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鳥取山田神社

項目 内容
街道名-街道エリア名 散策:歴史散策 東員の伝説を訪ねて
文化資産等の名称 鳥取山田神社
文化資産等の詳細情報 式内社。主祭神は諸説あるが、鳥取連の祖神である角凝魂命(つのこりだまのみこと)が主神で、左右は春日大明神、稲荷大明神の三座相殿とするのが正しいと思われる。明治40年には山田地区内の十一社、明冶41年には瀬古泉地区の三社も合祀されている。社殿東にある巨木樟(くすのき)は樹齢千年といわれ、社のご神木となっている。本殿前の石灯籠は明和(1764~1772)の頃のものと推定されている。
周辺情報 三重の歴史・文化散策マップ
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