資料詳細

伊賀市下友生下友生橋欄干の松尾芭蕉句碑

項目 内容
由来 元禄7年冬の作。待ちかねた新両国の橋がようやく竣工したので誰も彼も出てきてこの清らかな霜の置いた橋をまるでおしいただくような気持ちで渡っている、との意。『泊船集』にでている。
みな出て橋をいただく霜路かな
俳人 松尾芭蕉
所在地 伊賀市下友生下友生橋欄干
表裏面
建立者
建立年月 平成3年3月
備考
緯度・経度 +34.749268382 +136.152037038
周辺情報 三重の歴史・文化散策マップ
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