資料詳細

伊賀市長田芭蕉の森(展望広場)の松尾芭蕉句碑

項目 内容
由来 元禄2年、『奥のほそ道』旅立ちを決意した芭蕉は、深川の草庵を人に譲り隅田川を船で上り、千住あたりに上陸した。その地でみちのくへの前途3千里と、親しい人々との別離を思い詠んだ句。
行く春や鳥啼魚の目は泪
俳人 松尾芭蕉
所在地 伊賀市長田芭蕉の森(展望広場)
表裏面
建立者
建立年月 平成2年
備考
緯度・経度 +34.764215051 +136.103369975
周辺情報 三重の歴史・文化散策マップ
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