このページではjavascriptを使用しています。JavaScriptが無効なため一部の機能が動作しません。
動作させるためにはJavaScriptを有効にしてください。またはブラウザの機能をご利用ください。

 

友の会だより文集抄


目次
タイトル 筆者 巻次 発行日
アトリエ訪問 木下富雄 東俊郎 2号 1983・5・10
アトリエ訪問 画家小林研三さん 東俊郎 3号 1983・7・10
アトリエ訪問 画家浅野弥衛さん 東俊郎 4号 1983・11・10
アトリエ訪問 中村利郎さん 東俊郎 6号 1984・6・25
日月山水図雑感一束 東俊郎 7号 1984・11・25
モローの芸術について 中谷伸生 8号 1985・3・20
われわれの芸術家−橋本平八− 陰里鉄郎 10号 1985・11・15
ルーベンス作品解説 荒屋鋪透 10号 1985・11・15
ドイツでの研修を終えて 森本孝 11号 1986・3・20
「平安仏画−日本美の創成」展 毛利伊知郎 12号 1986・7・10
ドイツからかえって 森本孝 12号 1986・7・10
ドイツ旅行記 森本孝 13号 1986・11・5
冬のソウルを歩く 中谷伸生 14号 1987・3・10
再び、ソウルへ 山口泰弘 14号 1987・3・10
第2回具象絵画ビエンナーレより 石崎勝基 15号 1987・7・10
+ミニ用語解説《カプリッチオ》+館蔵品から/表紙/裏表紙解説
没後10年記念「自然の精を描いた―林義明」展 森本孝 18号 1988・7・23
ドガ展 石崎勝基 19号 1988・11・15
フロベールとドガ 荒屋鋪透 20号 1989・3・24
伊賀丸柱を訪ねて 森本孝 22号 1989・11・21
津の鹿子木孟郎 荒屋鋪透 25号 1990・11・15
ヴィクトリア&アルバート美術館展 石崎勝基 26号 1991・3・1
宇田荻邨「簗」 本画と下絵展−宇田荻邨と近代日本画 山口泰弘 28号 1991・11・26
ウォーキング10年展にちなんで 陰里鐵郎 30号 1992・7・31
31号 1992・11・30
「ゴーギャンとポン=タヴァン派」展 石崎勝基 33号 1993・7・31
「エルミタージュ美術館展 イタリア ルネサンス・バロック絵画」への手引き 石崎勝基 34号 1993・11・25
−ミニ用語解説風に−
「生誕100年記念児島善三郎」について 田中善明 34号 1993・11・25
作家訪問<1>森 一蔵 森本孝 35号 1994・2・25
作家訪問<2>奥 行彦   36号 1994・7・23
〈座談会〉「まつりの造形」展によせて   37号 1994・11・25
高橋由一展のご紹介 田中善明 37号 1994・11・25
作家訪問〈3〉森谷重夫   38号 1995・3・1
麻生三郎展 むしやはなくさを とることは かたくおことわり いたします 東俊郎 38号 1995・3・1
蛇が柱に巻きつきゃカドゥケウスの杖−セルジ=ポントワーズ『大都市軸』訪問記 石崎勝基 39号 1995・7・1
作家訪問〈4〉「酔月窯を訪ねて」   40号 1995・12・10
三重県立美術館での初めてのワークショップ 森本孝 40号 1995・12・10
作家訪問〈5〉元永定正   41号 1996・3・25
浅野弥衛の人と芸術   41号 1996・3・25
常設展示室から 毛利伊知郎 41号 1996・3・25
作家訪問〈6〉稲垣克治   42号 1996・7・20
工ルミタージュ美術館展 十六一十九世紀スペイン絵画 石崎勝基 43号 1996・12・1
工ル・グレコ、ベラスケス、スルバラン、ムリーリョ、ゴヤ・…‥巨匠の時代より
作家訪問〈7〉野口巳緻子   43号 1996・12・1
作家訪問〈8〉片山政一   44号 1997・3・1
松尾芭蕉とおくのほそ道展 佐藤美貴 45号 1997・9・26
続・<移動>展の会場を移動して迷子になるためのガイド 石崎勝基 46号 1997・12・20
【展覧会予告】曾我蕭白展 佐藤美貴 47号 1998・3・20
【展覧会予告】「ヒューマニズムの系譜−日本の具象彫刻10人展 1930s−1950s」 毛利伊知郎 48号 1998・7・23
【展覧会予告】「子ども美術館 パート3」 田中善明 48号 1998・7・23
洋画家島田章三を訪ねて   49号 1998・11・25
【展覧会案内】「かたちびと 島田章三展」 毛利伊知郎 49号 1998・11・25
「ジュルジュ・ブラック回願展」 桑名麻理 49号 1998・11・25
「川喜田半泥子展」 森本 孝 49号 1998・11・25
【展覧会予告】彫刻の理想郷(アルカディア)」−イタリア・チェレからの贈りもの− 毛利伊知郎 50号 1999・3・20
【展覧会ごあんない】「ヒューストン美術館展」〜ルネサンスからセザンヌ、マティスまで〜 桑名麻理 51号 1999・7・27
【展覧会ごあんない】子ども美術館Part4 びじゅつはリズム!? 田中善明 51号 1999・7・27
【展覧会ごあんない】「パリのカフェと画家たち」展 石崎勝基 52号 1999・11・30
【展覧会ごあんない】「眼のゆくえ、手の変幻」 東俊郎 52号 1999・11・30
英国美術事情 ウィリアム・モリスとケルムスコット・マナー 土田真紀 52号 1999・11・30
一枚で二度おいしい? 田中善明 53号 2000・3・30
私の好きな作品「煙花」古賀春江 酒井哲朗 53号 2000・3・30
「今村 哲」展 今村哲氏とその作品   54号 2000・7・25
陶芸作家深見陶治氏を訪ねて   58号 2001・11・30
ヨーロッパ瞥見 毛利伊知郎 58号 2001・11・30
ニューヨーク美術事情 桑名麻理 59号 2002・3・27
クレー展の余白に 東俊郎 60号 2002・9・3
秋岡美帆展より 石崎勝基 60号 2002・9・3
ニューヨーク美術事情U−クリスマスの頃− 桑名麻理 61号 2002・12・20
西海岸からの風−ロスアンゼルス美術館紹介 生田ゆき 62号 2003・3・31
四人の三重県出身の画家 東俊郎 KAWARA版10号 2003・3・31
〈美術館リニューアル〉−柳原義達記念館− 毛利伊知郎 63号 2003・7・30
海外研修を終えて 生田ゆき 65号 2004・3・23
美術講演会「美を求めて」 道田美貴 66号 2004・7・31
美術講演会「ベルリンとエミール・ノルデ」 生田ゆき 66号 2004・7・31
「ステキな視界・新たな世界展」について 田中善明 66号 2004・7・31
柳原義達の魅力 石崎勝基 67号 2004・11・30
20世紀美術にみる人間展 毛利伊知郎 67号 2004・11・30
「創作ひろば」 「美術館わくわく探検ツアー」から 那須賢輔 68号 2005・2・25
作家訪問 HANGA「東西交流の波」展に出展された秋岡美帆氏   68号 2005・2・25
西から東、東から西、さらに・・・−「HANGA東西交流の波」- 東俊郎 68号 2005・2・25
安井曾太郎再考 田中善明 69号 2005・8・5
池田遙邨の「老人力」 毛利伊知郎 70号 2005・12・1
エドゥアルド・チリーダ展 石崎勝基 71号 2006・3・25
野田英夫と壁画 田中善明 71号 2006・3・25
三重の三人−浅野弥衛・小林研三・伊藤利彦〜線と鳥と飛行機と〜 石崎勝基 74号 2007・3・21
開館25周年に寄せて 井上隆邦 75号 2007・7
液晶絵画 Still/Motion 石崎勝基 76号 2008・3
“金刀比羅宮展”が残したもの 井上隆邦 78号 2008・7
2009 新春企画展への誘い 哀歓と詩情の画家 山口薫展 原舞子 79号 2008・11・30
ベニス再訪 井上隆邦 81号 2009・7
表紙解説:「家族や血縁のなかにおける母親(女性)」尹錫男《Son, son, son》 原舞子 82号 2009・11・30
表紙解説:橋本平八《石に就て》(異色の芸術家兄弟 橋本平八と北園克衛展) 毛利伊知郎 84号 2010.7
国宝“松浦屏風”との再会 井上隆邦 85号 2010・11・30
常設展の魅力 常設展示こそ、本来の美術鑑賞の場 毛利伊知郎 85号 2010.11.30
『愛知・岐阜・三重三県立美術館協同企画 ひろがるアート〜現代美術入門篇〜』展 石崎勝基 85号 2010・11・30
表紙解説:杉戸洋《The Second Lounge》(『ひろがるアート〜現代美術入門篇〜』展より) 石崎勝基 85号 2010・11・30
堀文子展〜華々しい収穫のとき〜 道田美貴 86号 2011.4
2011年度常設展示第1期 石崎勝基 86号 2011.4
表紙解説:堀文子《極微の宇宙に生きるものたちU》(堀文子展 華々しい収穫のとき より) 道田美貴 86号 2011.4
ユーモアのすすめ 福田繁雄大回顧展 石崎勝基 87号 2011.7
表紙解説:福田繁雄《SHIGEO FUKUDA展》 石崎勝基 87号 2011.7
企画展 イケムラレイコ うつりゆくもの 原舞子 88号 2011.11
2011年度第3期常設展示 特集展示 追悼 元永定正 道田美貴 88号 2011.11
いろいろな眼 藤島武二・岡田三郎助展を振り返って 田中善明 88号 2011.11
表紙の作品解説 《黒の中に青いミコと》イケムラレイコ 原舞子 88号 2011.11
4月開催の企画展 受贈記念 榊莫山展 詩書画が紡ぐ風雅の世界 毛利伊知郎 89号 2012.3
6月開催の企画展 開館30周年記念 蕭白ショック!! 曾我蕭白と京の画家たち 道田美貴 89号 2012.3
表紙の作品解説 《天平ノ首飾 U》 毛利伊知郎 89号 2012.3
企画展 子ども美術館Part8 「かわいいってなんだろう?」 鈴村麻里子 90号 2012.8
開館30周年記念 KATAGAMI Style 世界が恋した日本のデザイン 生田ゆき 90号 2012.8
常設展のみどころ―LED照明と学芸員が使う「魔法」について― 原舞子 90号 2012.8
表紙の作品解説 KATAGAMI Style―世界が恋した日本のデザイン― 生田ゆき 90号 2012.8
開館30周年記念 コレクションの全貌展 江戸から現代まで、時間軸に沿って 田中善明 91号 2013.3
井上館長、7年間ありがとう インタビュー 井上隆邦 91号 2013.3
表紙の作品解説 イー・イラン《スールー諸島の物語》 原舞子 91号 2013.3
館長就任にあたって 毛利伊知郎 92号 2013.8
三重県立美術館と曾我蕭白 道田美貴 92号 2013.8
絵かきとしての自負 歿後20年 中谷泰展 田中善明 92号 2013.8
『歿後20年 中谷泰展』 もうひとつの見どころ 田中善明 93号 2013.11
三重県立美術館コレクション探訪 縦に長い絵、横に長い絵 当館所蔵の2点の川村清雄作品 原舞子 93号 2013.11
表紙の作品解説 中谷泰《野の花》 田中善明 93号 2013.11
三重県立美術館コレクション探訪 東洋的要素を油絵表現 田中善明 94号 2014.3.31
ふるさと知事ネットワーク美術館交流 二つの特集展示 奈良・富本憲吉と福井・岩佐又兵衛 道田美貴 94号 2014.3.31
次回企画展・福田豊四郎展の紹介 道田美貴 94号 2014.3.31
表紙の作品解説 古賀春江《素朴な月夜》 吉田映子 94号 2014.3.31
三重県立美術館コレクション探訪 中村彜《婦人像》 吉田映子 95号 2014.7.31
次回企画展 カミノ/クマノ展 吉田映子 95号 2014.7.31
表紙の作品解説 中澤弘光《日永》 田中善明 95号 2014.7.31
三重県立美術館コレクション探訪 宇田荻邨《木陰》 吉田映子 96号 2014.11.30
表紙の作品解説 藤島武二《大王岬に打ち寄せる怒涛》 田中善明 96号 2014.11.30
企画展「空飛ぶ美術館」展 ふたたび翔ぶために 鈴村麻里子 97号 2015.3.31
企画展「岡田文化財団創立35周年コレクション展」 コレクション・コレクション展に関心を 道田美貴 97号 2015.3.31
表紙の作品解説 本多錦吉郎《羽衣天女》 鈴村麻里子 97号 2015.3.31
表紙の作品解説 靉光《梢のある自画像》 原舞子 98号 2015.6.30
表紙の作品解説 舟越桂《雪の上の影》 田中善明 99号 2015.11.30
『友の会だより』(Hill Friends)創刊100号にあたって 毛利伊知郎 100号 2016.3.31
表紙の作品解説 橋本平八《猫A》 吉田映子 100号 2016.3.31
表紙の作品解説 ベン・シャーン《愛にみちた多くの夜の回想(版画集『一行の詩のためには・・・ :リルケ「マルチの手記」より』)》 鈴村麻里子 101号 2016.6.30
表紙の作品解説 向井良吉《マネキン(FW-68)》 毛利伊知郎 102号 2016.12.15
表紙の作品解説 ピエール・ボナール(1867 - 1947) 《ヴェルノンのセーヌ川》 貴家映子 103号 2017.3.31
表紙の作品解説 テオ・ヤンセン《アニマリス・トゥルゼンティア・ヴェーラ》(アウルム期) 田中善明 104号 2017.6.30

 

ページのトップへ戻る