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三重県総合博物館 > 新県立博物館整備 > お知らせ > お知らせ

お知らせ

「県政だよりみえ」への記事の掲載について

毎月発行する「県政だよりみえ」で、新博物館に関する記事などを掲載しています。
平成25年6月号(No.347)・・・特集1 来春開館!三重県総合博物館(仮称)1
                  特集1 来春開館!三重県総合博物館(仮称)2
                  特集1 来春開館!三重県総合博物館(仮称)3
平成24年3月号(No.332)・・・特集:新県立博物館の整備状況リポート
平成23年1月号(No.318)・・・特集:三重の魅力がいっぱい!新県立博物館の見どころ大研究
平成22年8月号(No.313)・・・表紙に新県立博物館(598KB)
平成22年7月号(No.312)・・・特集:みんなでつくり、みんなで楽しむ「新県立博物館」のすがた(1,200KB)新県立博物館 平成26年の開館に向けて(1,405KB)
平成22年1月号(No.306)・・・平成21年10月号で募集した県政一口提案への県民の皆さんからのご意見・ご提案(抜粋)
平成21年10月号(No.303)・・・県政一口提案の募集:「みんなでつくる三重の新博物館について」を掲載(11月10日まで)
平成21年9月号(No.302)・・・特集:「新博物館の概略設計のご案内」
平成21年3月号(No.296)・・・特集:「みんなでつくり、みんなで楽しむ三重の新しい博物館」

 「新博物館ニュース」

「新博物館ニュース」(号外号)H25年1月(PDF;2,039KB)

「新博物館ニュース」(第14号)H25年12月(PDF;1,262KB)

「新博物館ニュース」(第13号)H25年10月(PDF;1,266KB)

「新博物館ニュース」(第12号)H25年6月(PDF;1,275KB)

「新博物館ニュース」(第11号)H25年3月(PDF;5,124KB)

「新博物館ニュース」(第10号)H24年11月(PDF;4,725KB)

「新博物館ニュース」(第9号)H24年7月(PDF;4,813KB)

「新博物館ニュース」(第8号)H24年3月(PDF;5,034KB)

「新博物館ニュース」(第7号)H23年9月(PDF;3,695KB) 

「新博物館ニュース」(第6号)H23年3月(PDF;3,563KB)

「新博物館ニュース」(第5号)H22年12月(PDF;3,124KB) 

「新博物館ニュース」(第4号)H22年3月(PDF;7,524KB) 

「新博物館ニュース」(第3号)H22年1月(PDF;1,860KB) 

「新博物館ニュース」(第2号)H21年1月(PDF:5,265KB)

「新博物館ニュース」(創刊号)H20年9月(PDF:6,878KB)

「新博物館ニュース」(準備号)H20年6月(PDF:918KB)

 

「しぜん文化祭inみえ」においてシンポジウム「生物多様性の保全と博物館の役割」を開催しました。

とき 平成22年3月20日(土曜)午後1時から

ところ 菰野町菰野地区コミュニティセンター

参加者数 約100名

<第1部>テーマ「生物多様性の保全と博物館の役割」

京都大学大学院の加藤真教授から「海やまのあひだ〜三重の自然と生物多様性〜」と題した講演、大阪市立自然史博物館の石田惣学芸員、愛知学院大学歯学部の子安和弘講師からの話題提供、さらに四日市西高等学校と津市立西郊中学校による生徒発表がありました。

<第2部>参加団体交流会「博物館と市民団体との連携」

滋賀県立琵琶湖博物館の布谷知夫名誉学芸員から市民団体と博物館の連携のあり方についての講演や、新県立博物館計画の概要説明の後、意見交換が行われました。

(しぜん文化祭同時開催)3月20日(土曜)・21日(日曜)の両日、しぜん文化祭実行委員会主催による「しぜん文化祭inみえ」が同会場で開催され、ブース展示などが行われました。

生物多様性の保全と博物館の役割 写真

 

第2回新博物館シンポジウム「みんなでつくる新しい博物館」を開催しました(平成21年3月21日)。

〜多様性の保全と博物館の役割〜

とき平成21年3月21日(土曜)午後1時30分から
ところ津市河芸中央公民館
参加者数約120人
<第1部>「第2回新博物館シンポジウム」
・滋賀県立琵琶湖博物館の布谷知夫氏が「多様性を守るための地域の役割」と題して講演された後、県内の中学生、高校生が地域の自然についての研究発表を行いました。
<第2部>「紀伊半島野生生物シンポジウム」(しぜん文化祭実行委員会主催)
・和歌山県と三重県の団体から紀伊半島の野生生物について、3題の報告がありました。
第2回シンポジウム風景

(参考)(同時開催)しぜん文化祭inみえについて
  ・三重自然誌の会HPhttp://www.zb.ztv.ne.jp/mie-shizenshi/

 

第1回新博物館シンポジウム"文化芸術懇談会"を開催しました。

「みんなでつくる新しい博物館」〜未来を拓く子どもたちのために〜

 新県立博物館のあり方をテーマにしたパネルディスカッションなどを行いました。

とき平成20年12月14日(日曜)午後

ところ三重県総合文化センターフレンテみえ

参加者数237人


・パネリスト
青木保(文化庁長官文化人類学者)
染川香澄(ハンズ・オン プランニング代表京都市生涯学習振興財団 理事)
中村幸昭(鳥羽水族館名誉館長三重県博物館協会会長)
長谷川雅美(東邦大学理学部教授元千葉県立中央博物館生態環境研究部上席研究員)
・コーディネーター
二神律子(中部学院大学経営学部教授前三重中京大学教授)

 

概要(新博物館ニュース第2号から抜粋)(PDF:1,033KB)

 

シンポジウムの様子

 

パブリックコメント(ご意見)を募集しました。

「新県立博物館基本計画(中間案)」に、たくさんの貴重なご意見をいただき、ありがとうございました。みなさまのご意見の内容と県の考え方は、こちらから

<募集期間:平成20年9月17日(水曜)〜平成20年10月16日(木曜)(必着)>(終了しました。)

「新県立博物館基本計画(中間案)」についての県民意見交換会を、開催しました。

「新県立博物館基本計画(中間案)」の概要説明の後、意見交換を行いました。たくさんの貴重なご意見をいただき、ありがとうございました。みなさまのご意見の内容と県の考え方は、こちらから

<開催日・場所:9月27日から10月5日、県内5会場(桑名、津、伊勢、名張、尾鷲)>(開催は終了しました。)

 県民意見交換会の様子

(意見交換会の様子)


   そのほか、新県立博物館に向けた活動内容はみんなでつくる新博物館のページからもご覧になれます。

 

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