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100の絵画・スペイン20世紀の美術
  ピカソから現在まで

展覧会期 1991年10月5日(土)〜11月4日(月)
他巡回先 《大阪展》 阪神百貨店 1991年11月7日(木)〜11月12日(火)
図   録 29.7×22.0cm、200ページ
多色100図
●あいさつ 主催者
●メッセージ ジョルディ・ソレ・トゥーラ/スペイン文化大臣
●本展について ハビエル・ルイス/本展コミッショナー
●100の絵画・スペイン20世紀の美術展について 陰里鐵郎 /本展コミッショナー・三重県立美術館長
●20世紀スペイン絵画の5人の大画家 ラファエル・サントス・トーロエリャ
 /バルセロナ大学名誉教授・1990年度美術金メダル受賞
●スペインのシュルレアリスムについて ホセ・ルイス・モラーレス・イ・マリン
 /マドリード自治大学美術史教授・A.I.C.A会員
●1940−60年:避けられぬ前歴と逃げられぬ状況 サントス・アメストイ
●最近の20年間 ホアン・マヌエル・ボネ/美術批評家
●一人の日本人が見たスペイン現代美術 中谷伸生/三重県立美術館学芸課長
●スペインの城をさがそう 石崎勝基/三重県立美術館学芸員
●図   版
  作家略歴 ハビエル・エレーラ・ナバロ
●今日のスペイン美術をめぐる資料集 パブロ・ヒメネス
●アンソロジー
●年   譜 ホアン・マヌエル・ボネ
●日本語による文献(抄) 石崎勝基・編
●スペイン語原文
●作品リスト
編集・発行 三重県立美術館

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