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旅のシンフォニー パウル・クレー展

展覧会期 2002年6月29日〜8月18日
他巡回先 《神奈川県立近代美術館》2002年2月9日〜3月31日
《岩手県立美術館》4月13日〜6月9日
《松本市美術館》8月31日〜10月20日
図   録 28.0×22.2p、 280ページ
多色241図
●ごあいさつ 主催者
●ごあいさつ フェリックス・バウマン、アレクサンダー・クレー
●パウル・クレーと日本ことなど 酒井忠康(神奈川県立近代美術館)
●旅の日のクレー その足跡を訪ねて 奥田修(パウル・クレー財団)
●図版  
T 海が呼んだ旅のはじまり 東俊郎(三重県立美術館)
U 光の探求と色彩の発見 東俊郎
V まだ地図にない<国>をめぐる 山梨俊夫(神奈川県立近代美術館)
W 散歩する線がみたもの 山梨俊夫
X 生と死の水平線のむこう 根本亮子(岩手県立美術館)
Y おわりの旅は小舟にのって 長門佐季(神奈川県立近代美術館)
●パウル・クレー、その想像の旅 ミヒャエル・バウムガルトナー(パウル・クレー財団)
●パウル・クレー 「他者」へのまなざし ジェニー・アンガー(グリネル大学)
ひらかれた迷宮を旅する−パウル・クレー年譜 東俊郎編
●パウル・クレー文献目録 根本亮子・ミヒャエル・バウムガルトナー編
●旅先からのクレーの絵葉書  
●出品リスト  
編   集 長門佐季、根本亮子、東俊郎、細萱禮子
発   行 中日新聞社  2002

年報

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