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土田真紀 TSUCHIDA Maki


「『ノート・鮭の尾鰭』-〈館蔵品の版画・立体による・・いろとかたちの響き〉展より」 ひるういんどno.20(1987.8)




作品解説 ジェームズ・ティソ展図録 1988.2

「オデッセウスの帰還-『クロマトポイエマ』をめぐって」 ひるういんどno.22(1988.3)

ミニ用語解説「ハイバック・チェア」 友の会だよりno.17, 1988.4.19

「村井正誠《支那の町No.1》(館蔵品から)」 ひるういんどno.23(1988.7)

コラージュから“tableau en papier”へ 湯原和夫展図録 1988.9

「湯原和夫『無題No.8-82』」 ひるういんどno.24(1988.11)

ルノワール|青い服を着た若い女 友の会だよりno.19 1988.11.15




「トーロップとカトウェイク・・象徴主義の構図の源泉・・」 ひるういんどno.26(1989.3)

「柳宗悦のウィリアム・モリス観-研究ノート」 ひるういんどno.27(1989.7)

ミニ用語解説「アール・ヌーヴォー」 友の会だよりno.21 1989.7.20

飯田善國|Xのコンストラクション 友の会だよりno.22 1989.11.21

「ヤン・トーロップ《種蒔く人》(館蔵品から) ひるういんどno.29(1989.12)




「装飾の死」に抗して──ヴァン・ド・ヴェルドと線の装飾 ヴァン・ド・ヴェルド展図録 1990.4

「ヴァン・ド・ヴェルド展出品作品より」 ひるういんどno.32(1990.9)




「元永定正のユーモアとオプティミスム」 元永定正展図録 1991.1

「元永定正と日常的世界-絵画以外の活動」 ひるういんどno.34(1991.3)

一九〇〇年のインテリア・デザイン(上)-芸術作品としての部屋 研究論集no.3 1991.3

「谷中安規《虎ねむる》(館蔵品から)」 ひるういんどno.36(1991.10)

ピカソ|ふたつの裸体 友の会だよりno.28 1991.11.26




萬鉄五郎  「木の間よりの風景」 『125の作品・三重県立美術館所蔵品』 1992.4

伝統的空間の解釈ー清水九兵衞の彫刻 清水九兵衞展図録 1992.5

ミニ用語解説「走泥社」 友の会だよりno.30, 1992.7.31

「『清水九兵衞展』の展示プラン」 ひるういんどno.40(1992.9)

常設1992年度第3期(1992.10) ■第2室:古径・岳陵と近代の日本画




作品解説 シャガール展図録 1993.1

伊勢型紙について 伊勢型紙展図録 1993.4

常設1993年度第2期(1993.6) ■第2室:京都の日本画

ピカソ|ロマの女 友の会だよりno.33 1993.7.10

常設1993年度第3期(1993.9) ■第3室:ドイツ表現主義と20世紀のヨーロッパ美術

ミニ用語解説「美術史の基礎概念」 友の会だよりno.34, 1993.11.25

「アルマン・セガン『ポン=タヴァンのブルターニュの女』(表紙解説)」 「工芸と美術館-改装オープンしたオーストリア工芸美術館-研究ノート」 ひるういんどno.45(1993.12)




ミニ用語解説「民芸」 友の会だよりno.35 1994.2.25

柳原義達|黒人の女 友の会だよりno.35 1994.2.25

常設1994年度第1期(1994.3) ■第3室:物語(テクスト)と絵−19・20世紀のヨーロッパの版画を中心に

「恩地孝四郎 《『とんぼの眼玉』の著者・北原白秋像》(館蔵品から)」 ひるういんどno.46(1994.4)

岩中徳次郎−「近代絵画」の追究 岩中徳次郎展図録 1994.6

「ウィリアム・ブレーク《『ヨブ記』挿絵》(館蔵品から)」 ひるういんどno.47(1994.7)

<まつりの造形>展ノート まつりの造形展図録 1994.9

「清水九兵衛《FIGURE-B》(所蔵品から)」 ひるういんどNO.48(1994.10)

〈座談会〉「まつりの造形」展によせて 友の会だよりno.37 1994.11.25

ミニ用語解説「型染」 友の会だよりno.37 1994.11.25

ブレイク|ヨブ記 友の会だよりno.37 1994.11.25




常設1994年度第4期(1995.1) ■第3室:西洋の美術−スペインの美術を中心に

『器物図集 巻三』と板谷波山のアール・ヌーヴォー 板谷波山展図録 1995.3

常設1995年度第1期(1995.3) ■第3室:19世紀ヨーロッパの版画芸術

浜口陽三|ぶどう 友の会だよりno.39 1995.7.1

工芸の個人主義 1910年代展図録 1995.10

図版解説;3.個性主義の諸相−5 工芸の個人主義、5.芸術と社会−1.生活と芸術、−2.「デザイナー」の誕生、−3.装幀の時代、−4.展覧会のデザイン 1910年代展図録 1995.10




「薊のモティーフと1910年代の工芸-20世紀日本美術再見1より(2)」 ひるういんどno.53(1996.3)

浅野弥衛|作品(2点組) 友の会だよりno.41 1996.3.25

常設1996年度第1期(1996.4) ■第1-2室:構想のいろいろ・意匠のさまざま

常設1996年度第2期(1996.6) ■第3室:ゴヤとスペイン美術

「浅野弥衛《作品》」 ひるういんどno.54(1996.7)

ゴヤ|アルベルト・フォラステールの肖像 友の会だよりno.42 1996.7.20

工芸の在処をめぐって 1920年代展図録 1996.9

図版解説 1.モダニズムと伝統の交錯 1920年代展図録 1996.9

図版解説 2.芸術と社会 1920年代展図録 1996.9

「1920年代の染色−近代工芸史をどう捉えるか?」 ひるういんどno.56(1996.10)

元永定正|作品 友の会だよりno.43 1996.12.1




 「《黒地朝顔模様単着物》他(表紙解説)」 ひるういんどno.57(1997.1)

ミニ用語解説「グラフィック・アート」 友の会だよりno.44 1997.3.1

柳宗悦における「眼」と「物」の位置 柳宗悦展図録 1997.9

図版解説〈1〉『白樺』の時代〈3〉「民藝」の発見〈4〉美の浄土 柳宗悦展図録 1997.9

常設1997年度第4期(1997.12) ■第1-2室:絵のかたち−タブロー、屏風、掛軸……




「柳宗悦の「李朝」」 ひるういんどno.61(1998.1)

子ども美術館Part3 これ、何なんなん?ガイドブック/とくべつふろく 1998.7

『香月泰男「芒原」(所蔵品から)』 ひるういんどno.63(1998.7)

図版解説2. 「私」と「他者」−交錯する視線 コレクション万華鏡 −8つの箱の7つの話 1998.9

図版解説4. さまざまな「写す」−写生と写実 コレクション万華鏡 −8つの箱の7つの話 1998.9

萬鐵五郎《木の間よりの風景》 コレクション万華鏡 −8つの箱の7つの話 1998.9

前田寛治《裸婦》 コレクション万華鏡 −8つの箱の7つの話 1998.9

前田寛治の裸婦−意識された「定型」 コレクション万華鏡 −8つの箱の7つの話 1998.9

常設1998年度第3期(1998.10) ■第3室:近現代の版画




「前田寛治『赤い帽子の少女』-「コレクション万華鏡」展より」 ひるういんどno.65(1999.1)

常設1999年度第1期(1999.3) ■第2室:宇田荻邨と京都の日本画+橋本平八の彫刻

作品目録1. 西洋絵画;ルノワール 岡田文化財団寄贈作品集U 1999.4

作品目録1. 西洋絵画;ルオー 岡田文化財団寄贈作品集U 1999.4

作品目録6. 立体作品;松本薫 岡田文化財団寄贈作品集U 1999.4

図版解説 3. 見出された「伝統」とモダニズムの交錯-2 産業工芸のなかのモダニズムと伝統、3 見出された工芸の「伝統」 1930年代展図録 1999.9

英国美術事情 ウィリアム・モリスとケルムスコット・マナー 友の会だより no.52, 1999.11.30

物語(テクスト)と絵−19-20世紀のヨーロッパの版画を中心に 三重県立美術館所蔵作品選集 2003.10

橋本平八の彫刻 三重県立美術館所蔵作品選集 2003.10

作品解説;桂ゆき《作品》小林古徑《麦秋》 三重県立美術館所蔵作品選集 2003.10

 

その他、所蔵品解説の随所


番外篇

「マッキントッシュにおける造形の特質−一九〇〇年頃を中心に−」、『フィロカリア』(大阪大学文学部美学科)、no.3、1986.3

「武田五一とその周辺−京都の工芸界との関わりを中心に−」、『美術館連絡協議会紀要』、no.3、1997.3

マッキントッシュと「芸術作品としての部屋」 マッキントッシュとグラスゴースタイル展図録 2000.9

ラダーバックチェアの百年(『マッキントッシュとグラスゴースタイル展』より)」 ひるういんどno.73(2002.7)

『さまよえる工藝 柳宗悦と近代』、草風館、2007.9.1


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