資料詳細
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 由来 | 杉森干柿は万之輔ともいい、恵美須町に住むホトトギス俳人宮城きよなみの手ほどきを受け、伊賀俳壇の長老として活躍した。この句は正月に詠んだ物で、句碑は門人竹亭が建てた。 |
| 句 | 若水の玉とまろふをふゝむなる |
| 俳人 | 杉森干柿 |
| 所在地 | 伊賀市上野恵美須町杉森氏邸 |
| 表裏面 | 碑表;句に続く作者名は米寿翁干柿 碑陰;昭和四十七年十一月二十一日 門人 竹亭之建 |
| 建立者 | |
| 建立年月 | 昭和47年11月 |
| 備考 | |
| 緯度・経度 | +34.761511729 +136.132806272 |
| 周辺情報 | 三重の歴史・文化散策マップ |
| 地図リンク | GoogleMap |