このページではjavascriptを使用しています。JavaScriptが無効なため一部の機能が動作しません。
動作させるためにはJavaScriptを有効にしてください。またはブラウザの機能をご利用ください。

20世紀日本美術再見U 1920年代

展覧会期 1996年9月14日〜10月20日
図   録 25.7×19.0p、 293ページ
多色86図、 単色207図
●あいさつ 三重県立美術館
中日新聞社
●生きられた混沌(カオス)
−1920年代の日本美術
酒井 哲朗/三重県立美術館長
●図版
  1. モダニズムと伝統の交錯
  2. 芸術と社会
 
●近代に於ける文人画の再生と表現主義の諸相 山口 泰弘/三重県立美術館学芸員
●1920年年代洋画家の内的な「必然性」とその表現
−萬鐵五郎、安井曾太郎、梅原龍三郎を中心に
田中 善明/三重県立美術館学芸員
●1920年代の日本彫刻界と西洋 毛利 伊知郎/三重県立美術館学芸課長
●工芸の在処をめぐって 土田 真紀/三重県立美術館学芸員
●絵画と写真:1910年代から20年代へ 毛利 伊知郎/三重県立美術館学芸課長
●〈聴竹居〉という住宅 桑名 麻理/三重県立美術館学芸員
●年譜  
●参考文献  
●出品目録  
編   集 三重県立美術館
発   行 (財)三重県立美術館協力会

年報


『1910年代展』(1995)図録

『1930年代展』(1999)図録


展覧会図録在庫一覧

ページのトップへ戻る