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文献

(山口泰弘・編)

○以下は,『世界陶磁全集』(小学館),『日本の陶磁』(中央公論社),『日本の陶磁』(東京国立博物館展観図録),『桃山の茶陶』(根津美術館展観図録)付載の参考文献を参照し,適宜必要なものを加えた。
○総説のほか,窯別,年代順に掲載した。伊賀焼については,全集・単行本・論文を掲載し,そのほかの各窯については主な全集・単行本に絞り掲載した。

総  説

『大正名器鑑』第3・4編 高橋箒庵 大正11 大正名器鑑編纂所
『大正名器鑑』第9編 高橋箒庵 昭和元 大正名器鑑編纂所

『日本名陶選』9伊賀・信楽・丹波・常滑・備前

大村正夫 昭和10 彩華社
『日本人と陶器』 満岡忠成 昭和21 河原書店
『世界陶磁全集』6 江戸篇下 奥田誠一他 昭和30 河出書房
『世界陶磁全集』7 茶器篇 奥田誠一他 昭和30 河出書房
『世界陶磁全集』2 奈良−室町篇 奥田誠一他 昭和31 河出書房
『世界陶磁全集』3 桃山篇 奥田誠一他 昭和31 河出書房
『世界陶磁全集』4 江戸篇上 奥田誠一他 昭和36 河出書房
『陶器全集』20 信楽・伊賀・備前・丹波 満岡忠成 昭和36 平凡社
『陶器全集』21 萩・上野・高取・薩摩 佐藤進三 昭和36 平凡社
『桃山・江戸前期陶磁名宝展』図録
(昭和日本陶磁名宝展シリーズV)
五島美術館 昭和38  
『日本の美術』15 茶の美術 林屋辰三郎他 昭和40 平凡社
『原色日本の美術』19 陶芸 田中作太郎・中川千咲 昭和42 小学館
『日本の美術』6 茶碗 林屋晴三 昭和42 至文堂
『日本の陶磁』 小山富士夫 昭和42 中央公論美術出版
『陶器講座』3 日本V 江戸前期 永竹威 昭和46 雄山閣
『原色陶器大辞典』 加藤唐九郎 昭和47 淡交社
『茶碗』5 日本(二) 小山富士夫監修 昭和47 平凡社
『陶器講座』1 日本T 古墳−室町 桂又三郎他 昭和47 雄山閣
『陶器講座』2 日本U 桃山 満岡忠成他 昭和47 雄山閣
『日本の陶磁』2 備前・丹波・伊賀・信楽 林屋晴三 昭和47 中央公論社
『日本の陶磁』古代中世編2 楢崎彰一 昭和49 中央公論社
『日本の陶磁』古代中世編3 楢崎彰一 昭和49 中央公論社
『桃山時代の工芸』(京都国立博物館展観図録)   昭和50  
『世界陶磁全集』5 桃山(二) 林屋晴三責任編集 昭和51 小学館
『世界陶磁全集』4 桃山(一) 満岡忠成他責任編集 昭和52 小学館
『世界陶磁全集』3 日本中世 楢崎彰一責任編集 昭和52 小学館
『世界陶磁全集』1 江戸(二) 林屋晴三責任編集 昭和52 小学館
『日本陶磁全集』18 萩・高取・上野 林屋晴三 昭和53 中央公論社
『日本美術全集』20 茶の美術 満岡忠成編 昭和53 学習研究社
『茶の美術』(東京国立博物館展観図録)   昭和55  
『古陶磁のみかた…歴史と鑑賞』 林屋晴三 昭和58 第一法規
『陶器大辞典』1-6 陶器全集刊行会 昭和55 五月書房
『やきもの辞典』   昭和59 平凡社
『日本の陶磁』(東京国立博物館展覧図録)   昭和60  
『古陶磁の科学』 内藤匡 昭和61 雄山閣
『桃山の茶陶』(根津美術館展覧図録)   平成元  

伊賀

全集・単行本

『伊賀及信楽』 川崎克 大正15 古伊賀復興会
『陶器講座』3 信楽・伊賀 大村正夫 昭和10 雄山閣
『世界陶器全集』3 桃山篇 奥田誠一他 昭和31 河出書房
『陶器全集』20 信楽・伊賀・備前・丹波 満岡忠成 昭和36 平凡社
『時代別古伊賀名品図録』 桂又三郎 昭和50 光美術工芸社
『カラー日本のやきもの』10 信楽・伊賀 平野敏三 昭和49 淡交社
『陶磁大系』8 伊賀・信楽 満岡忠成 昭和51 平凡社
『日本やきもの』5 信楽 平野敏三 昭和51 講談社
『日本陶磁全集』13 伊賀 林屋晴三 昭和52 中央公論社
『日本の美術』169 信楽と伊賀 河原正彦 昭和55 至文堂

雑誌

「伊賀丸柱焼」 『風俗画報』350 春逎舎菫 明治39
「伊賀信楽の古陶器に就て」 『帝国工芸』2−1 川崎克 昭和3
「伊賀の土符に就て」 『考古学雑誌』19−10 佐々木弥四郎 昭和4
「伊賀と信楽」 『茶わん』33 瀬川昌世 昭和8
「伊賀焼雑話」 『茶わん』34 川崎克 昭和8
「信楽と伊賀」 『茶と花』4−4・6 大村正夫 昭和10
「伊賀水指」 『星岡』54 魯山人 昭和10
「伊賀信楽の神秘」 『美術日本』(5月号) 美術日本杜 昭和11
「古伊賀即ち古信楽」 『やきもの趣味』2−2 浅野本来 昭和11
「作行から見た伊賀信楽と美濃の茶碗」 『陶磁』8−6 大村正夫 昭和11
「信楽伊賀焼の新事実について」 『やきもの趣味』2−3 大村正夫 昭和11
「伊賀と信楽について」 『芸術日本』51−52 上野寛 昭和15
「伊賀の古窯行脚」 『茶わん』71・73・117・119 菊山当年男 昭和12・15
「陶磁器鑑賞〔信楽と伊賀〕」 『阪急美術』5 田辺加多丸 昭和12
「伊賀信楽窯種壺」 『星岡』104 小林太市郎 昭和14
「古伊賀の壺」 『茶わん』93 菊山当年男 昭和13
「信楽伊賀焼窯業通史」 『茶わん』106 竹中久七 昭和14
「初期信楽から古信楽−古伊賀まで」 『美術工芸』5 大村正夫 昭和17
「古伊賀水指」 『茶道雑誌』11−2 佐々木三昧 昭和22
「古伊賀耳附花入」 『淡交』45 佐々木三昧 昭和25
「伊賀の花生」 『淡交』46 加藤義一郎 昭和25
「伊賀焼考」 『日本美術工芸』138 瀟碧草衣 昭和25
「伊賀焼興亡史」 『日本美術工芸』147 菊山当年男 昭和26
「古伊賀二,三」 『陶磁』42 満岡忠成 昭和31
「信楽・伊賀」 『陶説』61 田中朔生 昭和33
「信楽と伊賀と」 『陶説』59 菊山当年男 昭和33
「やきもの教室−18 信楽・伊賀」 『陶説』105 岡田宗叡 昭和36
「伊賀・信楽への開眼」 『陶説』104 岡田宗叡 昭和36
「仏土寺出土伊賀焼壺及水晶製舎利塔」 『大和文化研究』65 村治円次郎 昭和38
「丹波八上城址出土伊賀水指について」 『陶説』141 杉本捷雄 昭和39
「伊賀・信楽」 『陶説』132 立花大亀 昭和39
「新説伊賀焼通史1−6」 『茶道雑誌』31−1・3・5・7・9・11 桂又三郎 昭和42
「伊賀焼通史を読んで」 『陶説』183 奥知勇 昭和43
「古伊賀花生」 『陶説』191 満岡忠成 昭和44
「伊賀・信楽・膳所」 『茶道雑誌』36−9 満岡忠成 昭和47
「古伊賀」 『茶道雑誌』40−10 満岡忠成 昭和51
「伊賀花筒考」 『茶道雑誌』42−2 今本半陶子 昭和53
「古伊賀花入の鑑賞」 『茶道雑誌』42−2 高原杓庵 昭和53
「伊賀特集」 『目の眼』82 谷本光生 昭和58

信楽

『伊賀及信楽』 川崎克 大正15 古伊賀復興会
『陶器講座』3 信楽・伊賀 大村正夫 昭和10 雄山閣
『世界陶磁全集』3 桃山篇 奥田誠一他 昭和31 河出書房
『陶器全集』20 信楽・伊賀・備前・丹波 満岡忠成 昭和36 平凡社
『信楽大壺』 土門拳・小山富士夫 昭和40 東京中日新聞社
『時代別古信楽名品図録』 桂又三郎 昭和48 光美術工芸社
『カラー日本のやきもの』10 信楽・伊賀 平野敏三 昭和49 淡交社
『陶磁大系』8 伊賀・信楽 満岡忠成 昭和51 平凡社
『日本のやきもの』5 信楽 平野敏三 昭和51 講談社
『日本の陶磁』 古代中世篇6 楢崎彰一 昭和51 中央公輸社
『日本陶磁全集』12 信楽 河原正彦 昭和52 中央公論社
『日本陶磁全集』13 伊賀 林屋晴三 昭和52 中央公論社
『日本の美術』169 信楽と伊賀 河原正彦 昭和55 至文堂

丹波

『丹波氷上郡志』   丹波史談会 昭和2 丹波史談会
『立坑窯の研究』 薮内清 昭和30 恒星社
『陶器全集』20 信楽・伊賀・備前・丹波 満岡忠成 昭和36 平凡社
『丹波のやきもの』 杉本捷雄 昭和38 平安堂書店
『改定丹波の古窯』 杉本捷雄 昭和44 兵庫県陶芸館
『古丹波』 中西通 昭和46 丹波古陶館
『陶磁大系』9 丹波 河原正彦 昭和50 平凡社
『日本の陶磁』古代中世篇6 楢崎彰一 昭和51 中央公論社
『日本のやきもの』7 丹波 中西通 昭和52 講談社
『日本陶磁全集』11 丹波 檜崎彰一 昭和52 中央公論社

備前

『大正名器鑑』5 高橋箒庵 大正10 大正名器鑑編纂所
『備前陶窯誌』 岡上為右衛門 大正14 大塚工藝社
『備前陶考』 日幡義景 昭和2 備前焼研究会
『伊部陶器考』 小林久磨雄 昭和3 ニコニコ屋
『伊部焼通史』 鳥山信次 昭和12 文献書房
『伊部焼陶印集』上・中・下 桂又三郎 昭和12 文献書房
『伊部焼年表』 桂又三郎 昭和12 文献書房
『伊部陶史』 小橋藻三衛 昭和13  
『陶器講座』7 備前焼 桂又三郎 昭和13 雄山閣
『備前焼研究』 桂又三郎 昭和13 文献書房
『備前焼読本』 桂又三郎 昭和13 文献書房
『ぴぜんの窯芸』 宗田克巳 昭和18 七丈書院
『伊部南大窯址発掘資料』 桂又三郎 昭和27  
『古備前』 日本陶磁協会編 昭和27 日本陶磁協会
『初期備前焼窯址』 桂又三郎 昭和28  
『古備前名品物語』 桂又三郎 昭和29 陶磁文化研究所
『古備前名品図譜』 桂又三郎他 昭和36 河出書房新社
『陶磁全集』20 信楽・伊賀・備前・丹波 満岡忠成 昭和36 平凡社
『備前陶史』 日賀道明 昭和36 岡山県和気郡備前町教育委員会
『岡山県の歴史』 岡山県の歴史編集委員会編 昭和37 岡山県
『日本のやきもの』5 備前 井伏鱒二・金重陶陽 昭和39 淡交社
『古備前雑記帳』 桂又三郎 昭和46 河出書房新社
『陶磁大系』10 備前 桂又三郎 昭和48 平凡社
『カラー日本のやきもの』7 備前 藤原啓 昭和49 淡交社
『続時代別古備前名品図録』 桂又三郎 昭和51 光美術工芸
『古備前大事典』 桂又三郎 昭和50 備前館
『武家時代の政治と文化』 水野恭一郎 昭和50 創元社
『やきもの備前』 林屋晴三・間壁忠彦 昭和51 山陽新聞社
『日本の陶磁』古代中世篇6 楢崎彰一 昭和51 中央公論社
『日本陶磁全集』10 備前 伊藤晃・上西節雄 昭和52 中央公論社
『備前焼大鑑−古備前から現代まで』 林屋晴三監修 昭和55 講談社

織部

『志野・黄瀬戸・織部』 森川如春庵編 昭和8  
『美濃焼の産地土岐郡地誌』 田中静夫 昭和8 土岐郡教育委員会
『志野・黄瀬戸・織部』(私家版) 森川勘一郎 昭和11  
『陶器講座』10 織部焼 塩田力蔵 昭和11 雄山閣
『陶器全集』5 織部 加藤土師萌 昭和34 平凡社
『日本のやきもの』8 美濃 荒川豊蔵 昭和39 淡交社
『美濃焼の歴史』 一ノ瀬武 昭和41 郷土文化研究所
『日本の美術』51 志野と織部 藤岡了一 昭和45 至文堂
『土岐市史』(二) 土岐市 昭和46  
『日本の陶磁』3 志野・黄瀬戸・瀬戸黒 林屋晴三 昭和46 中央公論社
『美濃古陶』(美濃古陶展観目録) 大阪市立美衝館・徳川美術館・根津美術館 昭和46  
『美濃焼』 奥磯栄麓 昭和46 光琳社出版
『日本の陶磁』4 唐津・織部 林屋晴三 昭和47 中央公論社
『美濃の陶片』 加納陽治 昭和48 徳間書店
『カラー日本のやきもの』12 美濃 古川庄作 昭和49 淡交社
『日本陶磁全集』16 織部 竹内順一 昭和50 中央公論社
『美濃の古陶』 美濃古窯研究会編 昭和51 光琳社出版
『陶磁大系』12 織部 藤岡了一 昭和53 平凡社

志野

『志野・黄瀬戸・織部』 森川如春庵編 昭和8  
『美濃焼の産地土岐郡地誌』 田中静夫 昭和8 土岐郡教育会
『志野・黄瀬戸・織部』(私家版) 森川勘一郎 昭和11  
『世界陶磁全集』7 茶器篇 奥田誠一他 昭和30 河出書房
『世界陶磁全集』3 桃山篇 奥田誠一他 昭和31 河出書房
『陶器全集』4 志野 荒川豊蔵 昭和34 平凡社
『日本のやきもの』8 美濃 荒川豊蔵 昭和39 淡交社
『美濃焼の歴史』 一ノ瀬武 昭和41 郷土文化研究会
『志野』 荒川豊蔵 昭和42 朝日新聞社
『日本の美術』51 志野と織部 藤岡了一 昭和45 至文堂
『土岐市史』(二) 土岐市 昭和46  
『日本の陶磁』3 志野・黄瀬戸・瀬戸黒 林屋晴三 昭和46 中央公論社
『美濃古陶』(美濃古陶展観目録) 大阪市立美術館・徳川美術館・根津美術館 昭和46  
『美濃焼』 奥磯栄麓 昭和46 光琳社出版
『陶磁大系』11 志野・黄瀬戸・瀬戸黒 荒川豊蔵 昭和47 平凡社
『美濃の陶片』 加納陽治 昭和48 徳間書店
『美濃の陶片』 加納陽治 昭和48 徳間書店
『カラー日本のやきもの』12 美濃 古川床作 昭和49 淡交社
『日本陶磁全集』15 志野 林屋晴三 昭和50 中央公論社
『美濃の古陶』 美濃古窯研究会編 昭和51 光琳社出版

黄瀬戸

『黄瀬戸』 加藤唐九郎 昭和8 宝雲舎
『志野・黄瀬戸・織部』 森川如春庵編 昭和8  
『美濃焼の産地土岐郡地誌』 田中静夫 昭和8 土岐郡教育会
『志野・黄瀬戸・織部』(私家版) 森川勘一郎 昭和11  
『世界陶磁全集』7 茶器篇 奥田誠一他 昭和30 河出書房
『世界陶磁全集』3 桃山篇 奥田誠一他 昭和31 河出書房
『陶器全集』4 志野 荒川豊蔵 昭和34 平凡社
『日本のやきもの』8 美濃 荒川豊蔵 昭和39 0淡交社
『美濃焼の歴史』 一ノ瀬武 昭和41 郷土文化研究会
『土岐市史』(二) 土岐市 昭和46  
『日本の陶磁』3 志野・黄瀬戸・瀬戸黒 林屋晴三 昭和46 中央公論社
『美濃古陶』(美濃古陶展観目録) 大阪市立美術館・徳川美術館・根津美術館 昭和46  
『美濃焼』 奥磯栄麓 昭和46 光琳社出版
『陶磁大系』11 志野・黄瀬戸・瀬戸黒 荒川豊蔵 昭和47 平凡社
『美濃の陶片』 加納陽治 昭和48 徳間書店
『カラー日本のやきもの』12 美濃 古川庄作 昭和49 淡交社
『美濃の古陶』 美濃古窯研究会編 昭和51 光琳社出版
『日本陶磁全集』14 黄瀬戸・瀬戸黒 竹内順一 昭和52 中央公論社

唐津

『陶磁講座』7 唐津焼 金原京一 昭和11 雄山閣
『陶器図録』第6巻 九州篇 長坂金雄編 昭和14 雄山閣
『唐津』 日本陶磁協会 昭和22 宝雲舎
『陶磁叢書』 唐津 日本陶磁協会 昭和22 日本陶磁協会
『日本のやきもの』3 唐津 中里太郎右衛門・原田伴彦 昭和39 淡交新社
『陶器全集』3 肥前の唐津焼 佐藤進三 昭和40 平凡社
『日本の陶磁』4 唐津・織部 林屋晴三 昭和47 中央公論社
『陶磁大系』13 唐津 中里太郎右衛門 昭和47 平凡社
『出光美術選書』6 古唐洋 上・下 水町和三郎 昭和48 出光美術館
『日本陶磁全集』17 唐津 佐藤雅彦 昭和51 中央公論社
『日本の美術』136 唐津 河原正彦 昭和52 至文堂

上野

『陶器図録』第6巻 九州篇 長坂金雄編 昭和14 雄山閣
『上野焼の研究』 井上円蔵 昭和18 学芸書院
『上野古窯調査報告』 日本陶磁協会 昭和30 日本陶磁協会
『カラー日本のやきもの』5 上野・小石原・高取・小鹿田 美和弥之助 昭和50 淡交社
『陶磁大系』15 上野・高取 永竹威 昭和50 平凡社
『日本のやきもの』15 上野・高取 高鶴元 昭和51 講談社

高取

『陶器講座』14 高取焼 藤岡了一 昭和11 雄山閣
『陶器全集』31 高取歴代記録 小野賢一郎 昭和12 宝雲舎
『陶器図録』第6巻 九州篇 長坂金雄編 昭和14 雄山閣
『カラー日本のやきもの』15 上野・小石原・高取・小鹿田 美和弥之助 昭和50 淡交社
『陶磁大系』15 上野・高取 永竹威 昭和50 平凡社
『日本のやきもの』15 上野・高取 高鶴元 昭和51 講談社
『高取家文書』 高取静山 昭和54 雄山閣
『大名茶陶…内ケ磯古窯発掘記念』 朝日新聞社編 昭和56  
『高取焼展』カタログ 福岡市美術館 昭和62  
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