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「三重の三人−浅野弥衛・小林研三・伊藤利彦」展図録(2007)

文献抄

浅野弥衛

久田修、「抽象の画家、浅野弥衛」、『海』、no.52、1995.11〜no.60、1999.11;連載全8回

『浅野弥衛展』図録、三重県立美術館、1996.1.4-2.18;
  東俊郎、「絵と暮らす日々という仕事」
  石崎勝基、「撫でなでひっかきくちづけを−浅野弥衛の作品をめぐる覚書」

『火涼』、no.37「江畔戦記 浅野弥衛未発表エッセイ集」、1996.7.4

『ひる・ういんど』、no.54「浅野弥衛展特集号」、1996.7.25、三重県立美術館
  浅野美子、「とりとめもなく」
  伊藤利彦、「浅野弥衛先生の想い出」
  石崎勝基、「お詫びのない訂正など−浅野弥衛展図録補遺」
  土田真紀、「浅野弥衛『作品』」

『追悼 浅野弥衛』パンフレット、名古屋市美術館(常設展示室3)、1997.2.8-3.23

『火涼』、no.39「追悼 浅野弥衛・人と作品」、1997.2.22

『線の宇宙儀 浅野弥衛展』図録、静岡アートギャラリー、2003.1.17-2.23
  東俊郎、「どこにもなく/どこにもある」
  浅野美子、「父のこと」
  「浅野弥衛の言葉」
  久田修、「抽象の画家、浅野弥衛−空白に1本の線−」

『浅野弥衛展』図録、パラミタミュージアム、2004.7.1-9.30
  清水信、「自転車の人」
  浅野美子、「アトリエの四季」

『キャンバスに刻まれた魂〜浅野弥衛の世界〜』展図録、四日市市立博物館、2005.9.17-10.23
  伊藤利彦、「浅野先生の想い出」
  永見隆幸、「銀の光輝−しろがねのこうき」

小林研三

『小林研三展』図録、福岡フォルム画廊、1972.9.4-9.13
  古田暁、「鳥の眼に映る自然−小林研三氏の絵画の世界−」

『小林研三展』図録、丸栄スカイル8階画廊、1978.9.2-9.7
  小林研三、「(無題)」
  倍賞千恵子、「旅からの手紙」

『小林研三』展図録、ギャラリー・プチ・フォルム、1978.12.10
  小林研三、「小さなたより」

「浅野彌衛 小林研三 伊藤利彦 三人展」、BOX NEWS、no.94、1982.6
  浅野弥衛、「(無題)」
  小林研三、「(無題)」
  伊藤利彦、「(無題)」

『エミリ・ディキンスン詩集 もし愛がすぐそこにあるのなら』、中島完/訳、小林研三/絵、株式会社サンリオ、1983.3

東俊郎、「アトリエ訪問 画家小林研三さん」、『友の会だより』、no.3、1983.7.10、三重県立美術館友の会

こばやし けんぞう え/ぶん、『さんぽ さんぽ さんぽ』、かど創房、1985.8

『小林研三展』図録、三重県立美術館、1999.5.13-6.20
  東俊郎、「はるはいちめん」

東俊郎、「四人の三重県出身の画家−移動美術館桑名展」、『友の会だよりKAWARA版』、no.10、2003.3.31、三重県立美術館友の会

「小林研三 思い出美術館」(http://homepage3.nifty.com/yamagarou/kobayasi-kenzo-museum/kenzo-top.htm)、山画廊ウェブサイト、2005.8.27開設

伊藤利彦

『伊藤利彦展』図録、三重県立美術館、1996.8.3-9.8
  石崎勝基、「壺中天異聞−伊藤利彦の作品をめぐる覚書」

東俊郎、「伊藤利彦『箱の中の空』(表紙解説)」、『ひる・ういんど』、no.56、1996.10.25

石崎勝基、「第3室:三重の作家―浅野弥衛と伊藤利彦」、『常設2000年度第1期』目録、三重県立美術館、2000.3 

『伊藤利彦展 40年の軌跡』パンフレット、伊勢現代美術館、2004.1.17-3.7

『伊藤利彦−箱の中の空−』展図録、パラミタミュージアム、2006.4.1-6.30
  伊藤利彦、「私について」
  石崎勝基、「箱の中の空、空の中の箱」

高橋秀治、「『視点』と『認識』 伊藤利彦展」、REAR、no.14、2006.7.20


*浅野弥衛についての詳細な文献は、三重県立美術館(1996)、静岡アートギャラリー(2003)での各図録を、伊藤利彦については三重県立美術館(1996)での図録をもご参照ください。
また本展についての解説は、HILL WIND no.14「特集『三重の三人−浅野弥衛・小林研三・伊藤利彦〜線と鳥と飛行機と〜』展」(2007.2.15)をご参照ください。

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