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【調査・研究】

A.館蔵品調査

佐藤美貴、「《都会女性職譜》について」、『ひる・ういんど』、no.72、2002.3


B.論文等

毛利伊知郎、「画面形式から見た大観作品−連作と絵巻を中心に」、『横山大観展』図録、2001.4

佐藤美貴、「横山大観《夜桜》について」、『横山大観展』図録、2001.4

毛利伊知郎、「動物彫刻をめぐる断想−日本と西洋」、『アートになった動物たち』図録、2001.4

生田ゆき、「理想か自然か−ハドソン・リヴァー派のジレンマ−」、『ひる・ういんど』、no.71、2001.6

石崎勝基、「滝の裏に洞穴二つ」、『館勝生展』図録、2001.7

石崎勝基、「点を打てば風が吹き、風が吹けば桶が飛ぶ−諏訪直樹の作品をめぐる覚書」、『没後十一年 諏訪直樹展』図録、2001.11

白石和己、「現代の工芸−伝統と革新」、『現代の工芸・伝統と革新−京都の6人』展図録、2002.1

毛利伊知郎、「今年度の『三重の子どもたち展』について」、『三重の子どもたち展 発見!わたしの村 わたしの町』報告書、2002.2

近藤真純、「川のワークショップをプランニングして」、『三重の子どもたち展 発見!わたしの村 わたしの町』報告書、2002.2


C.図録編集等

刊行物一覧】のページを参照。


D.作品解説等

【刊行物一覧】のページおよび【展覧会について】各企画展のページ中の「主な新聞記事等」の欄を参照。他に;

『中日新聞』(三重版)「美術館だより」

2001年4月5日…「ホセ・マリア・シシリア『蜜蜂の巣箱V』」石崎勝基

     4月12日…「エドヴァルト・ムンク『マイアー・グレーフェ・ポートフォリオ<その翌朝>』」生田ゆき

     4月19日…「長原孝太郎『焼芋屋』」田中善明

     4月26日…「岸田劉生『照子素描』」東俊郎

     5月10日…「横山大観『秋色』」佐藤美貴

     5月17日…「横山大観『或る日の太平洋』」毛利伊知郎

     5月24日…「横山大観『生々流転』」佐藤美貴

     5月31日…「横山大観『山路』」毛利伊知郎

     6月7日…「村山槐多『自画像』」近藤真純

     6月14日…「今村哲『ナンバーレス』」石崎勝基

     6月21日…「エドアルド・ムンク『月光(サン・クルーの夜)』」生田ゆき

     6月28日…「池田龍雄『目撃者(化物の系譜シリーズ)』」田中善明

     7月12日…「中谷泰『烏賊のある静物』」毛利伊知郎

     7月19日…「リン・チャドウィック『三角V』」近藤真純

     7月26日…「館勝生『jasper stone』」石崎勝基

     8月2日…「館勝生『gold that has been tasted in the fire』」石崎勝基

     8月9日…「館勝生『my first defense U』」石崎勝基

     8月16日…「館勝生『her crimes U』」石崎勝基

     8月23日…「オノレ・ドーミエ『古代史』より『ピュグマリオーン』」生田ゆき

     8月30日…「黒田頼綱『波切風景』」田中善明

     9月6日…「高松次郎『ヤマタノオロチ』」毛利伊知郎

     9月13日…「曾我蕭白『周茂叔愛蓮図』」東俊郎

     9月20日…「増山雪斎『孔雀図』の右幅」佐藤美貴

     9月27日・・・「ジャンヌ・ブシャール『ネコ科の動物』」近藤真純

     10月4日・・・「フランソワ・ポンポン『白熊』」生田ゆき

     10月11日…「マリノ・マリーニ『騎手』」田中善明

     10月18日…「藤田嗣治『猫のいる自画像』」東俊郎

     10月25日…「バリー・フラナガン『ねじまがった釣り鐘の上を跳ぶ野うさぎ』」毛利伊知郎

     11月1日…「オシップ・ザッキン『ヴィーナスの誕生』」近藤真純

     11月8日…「安田靫彦『小倉の山』」佐藤美貴

     11月22日…「諏訪直樹『IN・CIRCLE No.1-3』」石崎勝基

     11月29日…「諏訪直樹『波濤図 No.1』」石崎勝基

     12月6日…「諏訪直樹『PH-2-8602』」石崎勝基

     12月13日…「諏訪直樹『無限連鎖する絵画 PART2(部分)』」石崎勝基

     12月20日…「諏訪直樹『無限連鎖する絵画 PART3(部分)』」石崎勝基

     2002年1月17日…「樂吉左衞門『焼貫黒樂茶碗“吹馬”』」生田ゆき

     1月24日…「村山明『欅拭漆盤』」生田ゆき

     1月31日…「深見陶治『遙力ノ景<空へ>』」生田ゆき

     2月7日…「小林正和『White Nebula#005』」生田ゆき

     2月21日…「ヘンリー・ムーア版画集『ストーンヘンジ』から『環の内側』」毛利伊知郎

     2月28日…「橋本平八『成女身』」毛利伊知郎

     3月7日…「御薗すてき発見ワークショップ『水中ダイブ滑り台』」近藤真純

     3月14日…「中村岳陵『都会女性職譜』より『エレベーターガール』」佐藤美貴

     3月21日…「梅原龍三郎『霧島』」田中善明

     3月28日…「木村荘八『戯画ダンスホール』」毛利伊知郎


『友の会だより』

no.57(2001.7.31)…「これからの美術館」白石和己

        「横山大観展を終えて」佐藤美貴

        「【表紙解説】 ラウル・デュフィ《黒い貨物船と虹》」東俊郎

no.58(2001.11.30)…「ヨーロッパ瞥見」毛利伊知郎

        「【表紙解説】 諏訪直樹《PS-9002》」石崎勝基

no.59(2002.3.27)…「故長井學理事長を偲んで」白石和己

        「ニューヨーク美術事情」桑名麻理

        「【表紙解説】 原田直次郎『老人像』」田中善明


E.その他の活動

・註ホ和己

講演
「近代人形の流れと秋山信子の創作人形」
 日時=2001.4.29 会場=河内長野市文化会館 主催=ポーラ伝統文化振興財団等


毛利伊知郎

  1. 講演等
    「三重県総合文化センターのアートワーク 1」
     日時=2001.4.28 会場=三重県生涯学習センター

    「三重県立美術館のコレクション」
     日時=2001.6.16 会場=四日市市立博物館

    「元永定正と対談」(元永定正展)
     日時=2001.7.20 会場=上野市・上野城公園

    「三重県総合文化センターのアートワーク 2」
     日時=2001.10.6 会場=三重県生涯学習センター

    「美術館ボランティアについて」(文化庁主催中級キューレター研修)
     日時=2001.11.15 会場=京都国立博物館

    「名作に迫る 高村光雲《老猿》」
     日時=2002.1.10 会場=鈴鹿市文化会館

    「水谷立仙の画業について」
     日時=2002.2.9 会場=朝日町歴史博物館
  2. その他の活動
    「四日市市文化財保護審議会」−委員

    「四日市市立博物館資料評価委員会」−委員

    「アートのあるまちづくり研究会」(三重県)−会員

石崎勝基

  1. 原稿

    「バベルの塔が沈下する日」、『加藤松雄展』パンフレット、ウエストベスギャラリーコヅカ、2001.2

    「剣に生き・剣に斃れ 剣鬼列伝の巻−秘剣十文字縁起」(栗本百合子展、染谷亜里可展、村尾里奈展、大野左紀子展)、『蟋蟀蟋蟀』、no.9、2001.2

    「続・滝の裏に洞穴、あるいは神性収縮をめぐって」、『館勝生展』パンフレット、ガレリア・フィナルテ、2001.4

    「剣に生き・剣に斃れ 決闘荒野の巻−影分身縁起」(設楽知昭展、吉本作次展)、『蟋蟀蟋蟀』、no.10、2001.10

  2. 「全国美術館会議美術館基準(案)検討会」に参加、2000.9〜2001.6

近藤真純

  1. 「全国美術館会議美術館教育ワーキング・グループ」に参加
  2. 「アミューズメント・ヴィジョン研究会」に参加
  3. 「あっとわーく・あそぼうに」スタッフ(津)

田中善明

  1. 「全国美術館会議保存ワーキング・グループ」に参加
  2. 「美術館における虫菌害対策−日常管理における具体的事例集の作成」、ポーラ美術振興財団からの研究助成
  3. 講演
    「風景画の描き方」
     日時=2001.10.27 会場=大王町中央公民館

佐藤美貴

  1. 原稿、研究報告等

    「近世初期風俗画にかんする一考察−『誰ヶ袖図』に描かれた衣装を手がかりに−」、『風俗表現から見た近世絵画の特質についての研究』、平成10年度科学研究費補助金 基盤研究(C)(1)、研究代表者:並木誠士、2001

    「近世初期日本美術における意匠性−和歌主題の造形化を手がかりに−」、『鹿島美術研究 年報』、第18号別冊、2001

    「静物画 身近な事物を描くことの意味」、『韓国の美術・日本の美術』、@干澤・並木誠士編、昭和堂、2002.1

  2. 調査
    京都某旅館悉皆調査 2001年度

  3. 講演
    美術セミナー「名作にせまる 彦根屏風」 (財)鈴鹿市文化振興事業団 芸術文化セミナー 2001
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