資料詳細
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 文化財名 | 佐佐木信綱生家主屋 |
| 附名 | ささきのぶつなせいかしゅおく |
| 指定区分 | 国 |
| 指定種別(詳細種別) | 登録有形文化財/建造物 |
| 指定・登録日 | 2011/10/28 |
| 市町 | 鈴鹿市 |
| 所在地 | 鈴鹿市石薬師町字中町 |
| 所有者 | 鈴鹿市 |
| 員数 | 1棟 |
| 構造 | 木造2階建、瓦葺、建築面積121㎡ |
| 年代 | 明治元年/平成20年改修 |
| サイト | |
| 概要 | 歌人佐佐木信綱(1872~1963)が、明治10年(1877)まで暮らした生家。その後、別の個人宅として移築されたが、信綱の死後、鈴鹿市によって当初の場所に再移築された。旧東海道沿いのつし2階建の町家で、南側に通り土間、北側に2列3室の居室を配している。現在は、佐佐木信綱記念館の一部として整備されている。 |