みえの文化びと
カードを検索する : 地域、市町から検索できます。
地域で絞り込み:北勢地域/中勢地域/伊勢・志摩地域/伊賀地域/東紀州地域
みえの文化びと一覧
| 地域 | 名前 | プロフィール | 登録日 | 詳細 |
|---|---|---|---|---|
| 中勢地域 | 川村 浩稔(かわむらひろとし) | 紀伊半島交流会議伊勢街道分科会副会長 松阪世話人 松阪市茶与町在住 46歳 |
平成24年5月16日 | 詳細 |
| 北勢地域 | 水岡 定夫 | 鈴鹿市下大久保町在住 鈴鹿まちかど博物館「我楽多瓢箪工房」館長 2008年から「ひょうたんアート」を始めて、年に1・2回の作品展を開催している。 |
平成24年3月30日 | 詳細 |
| 北勢地域 | 儀賀 美智子 | 鈴鹿市在住 有限会社 華賀きもの学院 取締役学院長 (1986年5月1日設立) 鈴鹿国際大学 非常勤講師 鈴鹿市商工会議所 常議員 民族衣装着付同好会 会長 華賀作法 指導者 1996年「中部経済新聞トパーズ賞」受賞 |
平成24年3月26日 | 詳細 |
| 伊賀地域 | 波多野 均 | 昭和23年、伊賀市生まれ。 県立上野高等学校卒業、愛知県立芸術大学大学院修了。ウィーン国立音楽大学卒業。 *声楽家(テノール) *京都市立芸術大学、名古屋音楽大学、大阪音楽大学大学院 各講師 *全日本学生音楽コンクール審査員 みえ音楽コンクール審査員 *大阪ゲヴァントハウス合唱団常任指揮者 |
平成24年3月21日 | 詳細 |
| 北勢地域 | 西村 邦彦 | アマチュア将棋を地域に広めようと、活動を始めて40余年。この活動と並行し、四日市市の文化協会役員として文化都市四日市を目指し、裏方で支え続ける西村さんにお話しを伺いました。 | 平成24年3月15日 | 詳細 |
| 伊勢・志摩地域 | 清崎 博 | 文楽をテーマに絵画制作に取り組む、志摩市磯部町下之郷の清崎博さん(77)は伊勢市・鳥羽市・志摩市で絵手紙の講師としても活躍されています。また同所の「清崎博文楽アトリエ」も個人美術館として地域の文化振興に貢献されています。 元小学校教諭の清崎さんは、1972年に同市安乗小学校に赴任し、国指定重要無形民俗文化財の安乗文楽と出会ったのを機に、文楽を題材にした絵画を描き続けています。 2004年に人形浄瑠璃がユネスコの世界無形遺産に登録されてからは、「文楽人形世界遺産を舞う」をテーマに、各地の世界遺産を背景に文楽人形を描いた作品を発表しています。 2005年には「具象美術協会展・文部科学大臣賞」また、年齢にとらわれず生き生き活動する実践者に贈られる「エイジレスライフ」賞を受賞されました。 さらに志摩市国際交流協会・会長として御活躍中で自らも海外に出向き、絵画の制作と国際交流に、まさにエイジレスな生き方をされています。 |
平成24年2月8日 | 詳細 |
| 中勢地域 | 松原 豊 | 三重県で生まれる 1991年 名古屋ビジュアルアーツ(旧東京写真専門学校名古屋校)写真学科卒業 写真家、専門学校名古屋ビジュアルアーツ写真学科非常勤講師、公益社団法人日本写真家協会会員、 美里村(現津市美里町)の古民家に移住 ローカル誌 NAGI、Kalasなどで三重県を紹介する仕事に携わりながら、「村を記憶する写真師」として農山村の撮影をライフワークとしている。 2011年 写真集「村の記憶」(月兎社)発刊 |
平成24年2月6日 | 詳細 |
| 中勢地域 | 内田 俊哉 | 多気郡多気町相可在住、昭和37年生れ、49歳 京都の大学卒業後、サラリーマンを経て、家業の有限会社みなとや従事 現在、有限会社みなとや代表取締役、多気町観光協会会長 |
平成24年2月3日 | 詳細 |
| 北勢地域 | 豊田 秋郎 | 鈴鹿市在住 1943年生まれ そば打ち講師 全麺協 手打ちそば地方段位審査員 全麺協 手打ちそば四段位認定(県内最高位) 三重県菰野町湯ノ山温泉 手打ちそば道場所属 兵庫県三田市永沢寺 手打ちそば愛好会所属 「みどりのだいち」手打ちそば教室「大庵」塾長 鈴鹿市加佐登町手打ちそば教室「すゞか」講師 |
平成24年2月3日 | 詳細 |
| 北勢地域 | 伊川 かつこ | 鈴鹿市在住 1967年生まれ 陶芸家 陶芸を始めて10年 亀山市在住の日展作家 近藤映彩先生に師事する。 亀山市展で市長賞 2回 鈴鹿市展で岡田文化財団賞 受賞 |
平成24年1月19日 | 詳細 |
| 北勢地域 | 森 次男 | 印刷会社勤務の傍らシンボルマーク創作に情熱を注ぎ、2011年9月、還暦を記念して個展開催。 四日市市在住。 |
平成24年1月4日 | 詳細 |
| 東紀州地域 | 青木 健斉 | 尾鷲市北浦町に位置する妙長寺の住職、青木健斉さんは、刻字の楽しさを多くの人と共有したいという思いから、刻字体験を行う「でくのぼう会」を立ち上げました。のちにこのでくのぼう会は東紀州まちかど博物館「刻字でくのぼう会」として登録され、以降青木さんは館長として刻字体験活動を続けています | 平成23年12月27日 | 詳細 |
| 伊賀地域 | 今津 奈々子(いまづ ななこ) | *兵庫県出身・名張市在住。沖縄県立芸術大学工芸学部陶芸コース卒業。 *伊賀の製陶会社で4年間勤務後、平成23年春 独立。 |
平成23年12月21日 | 詳細 |
| 東紀州地域 | 向山 久子 | 平成13年4月 趣味でガラス工芸・フュージングを始める 平成16年12月 熊野商工会議所最優秀賞受賞(熊野古道ガラスのアクセサリー) 平成17年2月 全国観光土産品連名 日本観光協会長賞受賞(熊野古道ガラスのアクセサリー) 平成20年2月 全国観光土産品連盟 日本商工会議所会頭賞受賞(熊野花火百景) 平成20年6月 熊野観光土産品推奨人気投票 第3位認定 ガラスアトリエむこやまを設立 現在に至る |
平成23年12月7日 | 詳細 |
| 中勢地域 | 荒木 良和 | 「憩いの広場」代表 多気郡明和町明星在住 73歳 明和町コミュニティーカフェをつくろう実行委員会「憩いの広場」代表 |
平成23年11月24日 | 詳細 |
| 中勢地域 | 服部 博之(ひろし) | 1974年 三重県久居市に生まれる。 高校生の頃より「津・高虎太鼓」入会 1995年〜「和太鼓一路(後にJDO一路)」のメンバーとしてヨーロッパツアー等に参加。 世界各国で200回以上の公演活動を行う。 1996年〜 和太鼓奏者・林 英哲氏主宰「英哲 風雲の会」のメンバーとして活動。 国立劇場「日本の太鼓」等、多数の舞台に出演 1999年 三重県を拠点にソロ活動を開始 2007年 CD「一曾 -いちえ-」をリリース |
平成23年11月22日 | 詳細 |
| 東紀州地域 | 野田 梨佳 | 昭和60年3月尾鷲市生まれ。 地元の高校を卒業後、接客業を経て平成19年11月に三重県立熊野古道センターに入る。多種多様な企画を担当する若手アシスタントコーディネーターとして活躍中。 |
平成23年11月4日 | 詳細 |
| 北勢地域 | 森 一蔵 | 桑名市出身の陶芸作家。萬古焼技術保持者(色絵)でもあり、活動は市内外にとどまらず、県外や海外にまでおよび、数多くの作品を生み出している。 【略歴】 昭和20年 三重県桑名市に生まれる 昭和47年 朝日陶芸展入選(以後11回) 昭和61年 常滑長三賞展入選(以後3回) 昭和62年 三重県美術展優秀賞他(以後3回) 平成元年 朝日陶芸展秀作賞、長三賞展長三賞 平成6年 三重県指定伝統工芸品、四日市萬古焼伝統工芸士の認定を受ける 平成15年 三重県文化賞文化奨励賞受賞 平成17年 「萬古焼技術保持者(色絵)」として桑名市指定無形文化財(保持者)の認定を受ける 平成22年 桑名市文化功労者受賞 【個展】 大阪セントラルギャラリー、新宿京王百貨店、銀座和光、池袋西武百貨店、近鉄百貨店四日市店 他 【海外活動】 平成元年 イタリア ファエンツァ国際陶芸展入選 アメリカ NCECA(全米陶芸教育委員会) 参加 平成 3年 ロックフェラープラザニューヨーク ギャラリーゼロ個展 |
平成23年11月2日 | 詳細 |
| 伊賀地域 | 宇田 幸雄 | 宇田 幸雄(うだ ゆきお)さん (82歳) 伊賀市在住 *全国相撲甚句会 相談役 *上野市相撲甚句愛好会 顧問 *津市相撲甚句会 顧問 *尾鷲相撲甚句愛好会、桑名市相撲甚句会 相談役 *関西相撲甚句会 相談役 |
平成23年10月19日 | 詳細 |
| 伊勢・志摩地域 | 山川 芳洋 | 一本のクスノキから海女の姿を彫り上げる、志摩市在住、山川芳洋さん(60)は、もと県職員、教則本片手に独り木彫を学ばれました。 1996年「伊勢市美術展」に初入選、その後「県展」や全国の彫刻家が出品する「日彫展」でも常連入賞され、相差海女文化資料館や横山ビジターセンターなど15体の作品を寄贈されています。 |
平成23年9月28日 | 詳細 |
