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三重県総合博物館 > スケジュール > 企画展示 > 交流展 伊勢型紙の技と模様

団体との交流展

伊勢型紙の技と模様

期間:平成30年3月15日(木)~3月21日(水・祝)

【内容】

展覧会概要

重要無形文化財保持団体 保存会会員の彫った型紙で染めた訪問着や着物、伝承者・研修者・研修生の彫った型紙と生地見本染などを展示します。
今回は、江戸時代の大名が裃(かみしも)の模様として染めた細かい模様が特徴の「江戸小紋」に関する資料を中心に展示します。

主催

重要無形文化財保持団体 伊勢型紙技術保存会

共催

三重県総合博物館

後援

三重県、三重県教育委員会、鈴鹿市、鈴鹿市教育委員会、NHK津放送局

【開催時間】

9時から17時まで(最終日は15時まで)

【観覧料】

無料

【会場】

三重県総合博物館(MieMu) 2階交流展示室

【関連イベント】

彫刻実演

日  時:3月17日(土)、18日(日) 各日10時から12時まで/13時から15時まで
場 所:三重県総合博物館2階 交流展示室
内 容:伝承者・研修者による四技法と糸入れの実演を行います。

【問い合わせ先】

伊勢型紙資料館(鈴鹿市白子本町21-30)  電話:059-368-0240
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