資料詳細
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 由来 | 柏翠はホトトギス派俳人で虚子の愛弟子であり、『花鳥』の主催者。芭蕉を生んだ伊賀の地を愛し、菊山亨女主宰の「一目の居句会」の指導を毎月行った柏翠のために同会結成の記念に建てた。句碑除幕に際しては記念として八重桜の下で句会も催された。 |
| 句 | 散るをもて花の語ると覚えたり |
| 俳人 | 伊藤柏翠 |
| 所在地 | 伊賀市予野花垣神社横小公園 |
| 表裏面 | 碑表には左記の句 碑陰;昭和五十二年春 門下生一同 |
| 建立者 | |
| 建立年月 | 昭和52年春 |
| 備考 | |
| 緯度・経度 | +34.703523009 +136.098420355 |
| 周辺情報 | 三重の歴史・文化散策マップ |
| 地図リンク | GoogleMap |