このページではjavascriptを使用しています。JavaScriptが無効なため一部の機能が動作しません。
動作させるためにはJavaScriptを有効にしてください。またはブラウザの機能をご利用ください。

20世紀日本美術再見V=1930年代

展覧会期 1999年9月4日(土)〜11月7日(日)
図   録 25.7×19.0p、 268ページ
多色76図、 単色193図
●あいさつ 三重県立美術館
中日新聞社
●1930年代の日本美術 酒井 哲朗/三重県立美術館長
●図版  
  1. 伝統の再発見
  2. モダニズムの成熟
  3. 見出された「伝統」とモダニズムの交錯
  4. 都市と田園
毛利 伊知郎
佐藤 美貴・石崎 勝基・桑名 麻理
桑名 麻理・土田 真紀

毛利 伊知郎
●日本画家たちの視線
−1930年代の日本画について−
佐藤 美貴/三重県立美術館学芸員
●ふわふわ、きちかち、ずずずず、
   あるいは黒死館の影のもとに
石崎 勝基/三重県立美術館学芸員
●1930年代の日本彫刻 毛利 伊知郎/三重県立美術館学芸課長
●堀口捨己と田園趣味を考えるためのプロローグ 桑名 麻理/三重県立美術館学芸員
●年譜  
●文献  
●出品目録  
編   集 三重県立美術館
発   行 (財)三重県立美術館協力会

年報


『1910年代展』(1995)図録

『1920年代展』(1996)図録

ページのトップへ戻る