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大橋歩 年譜/主要作品・著作リスト

年齢 活動/作品など
1940 0 6月16日、三重県安濃郡(現・津市)に生まれる。本名・  大森久美子。両親が離婚 し、母方の祖父母に預けられる。
1947 6-7 高宮小学校に入学。
1953 12-13 美里小学校に入学。
1954 13-14 四日市市に転居し、母と暮らしはじめる。市立港中学校に転校。
1955 14-15 絵画教室に通い、水彩を習いはじめる。
1956 15-16 三重県立四日市高等学校に入学。
1959 18-19 女子美術大学受験のため、神奈川県横須賀市の親類宅から東京都文京区のすいどーばた洋 画会(現・すいどーばた美術学院)に通う。

3月、受験に失敗。世田谷区下北沢に下宿し、阿佐ヶ谷美術学園(現・阿佐ヶ谷美術専門学校)に通う浪人生活を送る。
1960 19-20 多摩美術大学油絵科に入学。

文芸部に入部し、高田喜佐(のちにシューズデザイナー)に出会う。

友人数人とファッション研究会を作り、桑沢デザイン研究所の夜間部に通いはじめるが、半年で辞める。
1962 21-22 イラストレーター・河原淳氏のゼミナールに通い、指導を受ける。
1963 22-23 夏休みの帰省中、友人に送る手紙に描いたクレパスの絵をきっかけに、猛然と絵を描きは じめる。

アパレルメーカーへの就職活動を始めるが、不合格が続く。友人に誘われ、ヴァンヂャケットにイラストを持ち込む。企画部長をしていた石津祥介氏に出会い、 雑誌『メンズクラブ』連載ページのイラストを受注する。
1964 23-24 『メンズクラブ』掲載の絵を見た平凡出版(現・マガジンハ ウス)の編集者・清水達夫氏より『平凡パンチ』表紙の絵を依頼される。

3月、多摩美術大学油絵科を卒業。

5月11日、週刊『平凡パンチ』創刊。以降、専属イラストレーターとして'71年12月27日号まで390冊の表 紙を手がける。
このときからペンネーム・大橋歩を使用。
1966 25-26 5月、多摩美術大学の同級生で彫刻家の石井厚生と結婚。10月からニューヨーク、ロン ドン、パリに長期旅行。
1967 26-27 長男を出産。母が上京し、同居を始める。
1968 27-28 『パンチ』表紙のアートディレクション(AD)にデザイナー・松原壮夫氏が参加。この ころから、表紙に女性の絵が登場する。
1969 28-29 『パンチ』表紙ADを長友啓典氏、小西啓介氏が交互に担当する。
1970 29-30 『パンチ』表紙ADに松原壮夫氏が再起用される。

3月、『アンアン』創刊。イラストとともに、初めてエッセイを発表。
1971 30-31 この年をもって『パンチ』専属を降り、以降、フリーランスに。

装画/「ホワイトワンダフル」パッケージイラスト(花王石鹸)

「魔女が女になった時」ポスター(劇団欅)
1972 31-32 広告/「ニューファミリーシリーズ」ポスター(三井銀行)

「Be-in」ポスター(西武百貨店)

出版/『トマトジュース』(講談社/のち講談社文庫・絶版)
1973 32-33 高田喜佐と港区南青山に共同事務所を持つ。
1974 33-34 雑誌/『生活の絵本』表紙('74年11月〜'77年11月・婦人生活 社)

広告/「THE GINZA」ポスター(資生堂)

出版/『いってきまぁす』(日本交通公社出版事業部/のち集英社文庫)

書籍/『鳩を喰う少女』(草森紳一著・大和書房)

『みつからない みつからない』絵本挿絵
1975 34-35 雑誌/『宝島』表紙('75年1月〜'77年12月・JICC出版局)

出版/『2杯目のトマトジュース』(のち講談社文庫)

『愛のシーソー』(講談社)

『わらべ遊び』(主婦と生活社/のち集英社文庫)

装画/『MIN−ON』(民主音楽協会)
1976 35-36 港区高樹町(当時)に事務所を移転。

出版/『さよならさんかくまたきてしかく』(大和書房/のち大和書房女性論文庫)

『絵本トマトジュース』(講談社/のち講談社文庫)
1977 36-37 東京デザイナーズ・スペース(TDS)会員になる。

書籍/『由利の歌』挿絵(谷川俊太郎著、長新太、山口はるみらとともに参加/すばる書房)

展覧会/「ONE WEEK ONE SHOW 大橋歩展」(個展・TDS)
1978 37-38 出版/『大橋歩の生活の絵本 愛の画文集』(生活の絵本社/のち『愛こそすべて』に改 題・集英社文庫)

『あなたの部屋はごきげんですか』(主婦と生活社/のち集英社文庫)

『おしゃれの基本』(講談社/のち講談社文庫)

書籍/『したきりすずめ』絵本挿絵(日本ブリタニカ)

『らいおんごう がんばれ!』装画(松野正子著・文研出版)
1979 38-39 出版/『鉛筆の先っちょ』(大和書房/のち講談社文庫)

『おんなのグルメ秘宝』(講談社)

広告/『話の特集』内広告(サントリー)

展覧会/「ONE WEEK ONE SHOW スタイ・級謫W」(個展・TDS)

展覧会を観に来ていたデザイナー・金子功氏に、ピンクハウスの仕事を依頼される。
1980 39-40 この年から約10年、ピンクハウスのポスターやDMを手がける。

広告/「八尾西武百貨店」(西武百貨店)
1981 40-41 青山に「スタジアム」開店。ナイトウェアやステーショナリー等を販売。

オカセン(現・カイタックファミリー)で子ども用パジャマの服地デザインを手がける。ブランド名は「Guu Guu(グーグー)」(〜1983年)

広告/「素敵だね、このウール。」(新聞広告・国際羊毛事務局)

出版/『わたし』(CBSソニー出版)

『トマト通信』(講談社/のち講談社文庫)

『風景 イラストレーターの独り言』(読売新聞社/のち『楽しい季節』に改題・集英社文庫)
1982 41-42 出版/『ハート』(講談社/のち講談社文庫)
1983 42-43 自宅を改築。

東京ガスの新聞広告でADC賞を受賞。

装画/『WELCOME』レコードジャケット(松岡直也・アーント)

『わたしのにゃんこ』タイトル画(矢野顕子・NHK「みんなのうた」)

出版/『愛さえあれば』(集英社文庫)

『平凡パンチ 大橋歩表紙集』(マガジンハウス・絶版)
1984 43-44 出版/『大橋歩のセーターの絵本』(主婦の友手芸シリーズ・絶版)

『おしゃれの絵本 Part2』(講談社)

書籍/『深呼吸の必要』装画(長田弘著・晶文社)

『風のある生活』装画(長田弘著・講談 社)

広告/「日航ジェットプラン」パンフレット(日本航空)

展覧会/「大橋歩・石井厚生展 HORIZON」(共同展・TDS)
1985 44-45 ショップ「スタジアム」閉店。

出版/『おしゃれ上手』(集英社文庫)

『大橋歩 金子功 ファッショントーク』(講談社)

『大橋歩VSペーター佐藤 にっぽんのえ』(小学館)

『おしゃれ大好きノート』(文化出版局/のち集英社文庫)
1986 45-46 出版/『おしゃれ読本』(集英社文庫)

『涙はひとりで流すもの』(のち講談社文庫)

『おしゃれのレッスン』(のち集英社文庫)

『大人のおしゃれノート』(文化出版局)
1987 46-47 出版/『かわいくなりたい』『やさしい人へ ピンクハウスのイラストレーショ ン・カード・ブック』(文化出版局)

広告/「ホテルプラザ」ポスター
1988 47-48 出版/『OLのおしゃれノート』(文化出版局)

『心のささえに』(文化出版局/のち講談社文庫)

『たのしみ作りたい』 『うれしい編みもの』(文化出版局)

『OLのおしゃれ手帖』(講談社文庫)

展覧会/「やさしい人へ。〜ピンクハウスのイラストレーション展」(個展・G7ギャラリー)

「鉛筆画展」(TDS)
1989 48-49 広告/「MAGNA」ポスター(三菱自動車)

書籍/『17粒の媚薬』装画・挿絵(秋元康ほか著・角川書店)

出版/『男前になってほしい』『どきどき着物』(文化出版局)

『くらしは楽しみ』(講談社/のち講談社文庫)

『うれしい気分になりたい』(大和書房/のちリニューアル版発行)
1990 49-50 東京イラストレーターズ・ソサエティ(TIS)の会員になる。

静岡県熱海市にアトリエを建設。

10年間続けたピンクハウスの仕事を降りる。

広告/「ANA全日空スカイホリデイ」パンフレット(全日本空輸)

出版/『これはおひさま』 『おしょうがつさん』(谷川俊太郎著・福音館書店)

『すてきが好き 大橋歩のファッション・イラストレーション集』(特装版・普及版/文化出版局)

展覧会/「第1回イラストレーターズ・ソサエティ展」(グループ展・銀座松屋)
1991 50-51 出版/『おいしいおいしい』(のち集英社文庫)

『きっちりキッチン道具』(文化出版局)

『わたしの家』(講談社/のち講談社文庫)

『神様におねがい』(大和書房)

『生活のだいじ』(講談社文庫)

『おしゃれ手紙』(柳生まち子共著・マガジンハウス)

広告/「サントリーオールド」(サントリー)

展覧会/「第2回イラストレーターズ・ソサエティ展」(グループ展・銀座松屋)
1992 51-52 この頃から雑誌『LEE』(集英社)に挿絵・エッセイを書きはじめる(現在も連載 中)。

広告/ポスター(JR東海)

出版/『春から夏へのおしゃれ手帖』 『秋から冬へのおしゃれ手帖』(集英社文庫)

『おしゃれになりたい』(東京書籍/のち講談社文庫)

『いろいろ いろいろ』(文化出版局)

『はるかに海の見える家で暮す』(徳間書店/のち『はるかに海の見える家でくらす』に改題・講談社文庫)

展覧会/「TOKYO DESIGN MARATHON あれから展」(個展・TDS)
1993 52-53 書籍/『くらしの雑記帳』PR誌挿絵

出版/『あなたに会いたい』(大和書房)

『オードリー・ヘップバーンのおしゃれレッスン』(文春ネスコ/集英社文庫)
1994 53-54 京都丸紅の着物、ゆかた地のデザインを手がける(96年頃まで)。

書籍/『絶滅女類図鑑』装画・挿絵(橋本治著・文藝春秋)

出版/『生きかた上手はおしゃれ上手』(読売新聞社/のち講談社文庫)

『街の風』(安西水丸ほか共著・キネマ旬報社)

『もう哀しくなんかない』『着物は楽しい』(文化出版局)
1995 54-55 出版/『ぼくたちはどこから来たの? 男の子と女の子のための愛と性の絵本』装画・挿 絵(石川拓治著)『ふつうのおいしい』(マガジンハウス)

広告/「こんな部屋に帰りたい。」(東京ガス)
1996 55-56 カイタックファミリーより再び「Guu Guu」の子ども、婦人用パジャマを発売。

出版/『もったいない もったいない』(広瀬正明著・OMソーラー協会/絶版)

『くらしの一日一日』 『ゆかたでうきうき』(マガジンハウス)

『着ごこち気ごこち』(読売新聞社/のち講談社文庫)

『ねこのき』(長田弘著・クレヨンハウス)

『大橋歩のおしゃれアイデア通信』(集英社ムック)

『楽しみ楽しみ』(大和書房)

展覧会/「イスとハイヒールへのオマージュ展」(個展・ペーターズショップ&ギャラリー)
1997 56-57 出版/『きものでわくわく』(マガジンハウス)

『くらしのきもち』(TOTO出版/のち集英社文庫)

『すてきな着ごこち』(読売新聞社/のち講談社文庫)

展覧会/「HOME」(愛宕山画廊)
1998 57-58 出版/『おしゃれする』(中央公論社/のち講談社文庫)

『わたしの季節』(幻冬舎)

展覧会/「君だけ好き」(銅版画展・サンキエーム)

「大橋歩造形展〜そしてHOME」(ギャラリー21+葉&同アネックス)
1999 58-59 出版/『おしゃれにうつつ』(幻冬舎)

『おしゃれは大事よ』(マガジンハウス

装画/『Frozen Roses』CDジャケット・ポスター(松任谷由実・東芝EMI)

展覧会/「君が好き」(銅版画展・スペースユイ)

「イシイクミコ展〜at HOME」(ギャラリー山口)

「世田谷美術館展2000」(グループ展・世田谷美術館)
2000 59-60 雑誌/『季刊 本とコンピュータ』表紙・挿絵(大日本印刷株式会社 ICC本部)

『アンアン』村上春樹エッセイ「村上ラヂオ」挿(〜01年3月・マガジンハウス)

出版/『わたしの100着・あなたの100着』(ブロンズ新社)

『おいしい毎日』(幻冬舎)

展覧会/「大橋歩造形展〜カナイアンゼン」(個展・なびす画廊)
2001 60-61 千葉県南房総市富浦にアトリエを建設。

出版/『大橋歩の生活術』 『くーすけくまくん』(マガジンハウス)

『おしゃれ生活』(小学館)

『テーブルの上のしあわせ』(集英社)

書籍/『村上ラヂオ』装画・挿絵(村上春樹著・マガジンハウス/のち新潮文庫)

『模倣犯』装画(宮部みゆき著・小学館)

展覧会/「大橋歩造形展〜I am here」(個展・ギャラリーなつか)
2002 61-62 季刊誌『アルネ』創刊。企画・取材・写真撮影・編集までをひとりで手がける。

雑誌『住む。』に生活まわりのエッセイ・挿絵の連載を始める(現在も連載中)。

出版/『アルネ』1号(特集 柳宗理さんのお鍋とボウルは断然すばらしい)

『アルネ』2号(特集 小野塚秋良さんのおうちにうかがいました)(イオグラフィック)

『まじめな生活』(大和書房)
2003 62-63 出版/『アルネ』3号(特集 安西水丸さんに男のおしゃれの話を聞く)

『アルネ』4号(特集 高知の梅原真さんの正しい仕事)

『アルネ』5号(特集 堀井和子さんのいつものパンのつくり方)

『アルネ』6号(特集 川上絹子さんの泊まりごこち良いビジネスホテル)

『平凡パンチ大橋歩表紙集』(イオグラフィック)

『大好きだるまー』(大和書房)

『今日のわたし』(PHP研究所)

展覧会/「あなたと一緒に」(銅版画展・イムラ・アートギャラリー)

「正岡子規」版画(出品・松山市立子規記念博物館)
2004 63-64 出版/『アルネ』7号(特集 『古道具坂田』のご主人はお考えがやわらかいのでした)

『アルネ』8号(特集 佐藤雅彦さん 僕が好きで好きでしょうがないもの)

『アルネ』9号(特集 小暮徹さん 今年は台所の屋根の上に野菜を作る)

『アルネ』10号(特集 赤木智子さんの家の仕事)

『別冊アルネ@ うちで使っているキッチン道具』(イオグラフィック)

展覧会/「大橋歩展」(個展・ギャラリー山口)

「世田谷美術館展2004」(グループ展・世田谷美術館)★
2005 64-65 出版/『アルネ』11号(特集 淀川美代子さんの時代を超えるおしゃれなはなし)

『アルネ』12号(特集 深澤直人さん 今一番魅力的なプロダクトデザイナー)

『アルネ』13号(特集 ワニ珈琲の中川勇人さん 焙煎を見せてもらいました)

『アルネ』14号(特集 よしもとばななさんのお洋服 コム デ ギャルソン)

『別冊アルネA 柳宗理デザイン キッチン道具と食器など』(イオグラフィック)

大橋歩コレクション 1『おしゃれは大事よ』
             2『くらしの一日一日』
             3『ふつうのおいしい』
             4『ゆかたでうきうき』
             5『きものでわくわく』
             6『わたしの季節』
             7『着物は楽しい』
             8『おいしい毎日』
             9『大橋歩の生活術』(マガジンハウス)

『日々が大切』(集英社)
             
展覧会/「『日々が大切』出版記念原画展」(個展・青山ブックセンター渋谷)

「人形展」(グループ展・ギャラリー山口)
2006 65-66 出版/『アルネ』15号(特集 ケンタロウさんの犬クロちゃんはかわいい黒ラブ)

『アルネ』16号(特集 柳生まち子さん 黒姫で生活されて19年)

『アルネ』17号(特集 松浦弥太郎さんCOWBOOKSの移動古本屋仙台に行く)

『アルネ』18号(特集 飯島庸子さん 主婦の仕事)

『別冊アルネB おいしいパンノート』(イオグラフィック)

展覧会/「『日々が大切』原画展(個展・イオギャラリー)     

「『日々が大切』原画展(個展・煥乎堂)

「開館20周年記念 世田谷美術館展2006」(グループ展・世田谷美術館)

「大橋歩イラストレーション展『歩のあゆみ』」(個展・クリエイションギャラリーG8)
2007 66-67 9月、仕事場を世田谷区駒場に移転。イオギャラリー、ショップを併設。

出版/『アルネ』19号(特集 大西公平さん トモダチの大事なもの)

『アルネ』20号(特集 飯野和好さん 毎日着物のわけ)

『アルネ』21号(特集 北出博基さんと吉村眸さんのみかん山の上の家)

『アルネ』22号(特集 勝見茂さんの靴の学校 モゲワークショップを訪問)

『別冊アルネC 家で食べるごはんが一番 アルネのかんたん料理』(イオグラフィック)

展覧会/「大橋歩版画展−アルネヤコブセンの道具たち」(イオギャラリー)
2008 67-68 出版/『アルネ』23号(特集 吉本由美さんのチェロに初お目見得)

『アルネ』24号(特集 ワタリウム美術館のお仕事)

『アルネ』25号(特集 コム デ ギャルソンをつくる川久保玲さん)

『アルネ』26号(特集 谷川俊太郎さんに 詩の言葉のことなどお聞きしました)(イオグラフィック)

『あの道 この道 今の道』(文化出版局)

展覧会/「大橋歩銅版画展」(Zakka)

「大橋歩 夏休み絵本原画展」 「大橋歩 アルフレックスの椅子の版画展」(イオギャラリー)
2009 68-69 三重県立美術館にて「大橋歩展 平凡パンチからアルネまで アート・ファッション・ライフスタイル 1964年〜2009年」を開催。

12月、7年半出版してきた『アルネ』を30号にて終刊予定。

出版/『アルネ』27号(特集 もたいまさこさん 近しい感じがするから好き)

『アルネ』28号(特集 林英哲さんのここまでのこと 伺いました)

『アルネ』29号(特集 ダニエラ・グレジスさん 今一番わくわくする服をつくっている人)

『アルネ』30号(12月15日発刊予定)

『別冊アルネD 大人のおしゃれ 春と夏'09』

『別冊アルネE 三重版アルネ』(イオグラフィック)

『大人のマナー読本』『カロリー・カウントBOOK』(荒牧麻子共著・集英社Be文庫)

展覧会/「『あの道 この道 今の道』 大橋歩原画展」(イオギャラリー)

* 本年表は『平凡パンチ 大橋歩表紙集』、クリエイションギャラリーG8で2006年に開催した「大橋歩イラストレーション展『歩のあゆみ』」小冊子収録の「大橋歩 年表」と、株式会社イオグラフィックの資料をもとに2009年9月までの情報を加えて作成しました。

* 太字で示した作品は、本書に一部または全体が収録されています。

* 固有名詞(社名、地名など)の一部は、当時のままの表記です。

* 一部、版元、広告主、著作者、撮影者名が判明しなかった作品、フィルムを掲載しています。関係者の方がご覧になられましたら、発行元までご一報ください。

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