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筆者別原稿一覧

毛利伊知郎 MORI Ichiro

 

「連載にあたって(シリーズ・三重の作家たち)」 ひるういんどno.2(1983.2)

[資料紹介]伊勢地方の蕭白画二件 研究論集no.1 1983.3

宇田荻邨 − 生涯と芸術 宇田荻邨展図録 1983.3

「月僊」 ひるういんどno.3(1983.4)

明治後期・大正期の日本画界について 近代日本画の歩み展図録 1983.9

 
 

「下村観山における古典と創造−近代日本画の歩み展に因んで」 ひるういんどno.5(1984.1)

 
 

「平子鐸嶺-美術研究の先達(シリーズ・三重の作家たち2)」 ひるういんどno.8(1985.1)

「三重県立美術館所蔵の中村彝」 ひるういんどno.9(1985.2)

「平子鐸嶺-美術研究の先達(承前)(シリーズ・三重の作家たち3)」 ひるういんどno.10(1985.3)

ミニ用語解説「線描−鉄線描」 友の会だよりno.8 1985.3.20

竹内栖鳳|「虎・獅子図」左隻「獅子図 友の会だよりno.8 1985.3.20

横山操|瀟湘八景の内〈洞庭秋月〉 友の会だよりno.8 1985.3.20

ミニ用語解説「屏風」 友の会だよりno.9 1985.7.2

中村 岳陵「都会女性職譜のうち奇術師」 友の会だよりno.9 1985.7.2

歌川広重 隷書東海道のうち庄野 友の会だよりno.9 1985.7.2

鉈彫像と円空 橋本平八と円空展図録 1985.9

「早崎●吉-中国美術の紹介者-(シリーズ・三重の作家たち4)」 ひるういんどno.11(1985.12)

 
 

「早崎●吉-中国美術の紹介者-(承前)(シリーズ・三重の作家たち5)」 ひるういんどno.12(1986.1)

「橋本平八の絵画作品について」 ひるういんどno.14(1986.3)

「三重県立美術館所蔵の橋本平八」 ひるういんどno.14(1986.3)

ミニ用語解説「彫刻」 友の会だよりno.11 1986.3.20

中原悌二郎|若きカフカス人 友の会だよりno.11 1986.3.20

橋本平八|弁財天 友の会だよりno.11 1986.3.20

作品解説 黒田清輝展図録 1986.5

「平安仏画−日本美の創成」 友の会だよりno.12, 1986.7.10

三重の仏教美術〜彫刻・絵画を中心に 三重の美術風土を探る展 1986.10

解説 no.6.7.10.12.13.18.23.28〜50. 51〜83三重の美術風土を探る展 1986.10

 
 

七世紀後半における初唐様式の伝播・普及とセン仏制作 研究論集no.2 1987.3

石井鶴三の一側面 石井鶴三展図録 1987.4

「小川芋銭《水郷十二橋》(館蔵品から)」 ひるういんどno.19(1987.6)

永島家襖絵について 江戸絵画の奇才 曾我蕭白展図録 1987.10

「蕭白画の真贋-曾我蕭白展から-」 ひるういんどno.21(1987.12)

 
 

中谷 泰 昭和30年前後の作品について 中谷泰展図録 1988.4

「中谷泰・作画の特質」 ひるういんどno.23(1988.7)

「小野木学《風景》(館蔵品から)」 ひるういんどno.24(1988.11)

ミニ用語解説「主題と表現」 友の会だよりno.19, 1988.11.15

 
 

「福地復一のこと(研究ノート)」 ひるういんどno.25(1989.1)

澄川喜一|そぎとそり 友の会だよりno.20 1989.3.24

「向井良吉展偶感(向井良吉展より)」 ひるういんどno.27(1989.7)

窯別概説:備前唐津上野 ・高取 古伊賀と桃山の陶芸展図録 1989.9

伊賀焼関係資料(伊賀焼関係資料 補注) 古伊賀と桃山の陶芸展図録 1989.9

「古伊賀と銘」 ひるういんどno.29(1989.12)

 
 

榊原一廣〜その前半生 榊原一廣とその周辺展図録 1990.8

「浅井忠 『大原女』(館蔵品から)」 ひるういんどno.32(1990.9)

「鹿子木孟郎《倶録喜》から(館蔵品から)」 ひるういんどno.33(1990.12)

 
 

元永定正の〈かたち〉 元永定正展図録 1991.1

「元永定正展-展覧会で紹介できなかったこと」 「元永定正 『水』(表紙解説)」 ひるういんどno.34(1991.3)

専修寺〜信仰と歴史と文化 高田本山専修寺展──歴史と美術──図録 1991.5

専修寺伝来の美術工芸品(仏画・彫刻) 高田本山専修寺展──歴史と美術──図録 1991.5

「展示と解説-高田本山専修寺展ににちなんで」 ひるういんどno.35(1991.7)

多田美波の建築関連作品 多田美波展図録 1991.8

「多田美波の作品素材-多田美波展より」 ひるういんどno.36(1991.10)

ミニ用語解説「キュビスム(立体派)」 友の会だよりno.28, 1991.11.26

 
 

宇田荻邨|波切村にて 友の会だよりno.32 1992.3.1

小川芋銭「水郷十二橋」 、前田寛治「裸婦」『125の作品・三重県立美術館所蔵品』 1992.4

「学芸員と美術館教育」 「『三重の子どもたち展』について」 ひるういんどno.39(1992.5)

常設1992年度第2期(1992.8) ■第1室:昭和の洋画家たち■第2室:月僊と伊勢の近世画人たち

三重の近世美術点描 三重の美術風土を探るU 第1部 近世の絵画展図録 1992.9

目録解説 三重の美術風土を探るU 第1部 近世の絵画展図録 1992.9

 
 

常設1993年度第1期(1993.3) ■第2室:月僊・曾我蕭白と三重の近世画人たち

瀟湘八景と越路十景 横山操展図録 1993.3

主要作品解説 横山操展図録 1993.3

舟越保武と石彫 舟越保武の世界展図録 1993.6

 
 

常設1993年度第4期(1994.1) ■第2室:横山操の「瀟湘八景」

常設1994年度第3期(1994.3) ■第2室:近代の日本画と橋本平八の木彫

佐藤忠良の女性像 佐藤忠良展図録 1994.4

横山操|富士雷鳴 友の会だよりno.36 1994.7.23

「佐藤忠良・初期作品断想-佐藤忠良展より」 ひるういんどNO.48(1994.10)

現代社会と動物表現 動物美術館展図録 1995.4

 
 

「聚落を囲う壁」を見て思うこと 保田春彦展図録 1995.4

1910年代の彫刻−ロダン受容の背景 1910年代展図録 1995.10

図版解説;3.個性主義の諸相−3.創造の自覚−創作版画、−4.絵画としての写真、4.内的生命の表出 1910年代展図録 1995.10

柳原義達の新生−滞欧作の周辺 柳原義達展図録 1995.11

 
 

常設1995年度第4期(1996.1) ■第2室:横山操「瀟湘八景」

「動物をめぐるイマジネーション-動物美術館より」 ひるういんどno.51(1996.3)

常設展示室から 友の会だよりno.41, 1996.3.25

1920年代の日本彫刻界と西洋 1920年代展図録 1996.9

絵画と写真:1910年代から20年代へ 1920年代展図録 1996.9

図版解説 1.モダニズムと伝統の交錯 1920年代展図録 1996.9

図版解説 2.芸術と社会 1920年代展図録 1996.9

 「柳原義達<道標シリーズ>の特質」 ひるういんどno.56(1996.10)

 『浜田知明「首」(館蔵品から)』 ひるういんどno.56(1996.10)

 
 

常設1997年度第1期(1997.4) ■第1室:明治・大正の洋画■第2室:横山操「瀟湘八景」+橋本平八の木彫

常設1997年度第2期(1997.6) ■第1室:宇田荻邨、伊藤小坡の本画と下絵

「デスピオと日本」 ひるういんどno.60(1997.9)

木喰研究の背景−柳宗悦の日本東洋美術観 柳宗悦展図録 1997.9

図版解説〈2〉朝鮮民族美術館と木喰仏 柳宗悦展図録 1997.9

 
 

「木喰上人(1718-1810)《十一面観音像》(表紙解説)」 ひるういんどno.61(1998.1)

常設1998年度第1期(1998.3) ■第2室:横山操「瀟湘八景」+橋本平八の木彫

伊勢地方と蕭白 江戸の鬼才 曾我蕭白展図録 1998.3

作品解説 江戸の鬼才 曾我蕭白展図録 1998.3

佐藤忠良|群馬の人 友の会だよりno.47 1998.3.20

【展覧会予告】「ヒューマニズムの系譜−日本の具象彫刻10人展 1930s−1950s」 友の会だより no.48, 1998.7.23

図版解説1. 世界をみる眼−近現代の風景表現 コレクション万華鏡 −8つの箱の7つの話 1998.9

古賀春江《煙火》 コレクション万華鏡 −8つの箱の7つの話 1998.9

宇田荻邨と古典絵画 コレクション万華鏡 −8つの箱の7つの話 1998.9

『「ヒューマニズムの系譜 日本の具象彫刻10人:1390s-1950s」の周辺』 ひるういんどno.64(1998.10)

「桜井祐一(1914-1981)《少年》(表紙解説)」 ひるういんどno.64(1998.10)

洋画家島田章三を訪ねて  49号、1998・11・25

【展覧会案内】「かたちびと 島田章三展」 友の会だより49号、1998・11・25

 
 

初期の島田章三 島田章三展図録 1999.1

チェレ−歴史と現代の総合 彫刻の理想郷(アルカディア)−イタリア・チェレからの贈りもの展図録 1999.2

常設1999年度第1期(1999.3) ■第1室:明治・大正の洋画

展覧会予告「彫刻の理想郷(アルカディア)」−イタリア・チェレからの贈りもの− 友の会だより no.50, 1999.3.20

1930年代の日本彫刻 1930年代展図録 1999.9

図版解説 1. 伝統の再発見 1930年代展図録 1999.9

図版解説 4. 都市と田園 1930年代展図録 1999.9

フォルムと風景 山本正道展図録 1999.10

 
 

常設1999年度第4期(2000.1) ■第1室:昭和の洋画 II 抽象表現の諸相

「三重の子どもたち展」と三重県立美術館の教育活動 三重の子どもたち展 発見! わたしの村 わたしの町 記録集 2000.2

「新井謹也《抜蝋文春夏秋冬大鉢》(館蔵品から)」 ひるういんどno.69(2000.3)

常設2000年度第2期(2000.6) ■第1室:明治・大正の洋画

画家・新井謹也の周辺 絵画から陶芸へ−新井謹也とその時代展図録 2000.10

図版解説 第4部 新井謹也の文人趣味とその後の作品 絵画から陶芸へ−新井謹也とその時代展図録 2000.10

 
 

「三重の子どもたち展」−一つの展望 三重の子どもたち展 発見! わたしの村 わたしの町 記録集 2001.3

画面形式から見た大観作品−連作と絵巻を中心に 横山大観展図録 2001.4

動物彫刻をめぐる断想−日本と西洋 アートになった動物たち展図録 2001.4

常設2001年度第3期(2001.9) ■第2室:宇田荻邨・伊藤小坡と京都の日本画 宇田荻邨《巨椋の池》

ヨーロッパ瞥見 友の会だよりno.58(2001.11.30)

 
 

今年度の「三重の子どもたち展」について 三重の子どもたち展 発見! わたしの村 わたしの町 記録集 2002.3

高村光雲−その二面性 高村光雲とその時代展図録 2002.4

「高村光雲《老猿》の周辺(『高村光雲とその時代展』より)」 ひるういんどno.73(2002.7)

「三重の子どもたち展」について 三重の子どもたち展 発見! わたしの村 わたしの町 記録集 2002.12

 
 

〈美術館リニューアル〉−柳原義達記念館− 友の会だよりno.63, 2003.7.30

「20年を振り返る」 HILL WIND no.1(2003.9)

伊勢地方と近世絵画−池大雅、青木夙夜 三重県立美術館所蔵作品選集 2003.10

宇田荻邨、伊藤小坡の本画と下絵 三重県立美術館所蔵作品選集 2003.10

日本美術院の画家たち 三重県立美術館所蔵作品選集 2003.10

横山操「瀟湘八景」 三重県立美術館所蔵作品選集 2003.10

柳原義達と戦後具象彫刻 三重県立美術館所蔵作品選集 2003.10

戦後日本の抽象彫刻 三重県立美術館所蔵作品選集 2003.10

彫刻家の素描、版画 三重県立美術館所蔵作品選集 2003.10

作品解説; 鹿子木孟郎《津の停車場(春子)》
須田國太郎《信楽》
曾我蕭白《塞翁飼馬・蕭史吹簫図屏風》
池大雅《山水図》
月僊《東方朔図》
増山雪斎《百合に猫図》
宇田荻邨《巨椋の池》
伊藤小坡《ふたば》
橋本平八《猫A》
同《老子》
柳原義達《バルザックのモデルたりし男》
佐藤忠良《群馬の人》
向井良吉《発掘した言葉》 三重県立美術館所蔵作品選集 2003.10

柳原義達−生のあかしとしての彫刻 柳原義達作品集 2003.10

図版解説頭像裸婦像レリーフなど素描 柳原義達作品集 2003.10

「柳原義達記念館の開館」 HILL WIND no.2(2003.12)

 
 

「三重の子どもたち展」−その新しい顔 三重の子どもたち展 はっしん!今… わたし 記録集 2004.3

上村松園の画業−近代絵画としての意義 上村松園展図録 2004.4

「館蔵品から4 堀内正和《うらおもてのない帯》」HILL WIND no.4(2004.6)

「20世紀美術にみる人間展」 HILL WIND no.5(2004.9)

「20世紀美術にみる人間展」について 20世紀美術にみる人間展図録 2004.10

図版解説 1. 人間の本質に迫る、 2. 自己を見つめる、 3. 人間のかたち、 4. 生きることを問う、 5. 人間の生命、 6. 人間と人間、 7. 世界と人間 20世紀美術にみる人間展図録 2004.10

20世紀美術にみる人間展」 友の会だよりno.67, 2004.11.30

「追悼―柳原義達さん」 HILL WIND no.6(2004.12)

 
 

「和田義彦展」 HILL WIND no.7(2005.3)

次回の「三重の子どもたち展」について−危機をどう乗り越えるか 三重の子どもたち展 はっしん!今… わたし 記録集 2005.3

ドラマとポエジーの世界 和田義彦展図録 2005.4

「「美術」と「アート」ー美術館の昨今」 HILL WIND no.8(2005.6)

橋本平八《猫》(ブロンズ) 友の会だより no.69, 2005.8.5

序にかえて」、『生誕110年記念 池田遙邨展』図録、2005.9

生誕110年記念 池田遙邨展」、「美術館発見記9 照明設備」 HILL WIND no.9(2005.9)

学芸室だより 初めての展覧会:美術館開館前後のこと 2005年11月(第5回)

池田遙邨の「老人力」 友の会だより no.70, 2005.12.1

宇田荻邨《波切風景》(下絵) 友の会だより no.70, 2005.12.1

 
 

チリーダの理想郷:チリーダ=レク美術館」、エドゥアルド・チリーダ展図録、2006.2

第4室:元永定正の作品」、HILL WIND no.11(2006.2)

学芸室だより 「学芸員の仕事紹介」 2006年2月(第0回)

学芸室だより 「学芸員の仕事紹介:出品交渉」 2006年4月(第2回)

「艶麗な線の画家 伊東深水の世界」、HILL WIND 12(2006.8.1)

伊東深水の素描」、『艶麗な線の画家 伊東深水の世界展』鑑賞ガイド、2006.9

伊藤小坡《ふたば》」、『伊藤小坡の本画と下絵』、美術館のコレクション・パンフレット、2006.9.12

 
 

HILL WIND no.15 2007年3月27日 表紙テクスト

「日本彫刻の近代展」 HILL WIND no.15(2007.3.27)

日本近代の彫刻観 大正期から昭和前期を中心に」、「ブロンズ彫刻の鋳造」、「個の表現の成立」、「彫刻家父子 光雲と光太郎」、「中村屋サロン」、「多様性の時代」、「仏像と近代彫刻 その2」、「彫刻と塑像の関係」、『日本彫刻の近代』図録、2007.8

「日本彫刻の近代展」 HILL WIND no.16(2007.10.16)

金刀比羅宮−過去から現在へ」、「高橋由一」、「田窪恭治」 『金刀比羅宮 書院の美 応挙・若冲・岸岱から田窪まで』展図録 2007.10

 
 

心に残るこの1点 橋本平八《成女身》 学芸室だより 2008.2.12

千住博」、『液晶絵画 Still/Motion』図録、2008.2.14

「椿書院障壁画」 HILL WIND no.18(2008.3.15)

 
 

元永定正展」HILL WIND 21(2009.3.24)

元永定正−ユーモアと色かたちリズムの世界」、 『元永定正展』図録 2009.4

「三重県立美術館一日本近代洋画コレクションの形成」 『日本の美術館名品展』展図録 2009.4(発行 美術館連絡協議会)

「元永定正展」 HILL WIND 22(2009.7.30)

『石井厚生レンガ彫刻展−西風と東風のまにまに−』パンフレット 2009.10.24

 



HILL WIND24(2010.2.9) 表紙テクスト

橋本平八と北園克衛展 異色の芸術家兄弟」HILL WIND25(2010.7.23)

橋本平八−作品と思想」、「兄と弟」 『橋本平八と北園克衛展』図録 2010.8

常設展の魅力 常設展示こそ、本来の美術鑑賞の場」 友の会だより no.85 2010.11.30発行

戸谷成雄展」HILL WIND 26(2010.10.22) 

 


 

2010年度新収蔵品紹介」HILL WIND 28(2011.8.10) 


 

橋本平八と北園克衛」、『移動美術館 橋本平八と北園克衛展』パンフレット、2012.3.10

「榊莫山展」、HILL WIND 30、2012.3.23

「日本近代彫刻史上の平櫛田中」、『平櫛田中展』図録、2012.7

「平櫛田中展」、HILL WIND 31、2012.10.26


 

館長就任のご挨拶」 2013.4.1 

館長就任にあたって」 友の会だより no.92、2013.8.31発行 

「中谷泰さんの画業」、『歿後20年 中谷泰展』図録、2013.10

「ただいま準備中」、HILL WIND 34、2014.3.1



  「福田豊四郎のこと」、『福田豊四郎展 描いても 想っても 尽きないふるさと』図録、2014.5

  「ただいま準備中 その2」、HILL WIND 35、2014.10.1

   「三重の新世代2015開催にあたって」、『三重の新世代2015』図録、2015.1
 


「島田鮎子さんのこと」、『島田鮎子展』図録、2015.4

「2015年度のはじめに ごあいさつ」、友の会だより no.98、2015.6.30

「1940年代日本美術についての一視点」、『戦後70年記念 20世紀日本美術再見 1940年代』図録、2015.7

「二つの彫刻展―フリオ・ゴンサレス展と舟越桂展」、『スペインの彫刻家 フリオ・ゴンサレス展 舟越桂 私の中のスフィンクス』解説パンフレット、2016.2

『友の会だより』(Hill Friends)創刊100号にあたって」、友の会だより no.100、2016.3.31



「再発見!ニッポンの立体」『再発見!ニッポンの立体展』図録、2016年7月16日発行

表紙の作品解説 向井良吉《マネキン(FW-68)》」、友の会だより no.102、2015.12.15

 

その他、所蔵品解説メールマガジン・バックナンバーの随所

 

番外篇

「雲岡石窟第十九窟の千仏表現について」、『美学美術史研究論集』(名古屋大学文学部美学美術史研究室)no.1, 1982

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