資料詳細

伊賀市長田芭蕉の森(俳句の森)の松尾芭蕉句碑

項目 内容
由来 「此秋は何んで年よる雲に鳥」と詠んだ後、芭蕉は病に臥せる。当初大坂本町の芝道の亭にいたが、そこでは門弟たちが看病するのに狭いと言うことで南久太郎町御堂前の花屋仁右衛門の貸座敷に移った。元禄7年(1694年)10月5日である。
旅に病んで夢は枯野をかけ廻る
俳人 松尾芭蕉
所在地 伊賀市長田芭蕉の森(俳句の森)
表裏面
建立者
建立年月 平成2年
備考
緯度・経度 +34.763958209 +136.103266968
周辺情報 三重の歴史・文化散策マップ
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