成
御浜歌謡教室:平成10年4月結成

代表者は和田和子さん・室谷美代子さん。
講師はいずれも、田上愛子先生です。

会の学習課題と目的は、まず発声法を基礎から学び、楽しく歌うことで心身をリフレッシュすること。余暇の充実を図り、共に健康に留意しながら、会員の和を大切にすることです。
2006/06/28 画像
5 東紀州地域 尾鷲和太鼓藤井組 平成15年3月に結成
 現在、会員数は12名で、和太鼓演奏を通じた地域交流、創作太鼓・伝統文化伝承などによるコミュニティ活動を積極的に進めています。
 発会以来、イベントや祭りなどで伝統芸能や、創作太鼓演奏よって集客交流を行い、町に元気を、人々には喜びと笑顔が浮かぶよう活動してきました。
2006/08/23 画像
6 東紀州地域 天満浦百人会 平成12年11月、この地域にある猪ノ鼻水平道という明治時代に作られた海岸沿いの道を大勢の方が歩くこととなり、何か私達らしいおもてなしができないかということで結成しました。 2006/12/28 画像
7 東紀州地域 熊野水彩画サークル(取材時の団体名:水彩画サークル「連」「ベレー」) 水彩画サークル「連」「ベレー」とも発足のきっかけは、熊野市教育委員会の生涯学習活動の一環としてスタートしたのがはじまりです。「連」は平成11年・「ベレー」は平成14年度より、それぞれ活動を開始しています。
 代表者は「連」が浜地万里さん、「ベレー」嶋鷹さんです。講師はいずれも藤岡祐二先生です。
2007/03/01 画像
8 東紀州地域 画会「むら」 代表者は濱田千代子さん(紀宝町鵜殿)。
 画会「むら」の発足のきっかけは、1974年(昭和49年)4月22日鵜殿村美術クラブとして結成されたことで、当初は公民館活動として出発した。
 1976年(昭和51年)5月14日から15日に美術クラブ小品展を開催、反省会の中で、会名を画会「むら」に決定。以後自主的サークルとして活動している。
2007/08/09 画像
9 東紀州地域 くまの天女の会 ・平成16年4月に過疎高齢化の熊野で、古事記や民話を中心にした創作地神楽「天女神楽(かぐら)」を演じることで、地域住民の生きがいつくりを目的として始めた。
・現在1歳から82歳までの会員20名で活動。
・演出脚本:丹下一(神奈川県在住)
・音楽担当:矢吹紫帆、矢中鷹光
2007/12/12 画像
10 東紀州地域 熊野古道語り部友の会 平成11年3月、会長の花尻薫さんと6人の有志により、「熊野古道語り部友の会」が発足する。
現在は204名の会員がおり、峠道を含む全18コースごとに配属された責任者を中心に、各コースを専門とする語り部がいる。
定期的に語り部ガイド養成講座、総会、研修会を開き、紀北、紀南両地域の語り部同士の相互交流をはかるとともに東紀州全域に渡る熊野古道を中心に歴史、自然、文化の調査、研究を行っている。
2008/02/27 画像
11 東紀州地域 熊野鬼城太鼓 昭和63年に熊野で後世にも残るような太鼓を作ろうと地元の若者らで結成された。
練習は毎週水曜日、土曜日の2回 
午後9時~深夜12時まで
2008/09/26 画像
12 東紀州地域 海山郷土史研究会 旧海山町(現・紀北町海山区)の郷土史をより深く研究し、後世に伝えられる人間を育成する場を作るという目的で、昭和55年11月、会長の國分征出夫さんと二名の有志により、海山郷土史研究会を発足。町史や古文書など、過去の書物を元に、実際自身の足で現地へ赴き、自身の目で見て確かめるということに重きを置いている。
会長
 國分征出夫(コクブソデオ)
会員 18名
主な活動
 例会 (毎月第3土曜日)
 現地調査・視察 年に数回
 機関誌
 『封コウ※(ホウコウ)』発行
 ※コウは土へんに候
2008/10/02 画像
13 東紀州地域 熊野川体感塾 塾長の谷上(たにがみ)さんが、昭和50年頃から独学で川船を作り始め、平成15年に熊野速玉大社御船祭りの早船7艘を製作する。
平成17年に熊野川下りの川舟製作。平成19年3月に熊野川体感塾を結成した。
現在メンバー20名(船頭7名 語り部3名 その他10名)
2009/02/10 画像
14 東紀州地域 古道魚まち歩観会 平成16年度、「東紀州交流空間創造事業」の一環として発足したのがはじまり。「熊野古道のロマン」、「漁師町の温もりとのふれあいがもたらすやすらぎの交流空間作り」をテーマに、にぎわいのある町づくりを心がけています。
会長 植田 芳男
    (ウエダヨシオ)
会員 約50名
主な活動
各種イベント(町中ウォーキング、ガイド養成講座など)
魚まち通信の発刊(年 約4回)
2009/03/27 画像
15 東紀州地域 うさぎ文庫  大久保代表が、「お話の世界を楽しんだり、お友達や親子でなかよくふれあったりする、楽しいひとときがもてたらいいなあ」との思いで、平成14年8月自宅を開放して家庭文庫を開設しました。     
 毎週水曜日(10時~17時)に、文庫を開催し図書の貸出しやおはなし会、うさぎっこ広場(和室、庭)の開放を行なっています。
 会員及び利用者は、現在0歳~小学校6年生の子ども達と母親約150名、運営スタッフは10名です。 その他の活動として、依頼があれば小学校等へ出向いての出前おはなし会や、月一度、乳児ブックスタート事業のお手伝い・地域のお話しボランティア仲間(お話しネットワークくまの)との勉強会等行なっています。
2009/06/04 画像
16 東紀州地域 下河内の里山を守る会 会のプロフィール
2003年11月、地元の有志が集まり、下河内地区を元気にしようという目的で発足。以降積極的にそば打ち教室などを開き、短期間でその知名度、評判ともに上昇。2008年度、農水省の事業を受け、『きほく里山体験笑楽校』を立ち上げる。
会  長   橋本 三保(ハシモトミホ)
会  員   約20名

主な活動
定例会(月1回 紀伊長島総合支所)
そば打ち教室(月1回 東長島公民館)
『きほく里山体験笑楽校』イベントの実施 など
2009/08/12 画像
17 東紀州地域 特定非営利活動法人 熊野ふるさと倶楽部(理事長 畑中 伉(ただし) )  平成21年4月14日設立
  役員8名 会員2名 スタッフ1名
 平成21年、三重県南部の熊野市を拠点に地域資源や人材を活用した自然体験、農業・漁業・林業体験の機会を提供し、青少年の健全育成と地域振興を図る取り組みを行うことを目的として設立されました。
 メンバーには、設立以前から独自に、また各団体との連携により、様々な体験事業を行ってきた人材が集まっています。
2009/12/09 画像
18 東紀州地域 NPO法人ふるさと企画舎 ~人づくり・まちづくり~ 三重県南部に位置する北牟婁郡紀北町海山区で生まれ育ち、地元の自然を心から愛する田上至さんによって2006年に設立されました。銚子川に臨む自然に囲まれたキャンプ場『キャンプinn海山』の指定管理者を担い、銚子川流域をフィールドにした数々の自然体験プログラムを実施中。 2009/12/22 画像
19 東紀州地域 ア・ピース・オブ・コスモス  「ア・ピース・オブ・コスモス」は、「宇宙のひとかけら」という意味を持ち、平成18年10月に特定非営利活動法人に認証登録されました。「自分が楽しいことをして、他の人が喜んでくれたら、嬉しい」をモットーに活動をしています。

会長:中村レイ(ナカムラレイ)
会員:33名
主な活動
 田舎暮らし、都会からの移住者へのフォロー、茶摘み体験など地元の自然や素材を活かした体験プログラム、アーティスト・イン・レジデンス(芸術作家の受け入れ、滞在のフォロー)
など多数。
2010/06/15 画像
20 東紀州地域 絵画サークル「舫」(新谷武文 事務局) 1986年 結成
2010年7月 第24回舫展開催
2010/08/04 画像
21 東紀州地域 中ノ茶屋文化部(会長 橋爪 悟) 平成10年結成
2010/10/13 画像
22 東紀州地域 くまの体験企画  くまの体験企画は、世界遺産の熊野古道はもちろん、広域な熊野を体感していただくために、「人と自然との関わり」をテーマにした、個人様向けエコツアーを行う企画ガイドサービスです。三重県南部の東紀州地域一帯を拠点に紀伊半島全域で活動しています。
 尾鷲、紀北地域内では熊野古道はもちろん、九木崎や三木崎、元盛松や岩屋堂など、知る人ぞ知る秘境文化探勝スポットのツアーも行っています!

代表者 内山裕紀子(うちやまゆきこ)さん
設立日 平成20年2月1日
メンバー 14人

2010/10/18 画像
23 東紀州地域 桐寿会 約45年前に設立
会員は紀宝町桐原の住民のうち65歳以上の89人。
2010/12/10 画像
24 東紀州地域 御浜町アメニティースタッフ連絡会議  町の呼びかけで集まった文化ボランティア集団。子どもから高齢者まで、誰もが文化を味わい楽しむことのできる環境づくりをめざして平成2年に結成しました。
 メンバーは女性11名、男性16名計27名で、20代から50代の御浜町民から構成されています。スタッフの職業は、農業・自営業・会社員・役場職員など様々です。
2011/08/18 画像
25 東紀州地域 よその餅保存会 【会長】
山田 稔(やまだみのる)さん

【会の紹介】
平成14年6月発足、会員40名
平成13年、およそ40年間途絶えていた伝統文化「よその餅」を舞台で発表したことを機に、船津地区の住民でもう一度この伝統文化を復活させようとの思いで発足しました。
2011/08/19 画像
26 東紀州地域 茶屋花の岩屋ボランティアグループ 平成15年12月設立
メンバー 40名
2011/10/12 画像
27 東紀州地域 インスタレーションアート集団「ecru(エクリュ)」 2010年3月9日 設立
メンバー数 22名
2012/02/15 画像
28 東紀州地域 手づくり工房・ワーイワイ(てづくりこうぼうわーいわい) 【代 表】井谷三枝子(いたにみえこ)さん

【プロフィール】
 紀北町紀伊長島区在住の主婦井谷三枝子さんは昔から手芸が大好きで、同じ趣味を持つ町内の主婦仲間5人とともに平成18年7月に「手づくり工房・ワーイワイ」を立ち上げました。ものを作って販売することを通して作る人、見る人、買う人がみな笑顔で幸せになれればという思いで現在に至ります。
2012/02/23 画像
29 東紀州地域 おわせ陶の会 代表:北村 豊文(きたむら とよふみ)さん

 1982年設立
 メンバー:40名

【主な活動】
 毎週「火・日」の午前、午後「月・水・金・土」の午後に開房しており、毎年5月には「おわせ陶の会作陶展」を11月には尾鷲市民文化展にて作品発表を行っています。
 春季と秋季には陶芸の有名な地域への研修を行っています。
 また陶芸文化の普及の為尾鷲市内の小中学校や公民館での講座を行うなど積極的に活動しています。
2012/06/06 画像
30 東紀州地域 御浜町文化協会 昭和60年設立
会員数 約500名
サークル団体数 29
会長 渡辺 芳遠(わたなべ ほうおん)さん
2012/08/01 画像
31 東紀州地域 熊野の想い届けよらい実行委員会  東日本救援コンサート『熊野の想い届けよらい』を開催するため、2011年7月に結成。 2012/10/10 画像
32 東紀州地域 「光の祭典in紀宝」実行委員会 平成12年設立
メンバー 50人
2012/12/18 画像
33 東紀州地域 天満浦百人会 【代表】北村 恵史(きたむら けいし)さん

 平成12年に15名で設立しました。平成19年6月にはNPO法人化し、現在は正会員30名と特別会員20名で運営しています。

【主な活動】
 尾鷲のおかぁちゃんたちの元気とおもてなしを提供する「夢古道おわせ」でのランチバイキングや築87年の和風家屋を活用した「天満荘」でのイベント企画、カフェの営業、地域の方々への体験講座などに取り組んでいます。
2013/02/25 画像
34 東紀州地域 きほく燈籠祭実行委員会(きほくとうろうさいじっこういいんかい) 【主な活動】
・毎年年初め  燈籠祭実行委員会立ち上げ
・毎年5月初旬 きほく燈籠祭決起大会
・毎年5月初旬~きほく燈籠祭開催日まで 準備・運営祭・燈籠制作 
・毎年7月第4土曜日 きほく燈籠祭開催

【これまでの歩み】
昭和3年
 長島青年部が、赤羽川の川開き行事として、数百羽の都鳥型の燈籠を流したことが最初となる
昭和25年
 戦時中、中断していた燈籠流しの復活。燈籠の巨大化がさらに進み、木材や竹を使って組み上げ、電飾変化や動きなどが複雑化。8つの青年男子部がコンクールとして競作し、赤羽川の川開きの名物行事として、マスメディアで紹介され全国的に有名となった
昭和37年
 燈籠流し中断
昭和40年代
 河川改修により、夏祭り会場が長島港湾内に移り、燈籠流しも湾内で行われるようになる
昭和49年
 最後の燈籠流し。制作費用も当時で約70万円を要していた
昭和62年
 商工会青年部が、燈籠流しを「燈籠祭」として13年ぶりに復活させる。巨大燈籠は龍を制作し、同時に竜童組のコンサートも開催
昭和63年
 虎の燈籠を制作
平成元年
 鳳凰の燈籠を制作
平成2年
 天馬の燈籠を制作。ロックバンド聖飢魔IIのコンサートを開催
平成3年
 民話シリーズを開始、第1弾として「かんからこぼし(かっぱ伝説)」を起用し、かっぱと次郎左衛門(侍)の燈籠を制作
平成4年
 民話シリーズ第2弾「まんぼうと殿様」親子まんぼう3基を制作。会場には、ミニ燈籠1,000個を飾る
平成5年
 第3弾「人魚伝説」人魚の燈籠を制作し、ミニ燈籠2,500個を飾る
平成6年
 第4弾「かえるの祭見物」。かえるの燈籠を制作。平成燈籠コンクール、ミニ燈籠、アマチュアバンドコンサートなど開催
平成7年
 第5弾「おいま滝」。大蛇に見初められた若い娘の悲話を、全長38mの巨大燈籠(ヘビ)が会場で演じる。前夜祭には、当町を代表する孫太郎太鼓のコンサートを行った
平成8年
 第6弾「ヤマトタケルノミコト」。復活10周年を記念し、白鳥、ヤマトタケルノミコトの2基の巨大燈籠による古代神話の上演をはじめ、盛りだくさんのイベントを実施
平成9年
 第7弾「いなばの白ウサギ」燈籠祭バージョンを上演。いなばの白ウサギにちなんだ、海上ウサギとびゲームなどを実施
平成10年
 第8弾「たかぼっさん(高法師)」。巨大燈籠のデザイン原案は、公募により決定した。フリーマーケット、道中踊り(長島節)、手筒花火などを実施
平成11年
 第9弾「みちびき観音」。同年「東紀州体験フェスタ」が行われたこともあり、燈籠祭においても過去最多の催しが行われた
平成12年
 海の生き物を題材に中燈籠を公募、コンテストを行う
平成13年
 巨大燈籠は「龍宮城」。復活後初の、建物を題材とした巨大燈籠となる
平成14年
 「蟻の熊野詣」をテーマに熊野古道の動植物の中燈籠を公募し、巨大燈籠は「蟻」を制作
平成15年
 昨年に引き続き、熊野古道の動植物をテーマに、大燈籠「ヤタガラス」を制作
平成16年
 熊野古道が世界遺産に登録されたことを記念して、大燈籠「木端天狗」を制作
平成17年
 紀伊長島町と海山町の合併を記念して、両町の英雄「湊 治郎左衛門」と「種まき権兵衛」を制作
平成18年
 燈籠祭復活から20年目を迎えたことを記念して、初心に返り復活時の巨大燈籠と同じ「龍」を制作
平成19年
 町民の期待という風を帆いっぱいに受けながらいくつもの試練の荒波を乗り越え、新たなる挑戦への一歩を踏み出すとの意味から、巨大燈籠「宝船」を制作
平成20年
 縁起物シリーズ第2弾として「招き猫」を制作
平成21年
 縁起物シリーズ第3弾、不況にも負けず何度でも立ち上がるような願いを込めて「だるま」を制作
平成22年
 縁起物シリーズ第4弾、福を掴むとのキャッチフレーズのもと「縁起熊手」を制作
平成23年
 燈籠祭復活25周年に加え、東日本大震災から復活、復興への願いを込めて「火の鳥」を制作
平成24年
 「感謝」~いつも“ありがとう”の気持ちを胸に~をテーマとし、「感謝の花」(花束)を制作

【受賞歴】
平成5年度
 三重県平成文化賞を受賞。
平成7年度
 財団法人地域活性化センター全国イベント表彰で努力賞を受賞。
2013/05/30 画像
35 東紀州地域 夢舞台(ゆめぶたい) ■代表 福田 一成
■設立 1997年
■会員 22名

 尾鷲文化振興会が主催した音響や照明、舞台進行などを勉強する「イベント道場」に参加したメンバーで構成されています。講習を受けたままにしておくのではなく知識を活かそうと、尾鷲文化振興会が行う舞台の音響や照明、舞台進行を行うボランティア団体として発足しました。
2013/08/06 画像
36 東紀州地域 熊野水軍太鼓保存会 ■代表  廣里 稔暢
■設立  平成8年3月
■会員  20名
■練習日 火・木・土 19時~21時

<平成24年主な活動>
1月 紀宝町成人式、新春・奉納太鼓
2月 熊野水軍祭
    まぐろまつり
7月 夏フェスティバル(紀伊自動車学校イベント)
8月 紀伊半島太鼓フェスタ「響鼓IN熊野」
9月 鼓の風in紀宝(紀伊半島大水害復興イベント)
10月 大阪一打祭
    紀宝みなとフェスティバル
    岐阜 the 太鼓
11月 うどのまつり
    伊勢えびまつり
2013/08/06 画像
37 東紀州地域 尾鷲市国際交流協会  尾鷲市国際交流協会は2003年6月8日、国際感覚豊かな人材の育成、地域に住む外国人の方々との交流、世界への情報発信等の交流活動を通して国際交流を促進し、地域の活性化に寄与することを目的に設立しました。 2013/12/10 画像
38 東紀州地域 en finder.(エン ファインダー) 代表  平石りさ
会員数 10名

2013年 9月 結成
2013年10月 『熊野と出会った十人展』
      (熊野市文化交流センター)
2014年 2月(予定)『熊野というところ』
      (紀南ツアーデザインセンター)
2014/01/06 画像
39 東紀州地域 赤木城ふるさとの会(福岡淳史会長) 約10年前に結成
会員 30人
2014/02/12 画像
40 東紀州地域 芸能楽団 賀楽多 (がらくた) 【代表】
山脇 弘二 (やまわき こうじ)さん

【プロフィール】
平成17年発足 
会員数25名(幼稚園児から大人まで)
2014/02/18 画像
41 東紀州地域 へのへのもへ座 (へのへのもへざ) 【代表】
峪口 晶子 (さこぐち あきこ)さん

【プロフィール】
平成8年発足 
会員数15名

2014/06/06 画像
42 東紀州地域 六方行列保存会 代表 浜本 忠久
会員数 30名
結成 平成10年10月1日 

当保存会は、約150年前から伝承されてきた六方行列を次の世代へ継承するために創設されました。

<主な活動> 
平成6年 三重県総合文化センターこけら落としイベントに参加

平成16年 熊野古道世界遺産登録祝賀イベントに参加

平成16年 日本まんなか共和国知事サミットに参加(紀伊長島町(現在の紀北町)で開催)

平成19年 三重県立熊野古道センタ-オープニングイベントに参加

平成22年 熊野市文化交流センター落成式に参加

その他、熊野市民会館においてのイベントに多数参加
2014/07/01 画像
43 東紀州地域 あつまろらい(志原川の環境を考える会) 代表    清水 鎮一
会発起人 勝田善二郎、清水鎮一、湊秀司
会員数   20名
結成    平成3年9月 
 

 「さまざまな魚や水辺の鳥、昆虫、小動物が住みやすく、人々の生活が成り立つこと。そしてふるさとの美しい風景があること」を目標として、昔ながらの棹差し舟で舟下りを行っています。

<主な活動> 
平成2年 春   志原川の生き物調査を行う(以降毎年実施)
平成3年9月   「あつまろらい」発足
    12月   「柳川掘割物語」上映(高畑勲監督・宮崎駿製作)
平成4年12月  「近自然河川工法」の講演会を志原公民館で開催
平成8年5月   「あつまろらい」会報1号発行
平成11年7月  地元御浜中学校生徒の舟下り
      8月  フォーク歌手大塚まさじ「水辺と風のコンサート」
平成12年1月  ブライアン・ウイリアムズ氏(琵琶湖近くに住む画家・環境活動家)家族の舟下り
      5月  「健康的(文化的)な川とは」6講座の開催
     10月  名月と胡弓と舟下り(筒井郁子ほかによる胡弓コンサート)
平成13年5月  地域環境保全功労賞受賞(三重県)
平成15年6月  地域環境保全功労賞受賞(環境省)
平成17年10月 新造舟の進水式(二度目の舟造り)
平成18年9月  全国雑木林会議に於いて「赤目の里山を育てる会」が舟下りに参加
平成21年3月  里山フォーラム(赤目の里山を育てる会)に参加
平成22年1月  志原川自然観察会(環境省 近畿地方環境事務所と共同で開催)
平成25年7月  鳥羽市にてアサリ養殖のための視察
2014/07/18 画像
44 東紀州地域 のーじへいこらい 代表 内山 幸子

平成22年4月2日発足 
運営人数7名
毎週 土曜日・日曜日 9時~15時
2014/08/12 画像
45 東紀州地域 関船衆(せきぶねしゅう) 代表 奥村 亮太 (おくむら りょうた)さん

2011年5月発足 
会員数10名
2014/10/14 画像
46 東紀州地域 アトリエここから 【代表】
ノマ レイコ (のま れいこ)さん

【プロフィール】
2007年12月 尾鷲市にて子ども向け美術教室「アトリエここから」をはじめる 
2008年 6月 熊野市有馬町「とクスクス」にて月1回の出張絵画教室をはじめる
2010年 1月 第1回アトリエここから 公民館ロビー展 於:尾鷲市中央公民館1階
2012年11月 第2回アトリエここから 公民館ロビー展 於:尾鷲市中央公民館1階
2013年 6月 名古屋市北区で教室を始める
2014年 3月 第3回アトリエここから 公民館ロビー展 於:尾鷲市中央公民館1階
2014年11月~12月 第1回アトリエここから アーバンラフレ志賀教室「みんなの作品展」於:スペースたのしい(名古屋市)
2015/02/19 画像
47 東紀州地域 神山ジャジャツク盆踊り等保存会 ○代表   福田 哲夫
○会員数  熊野市飛鳥町神山地区全戸(平成27年2月現在88戸)
○構成   踊り手:女性18人
        唄い手:6人
        ジャジャツク奏者:7人
○結成   昭和45年 

 神山ジャジャツク盆踊り等保存会は、昭和44年7月17日、熊野市指定無形民俗文化財に認定されたのを機に、翌年45年にジャジャツク盆踊りや、その他郷土の伝統芸能をより一層活発化させるとともに、後継者の育成を図ることを目的に発足しました。

【これまでの活動】
平成18年7月
 吉野熊野国立公園70周年記念事業「郷土伝承盆踊り共演会」に出演
平成20年1月
 名古屋市で開催された「三重熊野学フォーラム」において、郷土芸能大会アトラクションに出演
平成21年2月
 飛鳥中学校の地域学習として指導
平成21年11月
 熊野市民文化祭に伝統芸能の部門で出演
平成22年8月
 三重県の伝統芸能デジタル化事業に参加し、県のインターネット放送局に芸能内容をアップ
平成24年5月
 熊野市「オール熊野No.1フェスティバル」のイベントに、地域の芸能部門で出演
2015/03/04 画像
48 東紀州地域 木本探検倶楽部 (きのもとたんけんくらぶ) 【代表者】 西 一夫 (にし かずお)
【メンバー】27人
【活動分野】歴史・文化
【経歴】
2005年 熊野古道が世界遺産に登録されたのを機に、熊野市木本町の歴史や文化を勉強するための会を発足。
      月1回勉強会を開く。
2012年 今までに得た熊野市木本町の知識を活かし、地域の内外にその魅力を発信していこうとガイドの活動を始める。
2015/08/24 画像
49 東紀州地域 ビオトープ小又 田んぼアート (ビオトープコマタ・タンボアート) 【メンバー】10人
【経歴】
平成18年 熊野本宮大社用の紫米の種を譲り受け、熊野市飛鳥町で田んぼアートができないかと研究を始める。
平成19年 紫米とコシヒカリの穂の2色を使用し、20m程の虹を制作
平成20年 紫米、紫穂米、黄大黒米、西海観米の穂と葉の4色を使用し、10mの渦巻きと自動車を制作。
平成21年 紫米、紫穂米、黄大黒米、西海観米の葉の4色で1辺1.5mのひし形と全22mのひし形を制作。
平成22年 紫米、紫穂米、黄大黒米、西海観米の葉の4色で全20mのひし形を制作
       葉の色が変化するベニあそび、ゆきあそびの2種を追加する。
平成23年 田植え体験者、下絵の一般公募を始める。
       公募による田植えの一般参加者は20名。
       熊野古道と飛鳥中学校の校章、飛鳥中学校の生徒が描いた「アメンボウが蝶々に変化した」をもとに制作。
平成24年 公募による田植えの一般参加者は40名。 
       獅子岩と海上自爆花火を制作。
平成25年 公募による田植えの一般参加者は40名。
       井戸小学校の生徒が描いた「アンパンマン」、小又町内会の方が描いた「ホタル」をもとに制作。
平成26年 公募による田植えの一般参加者は64名。
       熊虎会が描いた「トラッキー」、長野市の黒岩るみさんが描いた「トンボ」、木本高校の生徒が描いた「ひまわり」をもとに制作。
       トラッキーは木本高校美術部の協力で、細長い顔と帽子が石垣の上から見ると立体的に見える様に遠近法を生かしたデザインで設計した。
2016/01/05 画像