資料詳細
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 由来 | 宮城きよなみは本名皎。明治35年生まれで伊賀俳壇を代表するホトトギス派の俳人である。この句は名張川の清流が解禁により釣り人で連なっている様子を詠んだ。「おきつも句会」が氏の功績に感謝して名張川を見下ろす所に建てた。 |
| 句 | 村人は鮎つり夕べつる |
| 俳人 | 宮城きよなみ |
| 所在地 | 名張市夏見積田神社 |
| 表裏面 | |
| 建立者 | おきつも句会 |
| 建立年月 | 昭和52年10月(11月) |
| 備考 | |
| 緯度・経度 | +34.618584121 +136.107046204 |
| 周辺情報 | 三重の歴史・文化散策マップ |
| 地図リンク | GoogleMap |