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三重の文化

平成19年度第4回文化振興拠点部会結果概要

日時 平成19年10月29日(月曜)13時半から16時半
会場 JA三重健保会館 3階 大会議室

1 要旨

平成19年10月29日午後、JA三重健保会館3階大会議室において、第4回文化振興拠点部会を開催し、文化振興拠点の役割や連携等について、審議を行いました。

2 審議内容

第3回文化振興拠点部会で出された意見の取扱いや、拠点の機能充実のために必要なこと、県全体の文化振興を進める仕組みづくりについて意見交換を行い、文化振興拠点部会のまとめとしてこれまでの検討内容を確認しました。

審議のようす
審議のようす

3 委員から出された主な質問・意見・感想

(1)第3回文化振興拠点部会で出された意見の取扱いについて

  • 今、県内ではかつてあった伝統文化、まつりなどがなくなっていっている一方で、それを復活しようとグループで努力して立ち上げに関わっている方がいる。その辺を把握して行政として援助すべき。当事者にもいろんな希望があると思うので、連携をとりながら。そういう方たちにも光があたる形で方針の中に盛り込んでいただければと思う。
  • 新しい文化が起こってくるし、生活に根ざした文化で残っていくものもあれば、生活の変化や過疎化の中で消えていくものもある。消えていくことに危機感を感じ、残していこうという活動をして、復活したことが過疎化対策につながったものもある。生みの苦しみを味わっているところもあると思うので、そこが崩れそうなら支えるのも行政の役目ではないか。
  • まちが合併したりするとまた意味合いが難しくなる。人間が動くのも大変だが、はずみがつくと人が集まってきて、元気も出てきて労働の方はそれなりに回っていくが、やはりお金集めが大変である。かなりの時間もとられる。合併するとそこへ理解を求めることも難しい。外から見て良い伝統と言っていても、現代社会において維持していくのは大変で、一生懸命やっている当事者は満足してやっているが、現実としてその周りの人に対してどう影響を与えるかは、やさしい話ではない。

(2)施設の機能を充実していくために

  • 県民意見交換会での意見としても出ていて気になるのは、10年前からコラボレーション(協働・連携)が言われているのに、進んでいないのはなぜか、ということ。「縄張り意識」、これしかない。それがスムーズにいけば大体のところは何とかなるだろう。市町では縄張りとか言っていられないが県、国へ行けば縄張り意識がすごいと感じる。
  • 民間の力をいかに生かすかの視点が、行政にも当然欠けているが、民間からも声を出していただければもう少し進むのでは。NPOなり民間の方々の活動が未成熟なのか。突出したところと未熟なところがある。民間の方々との間にどう橋渡しをしたらいいのか、というところがテーマとして大きい。
  • 民間も団体によってずいぶん差があると実感している。行政とつながりたいという要望にもいろいろな角度があり団体によって違う。集まって情報交換する機会があっても、出ればいろんなアイデアがあるのに、そこへ行政の方はあまり参加しない。逆に行政の方から開催する場合、日程を設定しまって来れない人も出てくる。情報交換がずいぶん欠けているのと、お互いどうしたら連携できるのかがつかみきれていないのかも。
  • 行政でも市民でも「公共」をどう担うかということだけではないか。協働はあくまでもその一つのやり方。今まで行政だけが担ってきたものを市民がどう担うのかということか。自分たちが公共を担える組織になれるかどうか。まだまだ成熟度が足りていない。組織的に社会を変革していくところまでNPOが育っていないことは事実。百年かけていくことかと思っている。
  • 自分たちがどういう立場に立って、どういう機能を他と連携しあうのか、イベントもどうすることによってどういうサービスができるのかを考え、縄張り意識をとっぱらうことで、誰を対象に施設運営、経営をするのかという視点が生まれてくれば、施設間の連携もうまくいくのでは。
  • 公と公の施設どうしの連携が一番難しいと思う。それぞれの立ち場がはっきりしているので縦割り的という感じ。民間と公の施設の連携はうまく動いているところもあると思う。連携できないと民間の方が言うのなら、博物館や美術館に連携を提案したことがあるか逆に問うてみたい。連携の体制が悪いというよりも窓口がないのかもしれない。NPOとか民間の組織として、公に代わっていこうというなら、どこまで説明責任と透明性を発揮できるかが勝負。民間の側も公平で公明正大なところを見せられないといけない。透明性の確保と、ちゃんとした報告書を作っていくことができていれば組織として比較的連携をとりやすいという気がする。
  • 民間の立場で見ると、公と連携するときは自分たちにも力がないと対等な連携はできない。力がついているかどうかはグループによって違うが、力がついているところとだけ連携すればいいのではなく、公には「育てる」という役割もある。公としてはたくさん育てていって対等に連携できるようにする。団体やグループの立場にたったら、力をつけていって、公と組んでも対等にいろんなものを作り上げていけるようにする。ただ利用されるだけ、動員されるだけではない結びつき方ができるようにしていきたい。イベントで人が集まらないときに声をかけても「動員されるだけで何も残らない」と言われることがあるが、それは誤解だし、お互い勉強不足。自分たちもレベルアップするし、次につながっていくということを知って公とつきあうべき。行政がてこ入れするべき部分もあるし、団体が自立して対等な関係で協働していく必要もある。
  • 連携の一つには民間どうしの連携もあるが、本当に難しい。例えば同じ文化協会でもいろいろあって、一つのことを協働するのも難しい。一つ目にレベルの問題があり、二つ目に町行政などと連携するには財政的・人的・組織的に力をつけないと難しいというものがある。この力をつけないと認めてもらえないが、どうしたらつけられるのか苦しんでいる。
  • 仮に、行政の方から団体へ、文化会館や公民館等の指定管理者になってもらえないかと働きかけるならば、財政的裏づけがある程度できる。それは団体が力をつけていくことの一つの方法ではないか。
  • 今ある施設は指定管理者制度をすぐ導入できるわけではない。今の状況で何ができるかも見ておく必要がある。いずれは指定管理者制度を導入することを見越したとしても、まず今の状況で一つひとつの団体が、自分たちにどういう特徴があって、さらにそれを広げるにはどういう連携をするか、どういうことが県民にとってより良いものになるか、ということを見ていかないと。
  • 県全体の文化振興を高めるというが、県の施設は県庁所在地にメイン拠点となる施設が集中していて限られている。各地の施設の管理運営をしているのは市町。県内にたくさんある施設の機能の充実を考えると、実際の管理運営は市町だが、休眠館も多く、合併してから逆流している感じがする。住民にとってはこの合併は何なのかという意見も多い。実際に施設を使うのは文化協会、文化振興事業団などの文化団体で、ほとんどの市町にあるが、なかなか健全な運営がなされていない。岡田文化財団の助成は県や県文化振興事業団をはじめ、市などの公的施設への助成もかなり含まれる。県や市町が助成をして運営の一部を資金援助するのが本来あるべき形だが、公に対する助成が増えてきている。県や市町が文化的な予算を削っているからだろう。県全体で文化振興を進める仕組みづくりには、まず予算的なことが出てこないと、施設の運用・活用もできてこないし、民間へ呼びかけてもなかなか目を向けてくれない。県としても予算をきちんとする、なおかつ足らない分を民間へ呼びかける。そうして初めてこれらの施設が生きた拠点として使われてくるのでは。こういう機運が三重県に生まれてこないといけない。県内の文化団体がどんな予算でやっているか、県民の方にもっと知っていただくと、もう少し文化に対する目が向くのでは。
  • 津市近辺以外の市町の住民が県の施設を直接利用することはたぶんほとんどない。身近な公民館や、文化会館、博物館、図書館等を利用するのみ。県の役割は何か、市町の役割は何かということをどこかでラインを引かねばならない。そのうえでどう連携するかを見分けないといけない。
  • 施設の縦間連携(図書館どうし、博物館どうし)は市町・県・国と今でもなされており、簡単にできる。同じ系列の施設、例えば市町の図書館どうしの連携もできている。ただ、公民館から生涯学習センターへとはなかなかいかない。ましてや文化会館とはどうか。今の現実では難しい。
  • 連携ができやすい施設とできにくい施設があるのか。みえこどもの城も児童館の親方だが、どう連携していくとかが見えていない。連携しにくい施設とはどんなのか。
  • 問題はまず三重県の地域性にあると思う。例えば藤原町から津市の生涯学習センターへ学びに行きたいといっても距離的に難しい。博物館等も自分から地域へ出かけている事業を展開しているが、これは重要ではないか。一方的でなく地域が求めているものをキャッチして、きめ細かな連携がなされているかどうかということが大事ではないか。
  • 県の施設としてあるべきことは、情報の集積の拠点であること。市町ではお互いが何をしているかつかみにくい。例えば生涯学習センターへ聞けば情報が把握できるとかのように、情報提供できる機能があればいいのでは。県立の施設を全ての人が使いやすいようにといっても、距離的なことがあるので使いづらい。
  • 資料3-1-1や3-3-3を見ていると、「モノを作り出す拠点」が欠けているように思う。生涯学習センターとか文化会館に含まれるのかもしれないが、工芸・音楽・文芸・劇などをするところが目につかない。資料に挙がっているところは、すでに施設もあって工夫もしていただいている。その努力をこれからもしていってもらえばよく、ここが土台になるのは分かるが、ここだけを強化しても駄目なのでは。
  • 論点2の②「県民・地域から見て、拠点間の連携に対して、期待したいことやメリット」のところだが、やりたいことが身近に出来る場所や、きっかけづくりをしてくれる場所があれば良いのではと思う。県内にいろんな文化活動されているところはあるが、たぶんバラバラにされている。県内の文化活動を把握して挙げたときに、分野を絞るのは問題があるかもしれないが、県としてどれを今後発展させたいか、いくつか挙げて、それを核として力を入れるべきではないか。予算があってもみんなにお金をばら撒いていたら分散されてしまう。核を決めて、一箇所だけでなく各地にいくつかの拠点を作ってそれが連携できるシステムづくりが活性化につながるのではないか。
  • 去年絵本ワールドin三重というイベントに参加したが、県内で小さいサークル活動をしている団体をピックアップしていただいて、書店と連携して、そこで活動している作家とかにも声をかけたりして、いいイベントだったと思う。文芸に関らず、どの分野でもああいう手法で、一回きりでなく定期的にそれぞれのサークルを引っ張り挙げていっていただくと、やりたいことのきっかけづくりになるのでは。
  • 連携は中の人々の意識次第。事業の評価に連携の項目を入れたらどうか。地域、例えば東紀州、北勢、伊賀に対してどういうアプローチをしたかとか、民間と連携したかとかで点数をつけたりして。大学は民間との連携が深まってきているが、これも外部評価の効果である。

(3)県全体の文化振興を進める仕組みづくりについて

  • 施設間の連携がなかなかできないのはどうしてか。自分たちの施設の立ちどころを充実していくのと同時に、誰に対してやるのかということを充実させるために連携という方法がある。置く視点は県民。県民にどんなサービスができるのかといったときに、自分たちのビジョンを持ち、連携のわずらわしさを乗り越える力や、人材が必要。また、しかけを作る一方、評価も重要。
  • 資料4の「プラットフォーム」について、イメージとして文化は、一生懸命高みを目指すというものもあれば、文化力のように広い意味での捉え方もあって、熱心でないが誰でも参加できる場を作っていくものと両方ある。「連携」という言葉は重い雰囲気がある。何気なく参加したいときに、そこに身を置けば文化の香りが味わえて、もう少し力を入れたい人は残り、いやな人はやめていく、人が集まり、離れる、しかし人が集まったときには必ず何らかのものが得られる、そういうところがプラットフォームで、「連携」より少し軽くしてしまう。そこからより高度なところへ出向いたり、勉強会をしたり、NPOとして自ら活動したり。そういう場所を作っていくのも、NPOや施設のひとつの目的だろう。行政が力を一番入れるべきことは、入口、間口を広くし、明確に入口が分かるようにすること。
  • 企業メセナに関しては、やる以上きっちりした評価を与えるということを、行政やそれぞれの文化施設は考えないといけない。
  • 岡田文化財団は県内の団体や県出身者だけが助成の対象だが、全国的に県内だけを助成の対象としているメセナはあまり例がないとのこと。三重県内に他にも助成活動をされている企業があるが、数が少ないと思う。企業がメセナということに理解を示して設立していくしかない。よそから呼びかけたからといってできるものではない。支援企業・団体がもっと出てくると良い。
  • 岡田文化財団の基本財産はイオンの株式で、配当金だけで運営しているが、設立時、財団法人の基本財産は株式だけではだめだ、現金を用意しなさいと言われた。現金の利息だけではゼロ金利で先細りになってしまう。こういうことも変えていかないと。財団法人自らお金を稼ぎ出していくようでないと、補助金頼みではいけない時代にきている。もっと自由裁量で財団法人が経営できる制度にしていかないといけない。
  • 助成制度も詳しい団体はどんどん利用しているが、知らない団体や、利用しようとしたことがない団体も結構ある。助成が欲しいけど企業との接点がない団体もある。サイバー上でもいいが、そういう場を作るのもひとつのプラットフォームだと思う。そういうことができているかどうか知らないが、すでにできているなら宣伝不足だし、できていなければ作っていくべき。メセナの方の情報集めのきっかけにもなればいい。文化活動助成等により企業が受けられる免税の制度等について、行政の人は疎い。教育してそういうしくみがあるということを行政からPRしていければよい。
  • 愛知県の文化協会では年1回の総会でたくさん企業メセナが来て、情報交換をやっている。三重でも集まりはあるが、文化団体しか出てこない。愛知では30分くらいの総会の後、有料の立食パーティーがあるが、多くの企業がそこに出席している。そういう場を三重も作れば、プラットフォームのひとつになるのでは。
  • 去年いろんな文化団体に集まってもらって話をしたことがあるが、助成制度のことを全然知らない人がいた。愛知県の例が出たが、県がそのようなしかけをして、年1回くらい文化団体に集まってもらうような機会を是非計画していただければと思う。
  • 公益事業体の長にとって大事なのは組織運営だけでなく、営業。長が資金を集めてこないと。三重ではそういう場が少ないので広告を取りながら企業を回って顔つなぎをやっている。名古屋ではプラットフォーム的な場がたくさんあった。そういう場があれば便利。
  • 評価の話が出ているが、資金援助を受ける側も責任を持たねばならない。お金を出していただく以上、対価としての成果をどれだけ上げられるか。評価する側も書面上の問題だけでなく成果を見極めて欲しい。質と量と違う方向からいろんな文化事業の価値を評価して欲しい。受ける側にもそれだけのものを創るという意識がなければ、メセナもお金を出す意欲がなくなる。
  • 助成活動をしている企業や団体を県が何らかの機会に取り上げていただけると、これからそういう活動を考えようとする企業も出てくるのではないか。
  • 企業の支援にもいろんな形があるべき。いろんなメニューがあれば選べる。参考資料「日本の芸術文化振興について、10の提言」の2番目(「短期的な効率主義よりも、長期的な視野に立った振興策の策定を」)、このあたりの見極めもしていただきたい。評価と言うと目の前のことにとびつきがちだが、本当に力をつけようと思うとすぐには効果が出ない。5~10年培ってきたものを見ることのできる評価をすべき。でないと派手なところばかり残ってしまうという危惧がある。気軽にプラットフォームに乗ることについて、参加者により気軽さもいろいろ違う。今後の文化芸術振興に関する要求もいろいろ出てくると思う。お金を出すほうも柔らかい頭と見極める目が必要。
  • 評価について、例えば、桑名では市民大学をやっていてその中に市民提案の講座がある。出された提案を公開審査にかけ、70点以上とったものは市の講座としてやっている。提案者は参加者15人以上集めることと、アンケートで満足度をとってもらえればいいだけ。会場も講師謝金も市で手配する。
  • プラットフォームについて、入口の部分は県と市町の関係でいうと市町レベルになるのではないか。身近な場はいろいろある。市町が県に求めたいのは、NPOも勝手に育つわけでないし、入口は市町で担っているので、ワンステップ上の話として、人材育成、例えば素晴らしい講師がいる講座とかを県が担っていただければと思う。また、市内のメセナは市がPRできるが、県内全体を網羅したメセナは県がすべき。

(4)文化振興拠点部会のまとめについて

  • 資料5-1-1、1ページの「2 県民にとっての文化振興拠点」の第3パラグラムで、「県民は、文化振興拠点において」ではじまる部分のところは、意味が分かりにくい。他にも整理のいるところがあり、文章を見直すべき。
  • 言葉を少なくしてもっと文章をシンプルにした方が良い。
  • 高齢者施設とか児童館とかを含めた様々なところを文化振興拠点と位置づけるのはいいが、各施設に自分のところが文化振興拠点だという心積もりを持たせることが必要。自分たちが県全体の文化をレベルアップさせるための重要なパーツのひとつであり、自分たちのところだけで完結していないということを示せれば面白いと思う。そういう部分が入ってくると施設自身に対する警鐘としても書けるのではないか。
  • 前にも言ったが、イメージできる文章で、文字だけでなくイラストも入れて、是非分かりやすいリーフレットを作って欲しい。
  • 資料6で「県民の成長」というところの図で、下から上向きの矢印が出ているが、県民に「成長しろよ」と言っている感じがする。矢印も相互ではないかと思うが、県から出すのであれば、上から下向きの矢印の方が強くあるべきではないか。県がどんなふうに地域づくり、プラットフォーム作りをするか、プラットフォームをシステム化して個々の感性に刺激を与えて、どう文化活動をさせていくか。はじめから個々の人が持っているものが活発なわけでもないので、刺激して活発化させる。下からの地域づくりを待っているのではなかなか活発化しない。こういうものを作りたいんだという、上から下のものを考えていかないと、個々の文化活動につながらないのでは。
  • 「県民の成長」というタイトルが悪いかもしれない。県から示すよりも県民ひとりひとりの文化活動、生涯学習が充実するよう、県が横から影から刺激を与える、県民自身が地域づくりにつながっていくという自覚が持てるような施策であって欲しい。

《配布資料》

《検討資料》

  • 報告資料 「三重の文化振興方針(仮称)」の県民意見交換会の概要について
  • 資料1 第3回文化振興拠点部会の意見概要
  • 資料2 第3回文化振興拠点部会の意見から
  • 資料3-1-1 文化と知的探求の拠点の機能充実について
  • 資料3-2-2 文化振興拠点間における連携の事例
  • 資料3-3-3 文化振興拠点における連携の模式図
  • 資料3-4-4 各施設の連携についての考え方
  • 資料4 文化振興を支える仕組みづくり
  • 資料6 文化振興・生涯学習をとおした県民の成長

《別冊資料》

  • 資料5-1-1 文化振興拠点について(まとめ)
  • 資料5-2-2 「三重の文化振興方針(仮称)」骨子案修正版
  • 参考資料 日本の芸術文化振興について、10の提言

本ページに関する問い合わせ先

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津市広明町13番地
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