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HILL WIND 15号

三重県立美術館が産声をあげてから四半世紀が経過しました。美術館の歴史としては長くはありません。かといって、25年という歳月は決して短くもありません。それは、この美術館に関わる人々の移り変わり、コレクションや資料の蓄積等に顕著に現れています。たとえ人の世が移り変わっても、三重の美術館がこれからも人々から親しまれる存在であるよう、気持ちを新たにして、より良い美術館活動を行いたいと思います。(mi)

表紙の作品:シャガール《エッフェル塔と新婚の二人》1928年 ベネッセコーポレーション

企画・編集・発行:三重県立美術館[禁・無断転載]

デザイン:與語秀樹 原稿末尾のイニシャルについては右記のとおり。井上隆邦(It)毛利伊知郎(Mi)伊藤亮子(Ir)石崎勝基(Ik)田中善明(Ty)道田美貴(Mm)生田ゆき(Iy)原舞子(Hm)

HILL WIND 15 特集:開館25周年記念シャガール展

2007年3月27日発行 表紙
生田ゆき「1.シャガールと三重県立美術館」
生田ゆき「2.シャガール、その生涯」
生田ゆき「3.生の賛歌としての作品」
生田ゆき「4.シャガールの言葉」
石崎勝基「シャガール展今昔」
シャガール展オリジナルグッズ
シャガール展オリジナルメニュー
シャガール展関連イベント
井上隆邦「開館25周年をむかえて」
下栄子「教育普及2006-2007」
道田美貴「浮世絵・夢と情報をのせたメディア−かめやま美術館所蔵[東海道五拾三次]を中心に−
田中善明「水彩素描のすべて」
田中善明「近代美術家・数珠つなぎ展」
毛利伊知郎「日本彫刻の近代展」
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