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B−企画展13

【第12回三重の子どもたち展】

1994年2月12日(土)〜3月6日(日)

【主催】…三重県立美術館+三重県教育委員会+「三重のこどもたち展」運営委員会
【後援】…三重県市町村教育委員会連絡協議会+三重県幼稚園協会+三重県小中学校長会+三重県私学協会+三重県保母協会+(社)三重県私立幼稚園協会+三重県教員組合+朝日新聞社

【担当】…毛利伊知郎
【ポスターデザイン】…杉浦康平+谷村彰彦

◎三重の子どもたちに作品を発表する場を提供し、子どもたちがお互い鑑賞しあうことであらたな創造をたすけることばかりでなく、また、コミュニケーションの輪が子どもたちをこえてさらに多くのひとに広がること願い開催した。

関連事業

創作広場…毎週土曜日、日曜日

おはなしと日曜映画会…毎週日曜日

人形劇…2月19日(土) 糸あやつり人形劇団『みのむし』公演

「こどもと私」講師=岩崎清(こどもの城)

講演会
2月22日(日)「子どもはなぜあのように描くのか」講師=藤江充(愛知教育大学教授)

外国の子どもたちの作品展示「メキシコの子どもの絵」

主な新聞記事

朝日新聞
2月26日・・・「輝く感性 二千点 『三重の子どもたち展』から」

子どもを対象にした展覧会一覧

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