資料詳細

鈴鹿市神戸二丁目龍光寺の種田山頭火句碑

項目 内容
由来 この句は、『大正十五年四月、解くすべもない惑ひを背負うて、行乞流転の旅に出た。』というように山頭火が味取観音堂を飛び出し、あてもないさすらいの旅に出たときのもの。この句にあるのは、旅への決意、というよりも、むしろ目的なき旅へのとまどいが表現されている。’
分け入っても分け入っても青い山
俳人 種田山頭火
所在地 鈴鹿市神戸二丁目龍光寺
表裏面
建立者
建立年月 平成2年12月
備考
緯度・経度 +34.881818669 +136.579000504
周辺情報 三重の歴史・文化散策マップ
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