資料詳細

法泉寺庭園

項目 内容
文化財名 法泉寺庭園
附名 ほうせんじていえん
指定区分
指定種別(詳細種別) 名勝
指定・登録日 1937/11/12
市町 多気町
所在地 多気郡多気町相可字枯木狭間2129番地
所有者 多気町
員数
構造
年代 江戸時代
サイト
概要  この庭園は前に涵翠池(かんすいち)を望み、多数のもみじが植樹されており、秋には池に写る紅葉の美しさから多くの人々が訪れる観光地となっている。
 法泉寺は、黄檗宗(おうばくしゅう)の寺院で高僧を多く輩出し、江戸時代の儒学者として著名な伊藤東涯(いとうとうがい)なども滞在した。