資料詳細
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 由来 | 泉鏡花の『歌行燈』の舞台である桑名の船津屋の入り口に『歌行燈』をしのんで詠んだ句である。 |
| 句 | かはをそに火をぬすまれてあけやすき |
| 俳人 | 久保田万太郎 |
| 所在地 | 桑名市船馬町船津屋前 |
| 表裏面 | 碑表に左の句 台石右側に作者の自筆による句碑に云われが刻印 |
| 建立者 | 館主林かよ、寺田栄一、辰野九紫氏ら |
| 建立年月 | 昭和31年6月 |
| 備考 | |
| 緯度・経度 | +35.068447457 +136.695945191 |
| 周辺情報 | 三重の歴史・文化散策マップ |
| 地図リンク | GoogleMap |
資料詳細
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 由来 | 泉鏡花の『歌行燈』の舞台である桑名の船津屋の入り口に『歌行燈』をしのんで詠んだ句である。 |
| 句 | かはをそに火をぬすまれてあけやすき |
| 俳人 | 久保田万太郎 |
| 所在地 | 桑名市船馬町船津屋前 |
| 表裏面 | 碑表に左の句 台石右側に作者の自筆による句碑に云われが刻印 |
| 建立者 | 館主林かよ、寺田栄一、辰野九紫氏ら |
| 建立年月 | 昭和31年6月 |
| 備考 | |
| 緯度・経度 | +35.068447457 +136.695945191 |
| 周辺情報 | 三重の歴史・文化散策マップ |
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