このページではjavascriptを使用しています。JavaScriptが無効なため一部の機能が動作しません。
動作させるためにはJavaScriptを有効にしてください。またはブラウザの機能をご利用ください。

特集展示 【甲谷 武】展

【会期】…2014年7月1日(火)〜9月28日(日)(毎週月曜および祭日の翌日は休館)(全78人)
【会場】…三重県立美術館 柳原義達記念館B室
【主催】…三重県立美術館、(財)三重県立美術館協力会
【助成】…(公財)岡田文化財団、(公財)三重県立美術館協力会
【担当】…毛利伊知郎、生田ゆき

◎甲谷武(1945〜)は、三重県出身の現代美術作家。本展は氏の三重県立美術館における初の個展である。
◎展覧会では、主体美術協会に属した1969年前後の初期作品から、2013年制作の近作まで、会期を前期・後期の二期に分けて、27点を紹介、次々に姿を変える作家の発展の軌跡をたどるとともに、常に新しい試みに挑戦する姿勢を紹介することに努めた。
◎入場者数は、3,119人(有料1,841人、無料1,278人)。三重県内における現代美術の先駆けともいえる氏の作品を展示することで、年度後半に開催した「三重の新世代2015」展への橋渡しとなることを目指した。


甲谷 武 展 会場風景1 甲谷 武 展 会場風景2  甲谷 武 展 会場風景3

甲谷 武 展 会場風景4 甲谷 武 展 会場風景5 甲谷 武 展 会場風景6

 

【開催時のご案内】
http://www.bunka.pref.mie.lg.jp/art-museum/event/event2014/koutani.htm

甲谷武のこと(毛利伊知郎)】

 

【その他】
Hill Friends(三重県立美術館友の会だより)95号、2014年7月31日発行
「特集展示 甲谷武展 衝撃だった壁画《円の軌跡》との出会い」

 

ページのトップへ戻る