資料詳細
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 文化財名 | 東の追分・西の追分 |
| 附名 | ひがしのおいわけ・にしのおいわけ |
| 指定区分 | 県 |
| 指定種別(詳細種別) | 史跡 |
| 指定・登録日 | 1982/04/27 |
| 市町 | 亀山市 |
| 所在地 | 亀山市関町大字木崎・新所 |
| 所有者 | 亀山市・三重県・個人 |
| 員数 | |
| 構造 | |
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| サイト | |
| 概要 | 東海道47番目の宿である関の地は、中世より「関地蔵宿」として繁栄してきたところであり、天正年間に東海道の道筋が変更され、関中町の新設により新所町・木崎町と共に関三町の構成をもつ「関宿」が誕生した。 この関宿の東端に伊勢別街道との「東の追分」があり、西端に大和街道との「西の追分」があり、宿駅を画している。 |