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東俊郎 HIGASHI Shunro


「ヨンキント展から(表紙解説)」 ひるういんどno.2(1983.2)

坂本繁二郎と満月の絵 研究論集no.1 1983.3

「イタリア紀行」 ひるういんどno.3(1983.4)

アトリエ訪問 木下富雄 東俊郎 友の会だより2号 1983・5・10

アトリエ訪問 画家小林研三さん  友の会だより3号、1983・7・10

『村山槐多「自画像」』 ひるういんどno.4(1983.9)

アトリエ訪問 画家浅野弥衛さん 友の会だよりno.4 1983.11.10




アトリエ訪問 中村利郎さん 友の会だよりno.6 1984.6.25

日月山水図雑感一束 友の会だよりno7 1984.11.25

曾我蕭白|林和靖図(右隻) 友の会だよりno.7 1984.11.25

「ドイツ、魔の山のひとびと−ドイツ表現主義の周辺」 ひるういんどno.7(1984.11)




「ドイツ、魔の山のひとびと-ドイツ表現主義の周辺 2」 ひるういんどno.8(1985.1)

「弓鳴ろうとするもの」 ひるういんどno.9(1985.2)

「ドイツ、魔の山のひとびと-ドイツ表現主義 3」 ひるういんどno.10(1985.3)

「無明のなかの微光-ゴヤ連作全版画展から」 ひるういんどno.11(1985.12)




「三重県立美術館所蔵の萬鐵五郎」 ひるういんどno.13(1986.2)

作品解説 黒田清輝展図録 1986.5

「黒田清輝《雪景》(館蔵品から)」 ひるういんどno.15(1986.7)

「須田と鳥海-大原美術館所蔵品余滴-」 ひるういんどno.16(1986.11)




すでにそこにある無 井上武吉展図録 1987.1

「環境芸術その他」 ひるういんどno.18(1987.3)

須田国太郎と「動かざる色」 研究論集no.2 1987.3

作家略歴/作品解説 大原美術館所蔵品展〜20世紀・世界の美術〜図録 1987.4

具象絵画大體 第2回具象絵画ビエンナーレ図録 1987.5

「『距離の夜』異聞-第2回具象絵画ビエンナーレから-」 ひるういんどno.19(1987.6)




「飯田義國《クロマトポイエマ》(館蔵品から)」 ひるういんどno.22(1988.3)

ミニ用語解説「瀟湘八景」 友の会だよりno.18, 1988.7.23

不語似無憂 湯原和夫展図録 1988.9

「湯原和夫《無題 86-19》(表紙解説)」 ひるういんどno.24(1988.11)

「O・K・A・D・Aの余白に」 ひるういんどno.28(1989.10)




「モーリス・ド・ヴラマンク 『辺境伯』(表紙解説)」 ひるういんどno.30(1990.3)

にぎりしめた胡桃の数 高村光太郎・智恵子展図録 1990.4

「高村光太郎 『鯰』(表紙解説)」 ひるういんどno.31(1990.6)

ミニ用語解説「詩画書三絶」 友の会だよりno.24, 1990.7.20

「木が語るもの/語りえないもの」 ひるういんどno.32(1990.9)

ミニ用語解説「メゾチント/マニエル・ノワール」 友の会だよりno.25 1990.11.15

ミロ|岩壁の軌跡Y 友の会だよりno.25 1990.11.15

「鹿子木孟郎『教会』(表紙解説)」 ひるういんどno.33(1990.12)




鳥海青児と黄色の系譜 研究論集no.3 1991.3

ミニ用語解説「紅児会」 友の会だよりno.26 1991.3.1

小林古徑|麦秋 友の会だよりno.26 1991.3.1

「ジョルジュ・ルオー《キリスト磔刑》(館蔵品から)」 ひるういんどno.35(1991.7)

「ブラッサイ『パリの落書』(表紙解説)」 ひるういんどno.36(1991.10)




「長原孝太郎の朝鮮-研究ノート」 ひるういんどno.37(1992.1)

線型思考のアルケオロジー 韓国現代美術展図録 1992.2

瑛九|渡り鳥 友の会だよりno.29 1992.3.17

岸田劉生  「麦二三寸」 『125の作品・三重県立美術館所蔵品』 1992.4

「まだ天使が生まれていない場所で」 批評家・土方定一と戦後美術展図録 1992.8

「ペーミの国からきた美術-韓国現代美術展の周辺」 ひるういんどno.40(1992.9)




作品解説 シャガール展図録 1993.1

常設1993年度第1期(1993.3) ■第3室:ルドン、ルオーと19世紀のヨーロッパ絵画

主要作品解説 横山操展図録 1993.3

「鳥海青児《彫刻(黒)をつくる》(館蔵品から)」 ひるういんどno.45(1993.12)




ノートル・ダムと雑艸 鳥海青児展図録 1994.4

常設1994年度第2期(1994.6) 第1室:大正・昭和前期の洋画

「鳥海青児の『黒い絵』-鳥海青児展」 ひるういんどno.47(1994.7)

ASOのある絵 麻生三郎展図録 1994.10




麻生三郎展 むしやはなくさを とることは かたくおことわり いたします 友の会だより38号、1995・3・1

常設1995年度第2期(1995.6) ■第3室:カンディンスキーと二十世紀の美術

無名であること 木下富雄展図録 1995.8

常設1995年度第3期(1995.9) ■第3室:ゴヤとスペイン絵画




絵と暮らす日々という仕事 浅野弥衛展図録 1996.1

「伊藤利彦《箱の中の空》(表紙解説)」 ひるういんどno.56(1996.10)




金色の天の使はかなしけれ 村山槐多展図録 1997.2

こういう犬をかくひとは 麻生三郎のデッサン展図録 1997.9

岸田劉生|麦二三寸 友の会だよりno.45 1997.9.26

常設1997年度第4期(1997.12) ■第3室:ドーミエと19世紀の版画芸術

藤島武二『日の出』 友の会だよりno.46, 1997.12.20

藤島武二|大王岬に打ち寄せる怒濤 友の会だよりno.46, 1997.12.20




「村山槐多(1896-1919) 《自画像》(表紙解説)」 ひるういんどno.59(1998.1)

「ウィーン世紀末年譜(続) 1919-1939」 ひるういんどno.59(1998.1)

「鳥と『帖面』と古仏の微笑」 ひるういんどno.61(1998.1)

常設1998年度第2・・1998.7) ■第3室:ゴヤとスペイン美術

鳥海青児|彫刻(黒)をつくる 友の会だよりno.48 1998.7.23

図版解説6. 日々あらたに/ふるびない/くらしを映す コレクション万華鏡 −8つの箱の7つの話 1998.9

赤の槐多・赤の白秋 コレクション万華鏡 −8つの箱の7つの話 1998.9

『平福百穂「太公望」(所蔵品から)』  ひるういんどno.64(1998.10)

香月泰男『芒原』 友の会だよりno.49 1998.11.25




常設1998年度第4期(1999.1) ■第1室:戦争の前と敗戦の後の洋画

入江波光|五月の海 友の会だよりno.50 1999.3.20

作品目録1. 西洋絵画;ミロ 岡田文化財団寄贈作品集U 1999.4

作品目録3. 洋画;須田國太郎 岡田文化財団寄贈作品集U 1999.4

作品目録5. 村山槐多 ・ 関根正二 スケッチ帖 岡田文化財団寄贈作品集U 1999.4

はるはいちめん 小林研三展図録 1999.5

子ども美術館Part4 びじゅつはリズム!?ガイドブック/とくべつふろく 1999.7

安田靫彦|鈴屋翁 友の会だよりno.51 1999.7.27

常設1999年度第3期(1999.9) ■第3室:20世紀の西洋の美術

【展覧会ごあんない】「眼のゆくえ、手の変幻」 友の会だよりno.52 1999.11.30

小林古徑|旅路 友の会だよりno.52 1999.11.30




『造形の心理』に倣って 眼のゆくえ、手の変幻展図録 2000.1

速水御舟|鳥 友の会だよりno.53 2000.3.30

「かすかにわれはすみわたるかも」−利行が歌人だった頃 長谷川利行展図録 2000.5

図版解説 U 1930-1935 ドヤを住み家に 長谷川利行展図録 2000.5

常設2000年度第3期(2000.10) ■第1室:大正・昭和の洋画




「ダニ・カラヴァン《斜線 Dia gonal 》 (表紙解説)」 ひるういんどno.70(2001.2)

岸田劉生|冬瓜茄子之図 友の会だよりno.56 2001.3.15

デュフィ|黒い貨物船と虹 友の会だよりno.57 2001.7.31




常設2001年度第4期(2002.1) ■第3室:19−20世紀の西洋の美術 特集展示 : ルドン《ヨハネ黙示録》

図版解説 T 海が呼んだ旅のはじまり 旅のシンフォニー パウル・クレー展図録 2002.2

図版解説 U 光の探求と色彩の発見 旅のシンフォニー パウル・クレー展図録 2002.2

ジョルジュ・ブラック『イーゼルに向かって座る女(黄色いついたて)』(表紙解説・『ジョルジュ・ブラック回顧展』より)」 ひるういんどno..72(2002.3)

クレー展の余白に 友の会だより no.60, 2002.9.3

藤島武二|大王岬に打ち寄せる怒濤 友の会だより KAWARA版 2002冬号




「パウル・クレー《河下り》(表紙解説・『パウル・クレー展』より)」 ひるういんどno.74(2003.3)

前田青邨《春》 友の会だよりno.62 2003.3.31

『小林古径の「旅する絵」』 HILL WIND no.1(2003.9)

四人の三重県出身の画家 − 移動美術館桑名展 友の会だよりKAWARA版 No.10, 2003.3.31

大正の洋画 三重県立美術館所蔵作品選集 2003.10

戦後の具象絵画 三重県立美術館所蔵作品選集 2003.10

作品解説; 関根正二《群像》
萬鐵五郎《木の間よりの風景》
岸田劉生《麦二三寸》
小出楢重《パリ・ソンムラールの宿》
前田寛治《風景》
村山槐多《自画像》
海老原喜之助《森と群鳥》
森芳雄《大根など》
鶴岡政男《黒い行列》
鳥海青児《彫刻(黒)をつくる》
麻生三郎《母子のいる風景》
中谷泰《陶土》
香月泰男《芒原》
安田靫彦《小倉の山》
小川芋銭《水郷十二橋》 三重県立美術館所蔵作品選集 2003.10

浅野弥衛《作品》(1970) 友の会だよりno.64 2003.11.13




「館蔵品から3 浅井忠《大仏殿》」 HILL WIND no.3(2004.3)

藤田嗣治《猫のいる自画像》 友の会だよりno.65 2004.3.23

「美術館発見記6 ライトコート」 HILL WIND no.6(2004.12)

HILL WIND 4 2004年6月17日 表紙テクスト(702KB)




西から東、東から西、さらに・・・−「HANGA東西交流の波」- 友の会だより no.68, 2005.2.25

「ミュージアム・コンサート」 HILL WIND no.7(2005.3)

岸田劉生の日記を読む 研究論集no.4 2005.3.31

「「HANGA東西交流展の波」展の試み」 HILL WIND no.8(2005.6)

名品でたどる近代工芸のあゆみ」展 HILL WIND no.9(2005.9)

学芸室だより 初めての展覧会 2005年9月(第3回)

二つの展覧会から」 HILL WIND no.10(2005.12)

第1室 昭和の洋画-2」、『美術館のコレクション 第W期展示』、2005.12.28

 

その他、所蔵品解説の随所



番外篇

『枯艸熱』(詩集)、きむら書店、1988.12

『クラシックに恋をして』、六法出版社、1992.3

「麦の穂の呼ぶ声がきこえる」、品田雄吉監修『気分は、ラストシーン 映画の終わり、人生の始まり』、フットワーク出版社、1992.11

「タレカ尿スル」、『ユリイカ』 no.419、1999.6(特集・村山槐多)

『踏歌』(詩集)、森開社、2006.4.29

「春の隣にすむ人は」、『没後十年 小林研三展』図録、桑名市博物館、2011.10.29

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