資料詳細
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 由来 | 碑傍の説明書きには「伊賀の生んだ俳聖松尾芭蕉翁は敢国神社への敬慕の念を深く心の奥に蔵していたとみえ、折々参拝されました。その時この句を詠まれました」とある。貞亨5年春の作。 |
| 句 | 手ばなかむおとさへ梅のにほひかな |
| 俳人 | 松尾芭蕉 |
| 所在地 | 伊賀市一之宮敢国神社入口 |
| 表裏面 | 碑表;左記の句 碑陰;昭和三十七年十二月 敢国神社祟敬會建之 |
| 建立者 | 敢国神社崇敬会 |
| 建立年月 | 昭和37年12月 |
| 備考 | |
| 緯度・経度 | +34.786907192 +136.162508721 |
| 周辺情報 | 三重の歴史・文化散策マップ |
| 地図リンク | GoogleMap |