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1992年度
B−企画展1

【ロシア宮廷美術展】
−エルミタージュ美術館所蔵品による−

1992年3月15日(土)〜4月19日(日)

【主催】…三重県立美術館+三重県+鈴鹿市+三重県教育委員会+鈴鹿市教育委員会+日本対外文化協会
【後援】…文化庁+ロシア連邦大使館

【担当】…土田真紀+森本孝

◎本展は、大黒屋光太夫(1751−1828)が拝謁したエカテリーナ2世の時代から約100年間、ロマノフの王朝下のロシア宮廷の様子を、工芸品を中心にエルミタージュ美術館の所蔵品約260点によって概観しようとしたものである。

関連事業

講演会
3月21日(土)…「ロシア宮廷とヨーロッパの工芸」…講師=友部直(共立女子大学教授)

主な新聞記事

中日新聞
1991年9月25日…「ロシア宮廷美術展来年3月から開催」
1992年3月16日…「『ぜいたく』ため息誘う 県美術館でロシア宮廷美術展開幕」
4月2日(夕)…「新知事日記」…田川亮三

毎日新聞
3月15日…「金、銀輝く宮廷の栄華 エルミタージュの秘宝260点」
4月9日「お待たせ 追加公演」

産経新聞
3月15日…「日露友好の"かけ橋"に きょうから『ロシア宮廷美術展』」

朝日新聞
3月15日…「ロシア宮廷美術展今日から始まる」
3月19日(夕)…「エルミタージュ美術館所蔵品によるロシア宮廷美術展」
4月4日…「象牙美術品やっと展示 ロシア宮廷展」

讀賣新聞
3月15日…「ロシア宮廷美術展きょうから開催」
4月2日「『ロシア宮廷美術展』寄せて」…土田真紀
4月8日…「美術展間に合った16点」

図録

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