資料詳細
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 由来 | |
| 句 | 抱く珠の貝のあはれを聞く冬の夜 |
| 俳人 | 中村汀女 |
| 所在地 | 度会郡南伊勢町礫浦新神乃崎橋畔 |
| 表裏面 | この句過ぎし昭和三十九年早々の冬の日女流俳人中村汀女が毎日テレビの「真珠の小箱」の取材の為五ヶ所湾各地を巡り當時盛んであった真珠筏の浮ぶ入江に心奪われ宿で真珠の核入作業の話に耳を傾けたその時詠める句である後世に永く語りつがるる事を希ふ 又本年四月内孫誕 |
| 建立者 | |
| 建立年月 | 平成元年9月 |
| 備考 | |
| 緯度・経度 | +34.312949777 +136.671551081 |
| 周辺情報 | 三重の歴史・文化散策マップ |
| 地図リンク | GoogleMap |